パーカーコーポレーション(9845)・施策前進
SAPシステム導入による業務基盤整備
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化120社が書いているテーマ・逆風4社・追い風116社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。50社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「ソフトウェア仮勘定の当期増加額のうち主なものは、化成品・産業用素材部門における子会社SAPシステム導入による支出53百万円であります。」
子会社SAPシステム導入に53百万円を支出し、業務基盤整備を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「ソフトウェアの当期増加額のうち主なものは、SAPシステム取得による支出86百万円であります。」
SAPシステム取得への支出が前期の75百万円から86百万円となり、業務基盤整備を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「ソフトウェアの当期増加額のうち主なものは、SAPシステム取得による支出75百万円であります。」
SAPシステム取得に75百万円を支出したことを初めて記載している。