共同紙販ホールディングス(9849)・事実対処
洋紙卸売事業における固定資産減損損失の計上
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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洋紙卸売事業の固定資産減損損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 該当事項はありません。」
前年度に1,526千円計上されていた固定資産の減損損失について、当連結会計年度は該当事項がないと記載している。 - FY2025減損損失の通期計上継続有価証券報告書
「減損損失 1,526千円」
前年度に続き、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの事業用資産について、1,526千円の減損損失を通期で計上した。 - FY2024-Q1当四半期の減損損失なし有価証券報告書
「報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」
前年同期に洋紙卸売事業で9,283千円の減損損失を計上していたのに対し、当第1四半期は固定資産の減損損失に該当事項がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「洋紙卸売事業セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上している資産グループについて、対象固定資産の帳簿価額9,283千円を減額し、減損損失として特別損失に計上しております。」
洋紙卸売事業における継続的な営業損失を背景とする固定資産9,283千円の減損損失計上を再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「洋紙卸売事業セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上している資産グループについて、対象固定資産の帳簿価額9,283千円を減額し、減損損失として特別損失に計上しております。」
洋紙卸売事業セグメントで継続的に営業損失を計上している資産グループについて、固定資産の帳簿価額9,283千円を減額し、減損損失を特別損失として計上した。