日本・アジア・欧米の地域別売上動向
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1日本・アジア・欧米の全地域が増収有価証券報告書
「売上高は245億9千8百万円(前年同中間期比36.3%増)となりました。/売上高は46億6千7百万円(前年同中間期比10.3%増)となりました。/売上高は38億1百万円(前年同中間期比7.8%増)となりました。」
当中間期は日本、アジア、欧米の全地域で前年同中間期比増収となった。 - FY2025日本・欧米が増収、アジアが減収有価証券報告書
「日本は売上高413億1千万円(前年同期比25.1%増)、アジアは82億8千万円(前年同期比1.1%減)、欧米は72億7千5百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」
通期では日本と欧米が増収となる一方、アジアは中国での商品採用モデルの生産終了等により減収となった。 - FY2025-H1日本・アジア・欧米の全地域が増収有価証券報告書
「日本は売上高180億4千6百万円(前年同中間期比10.8%増)、アジアは売上高42億3千3百万円(前年同中間期比4.4%増)、欧米は売上高35億2千5百万円(前年同中間期比3.4%増)となりました。」
日本、アジア、欧米の全地域で前年同中間期比増収となった。 - FY2024-Q2日本減収、アジア・欧米増収有価証券報告書
「日本は売上高162億8千5百万円(前年同期比6.0%減)となりました。/アジアは売上高40億5千4百万円(前年同期比13.1%増)となりました。/欧米は売上高34億9百万円(前年同期比5.3%増)となりました。」
地域別では、日本が減収となる一方、アジアと欧米は増収となった。 - FY2024-Q1日本・欧米が減収、アジアが増収有価証券報告書
「その結果、売上高は81億9千5百万円(前年同期比3.6%減)となりました。/その結果、売上高は19億6千9百万円(前年同期比14.6%増)となりました。/その結果、売上高は15億7千9百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」
地域別では、日本と欧米が減収となる一方、アジアは前年同期比14.6%増収となった。 - FY2023-Q3日本・欧米が増収、アジアが減収有価証券報告書
「日本は売上高252億2千9百万円(前年同期比4.5%増)、アジアは53億2千2百万円(前年同期比15.2%減)、欧米は49億9千9百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」
地域別では、日本と欧米が増収となる一方、アジアは15.2%減収となった。 - FY2023-Q2日本・欧米が増収、アジアが減収有価証券報告書
「その結果、売上高は173億2千8百万円(前年同期比7.6%増)となりました。/その結果、売上高は35億8千3百万円(前年同期比12.5%減)となりました。/その結果、売上高は32億3千6百万円(前年同期比7.9%増)となりました。」
地域別では、日本と欧米が増収となる一方、アジアは12.5%減収となった。 - FY2023-Q1日本・欧米が増収、アジアが減収有価証券報告書
「その結果、売上高は85億2百万円(前年同期比7.5%増)となりました。/その結果、売上高は17億1千9百万円(前年同期比22.3%減)となりました。/その結果、売上高は15億8千2百万円(前年同期比10.2%増)となりました。」
地域別では、日本と欧米が増収となる一方、中国のゼロコロナ政策等の影響を受けたアジアは減収となった。 - FY2022通期で日本・アジア・欧米の全地域が増収有価証券報告書
「日本は335億1千6百万円(前年同期比10.9%増)、アジアは83億4千万円(前年同期比3.5%増)、欧米は66億2千1百万円(前年同期比23.7%増)となりました。」
通期の地域別売上高は、日本・アジア・欧米の全地域で前年同期比増収となった。 - FY2022-Q3日本・アジア・欧米の全地域が増収有価証券報告書
「売上高は241億3千9百万円(前年同期比9.9%増)、セグメント利益は11億6千8百万円(前年同期比24.0%増)となりました。/売上高は62億7千7百万円(前年同期比5.3%増)、セグメント利益は5億5千2百万円(前年同期比107.1%増)となりました。/売上高は47億5千5百万円(前年同期比22.8%増)、セグメント利益は1億2千6百万円(前年同期比214.7%増)となりました。」
日本・アジア・欧米の全地域で売上高が前年同期比増収となり、各地域のセグメント利益も増加した。 - FY2022-Q2日本・アジア・欧米の全地域が増収有価証券報告書
「その結果、売上高は161億8百万円(前年同期比10.0%増)となりました。/その結果、売上高は40億9千7百万円(前年同期比0.5%増)となりました。/その結果、売上高は30億円(前年同期比19.7%増)となりました。」
日本、アジア、欧米の全地域が前年同期比増収となり、アジアも小幅ながら増収を維持している。 - FY2022-Q1日本・アジア・欧米の全地域が増収有価証券報告書
「日本は売上高79億1千2百万円(前年同期比7.7%増)、アジアは22億1千2百万円(前年同期比6.2%増)、欧米は14億3千6百万円(前年同期比19.9%増)となりました。」
第1四半期は日本、アジア、欧米の全地域が前年同期比増収となり、欧米も増収を維持した。 - FY2021日本・アジア・欧米の全地域が通期増収有価証券報告書
「日本は302億2千9百万円(前年同期比4.9%増)、アジアは80億5千4百万円(前年同期比11.5%増)、欧米は53億5千3百万円(前年同期比14.1%増)となりました。」
日本・アジア・欧米の全地域が通期で前年同期比増収となり、欧米も増収を維持した。 - FY2021-Q3日本・アジア・欧米の全地域が増収有価証券報告書
