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第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高52,984百万円前年比 +4.1%進捗 75.7%
営業利益4,812百万円前年比 +38.9%進捗 87.5%
経常利益5,366百万円前年比 +52.5%進捗 92.5%
純利益(親会社株主帰属)3,620百万円前年比 +49.5%進捗 92.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益144.65円
期末の財政状態
総資産75,150百万円
うち純資産 51,509 百万円自己資本比率 64.4%前期末比 +0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高機械部門 2,426百万円(前年比 +34.1%)、化成品部門 22,761百万円(前年比 -2.7%)、化学品部門 5,192百万円(前年比 +5.7%)、産業用素材部門 14,968百万円(前年比 +12.4%)、化工品部門 5,156百万円(前年比 +1.7%)、その他部門(報告セグメント外) 2,478百万円(前年比 +2.6%)
セグメント別利益機械部門 312百万円(前年比 +211.7%)、化成品部門 1,750百万円(前年比 +83.2%)、化学品部門 447百万円(前年比 +36.0%)、産業用素材部門 1,457百万円(前年比 +16.0%)、化工品部門 671百万円(前年比 +2.2%)、その他部門(報告セグメント外) 173百万円(前年比 +4.9%)
地域別売上高地域 国内 / 当期 31,684百万円 / 前年同期 29,182百万円、地域 海外 / 当期 21,300百万円 / 前年同期 21,737百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高70,000百万円(前年比 -0.0%)
営業利益5,500百万円(前年比 +12.0%)
経常利益5,800百万円(前年比 +30.0%)
純利益3,900百万円(前年比 +38.7%)
年間配当予想25円 → 33円(+32.0%)
業績の増減要因
自動車業界の堅調な需要、前期からの繰越案件の検収、原材料価格の安定化、不採算部門の縮小による製造原価の低減、国内市場の回復、大型設備の売上、自動車メーカー各社の生産台数の回復、エアコン販売の好調など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(社名なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 10百万円、投資有価証券売却益 34百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 11百万円
減価償却費1,028百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数26,801,452株
期末自己株式数1,772,995株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 52,984百万円(前年比 +4.1%) |
| 営業利益 | 4,812百万円(前年比 +38.9%) |
| 経常利益 | 5,366百万円(前年比 +52.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,620百万円(前年比 +49.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 144.65円 |
| 自己資本比率 | 当期末 64.4% / 前期末 64.2% |
| 総資産 | 75,150百万円 |
| 純資産 | 51,509百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 70,000百万円(前年比 -0.0%) / 営業利益 5,500百万円(前年比 +12.0%) / 経常利益 5,800百万円(前年比 +30.0%) / 純利益 3,900百万円(前年比 +38.7%) |
| 年間配当予想 | 25円 → 33円(+32.0%) |
| セグメント別売上高 | 機械部門 2,426百万円(前年比 +34.1%)、化成品部門 22,761百万円(前年比 -2.7%)、化学品部門 5,192百万円(前年比 +5.7%)、産業用素材部門 14,968百万円(前年比 +12.4%)、化工品部門 5,156百万円(前年比 +1.7%)、その他部門(報告セグメント外) 2,478百万円(前年比 +2.6%) |
| セグメント別利益 | 機械部門 312百万円(前年比 +211.7%)、化成品部門 1,750百万円(前年比 +83.2%)、化学品部門 447百万円(前年比 +36.0%)、産業用素材部門 1,457百万円(前年比 +16.0%)、化工品部門 671百万円(前年比 +2.2%)、その他部門(報告セグメント外) 173百万円(前年比 +4.9%) |
| 地域別売上高 | 地域 国内 / 当期 31,684百万円 / 前年同期 29,182百万円、地域 海外 / 当期 21,300百万円 / 前年同期 21,737百万円 |
| 減価償却費 | 1,028百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 10百万円、投資有価証券売却益 34百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 11百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規:0社、除外:0社(社名なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 26,801,452株 |
| 期末自己株式数 | 1,772,995株 |
| 業績の増減要因 | 自動車業界の堅調な需要、前期からの繰越案件の検収、原材料価格の安定化、不採算部門の縮小による製造原価の低減、国内市場の回復、大型設備の売上、自動車メーカー各社の生産台数の回復、エアコン販売の好調など。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自動車業界の需要が堅調に推移したことに加え、前期からの繰越案件の検収、原材料価格の安定化、不採算部門の縮小による製造原価の低減などが寄与した。
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