「売上高は219億6千7百万円(前年同期比4.1%増)となりました。/売上高は59億6千3百万円(前年同期比13.4%増)となりました。/売上高は38億7千1百万円(前年同期比8.2%増)となりました。」
第3四半期累計では、日本・アジア・欧米の全地域が前年同期比増収となり、前四半期まで減収だった欧米も増収に転じた。 - FY2021-Q2日本・欧米が減収、アジアが増収有価証券報告書
「その結果、売上高は146億3千8百万円(前年同期比2.2%減)となりました。/その結果、売上高は40億7千9百万円(前年同期比13.4%増)となりました。/その結果、売上高は25億7百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」
地域別では、日本と欧米が減収となる一方、アジアは前年同期比13.4%増収となった。 - FY2021-Q1日本・欧米が減収、アジアが増収有価証券報告書
「その結果、売上高は73億4千7百万円(前年同期比7.0%減)となりました。/その結果、売上高は20億8千3百万円(前年同期比2.8%増)となりました。/その結果、売上高は11億9千8百万円(前年同期比3.5%減)となりました。」
地域別では、日本と欧米が減収となる一方、アジアは前年同期比2.8%増収となった。 - FY2020-Q3全地域が減収有価証券報告書
「その結果、売上高は211億5百万円(前年同期比13.4%減)となりました。/その結果、売上高は52億5千8百万円(前年同期比2.4%減)となりました。/その結果、売上高は35億7千9百万円(前年同期比18.8%減)となりました。」
日本・アジア・欧米の全地域が前年同期比減収となった。第2四半期累計で増収だったアジアも減収に転じている。 - FY2020-Q2日本・欧米が減収、アジアが増収有価証券報告書
「その結果、売上高は149億6千4百万円(前年同期比8.9%減)となりました。/その結果、売上高は35億9千8百万円(前年同期比16.5%増)となりました。/その結果、売上高は26億3千5百万円(前年同期比8.7%減)となりました。」
第2四半期累計の地域別売上高は、日本と欧米が減収となる一方、アジアは16.5%増収となった。 - FY2020-Q1日本・欧米が減収、アジアが大幅増収有価証券報告書
「その結果、売上高は79億2百万円(前年同期比5.4%減)となりました。/その結果、売上高は20億2千6百万円(前年同期比38.8%増)となりました。/その結果、売上高は12億4千2百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」
地域別では、日本が減収に転じ、欧米も減収を継続した一方、アジアは前年同期の減収から38.8%増収へ転じた。 - FY2019日本・アジア増収、欧米減収が継続有価証券報告書
「日本は売上高332億6千2百万円(前年同期比6.2%増)、アジアは69億6千3百万円(前年同期比7.4%増)、欧米は57億6千2百万円(前年同期比6.0%減)となりました。」
通期では日本とアジアが増収となる一方、欧米は減収となった。 - FY2019-Q3アジアが増収に転じ、日本増収・欧米減収が継続有価証券報告書
「その結果、売上高は243億8千1百万円(前年同期比7.6%増)となりました。/その結果、売上高は53億8千9百万円(前年同期比15.0%増)となりました。/その結果、売上高は44億5百万円(前年同期比3.2%減)となりました。」
日本は増収を維持し、アジアは前年同期の減収から15.0%増収へ転じた。一方、欧米は3.2%減収となった。 - FY2019-Q2日本増収、アジア・欧米減収が継続有価証券報告書
「その結果、売上高は164億2千7百万円(前年同期比11.0%増)となりました。/その結果、売上高は30億8千8百万円(前年同期比0.2%減)となりました。/その結果、売上高は28億8千6百万円(前年同期比4.5%減)となりました。」
地域別では、日本が増収となる一方、アジアと欧米は減収となる構成が第2四半期累計でも続いている。 - FY2019-Q1日本増収、アジア・欧米減収が継続有価証券報告書
「その結果、売上高は83億5千万円(前年同期比20.2%増)となりました。/その結果、売上高は14億6千万円(前年同期比13.5%減)となりました。/その結果、売上高は13億3千4百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」
地域別では、日本が増収となる一方、アジアと欧米は減収となる構成が第1四半期にも続いている。 - FY2018日本・欧米増収、アジア減収を通期確認有価証券報告書
「日本は売上高313億2千6百万円(前年同期比10.0%増)、アジアは64億8千4百万円(前年同期比10.0%減)、欧米は61億3千2百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」
通期でも日本と欧米が増収、アジアが減収となる地域別売上構成となった。 - FY2018-Q3日本・欧米増収、アジア減収が継続有価証券報告書
「その結果、売上高は226億6千2百万円(前年同期比9.9%増)となりました。/その結果、売上高は46億8千8百万円(前年同期比10.5%減)となりました。/その結果、売上高は45億5千万円(前年同期比7.1%増)となりました。」
地域別では、日本と欧米が増収となる一方、アジアは減収となる構成が第3四半期累計でも続いている。 - FY2018-Q2日本・欧米が増収、アジアが減収有価証券報告書
「その結果、売上高は148億4百万円(前年同期比6.6%増)となりました。/その結果、売上高は30億9千3百万円(前年同期比9.6%減)となりました。/その結果、売上高は30億2千3百万円(前年同期比10.0%増)となりました。」
地域別では、日本と欧米が増収となる一方、アジアは減収となった。 - FY2018-Q1日本・欧米が増収、アジアが減収有価証券報告書
「その結果、売上高は69億4千9百万円(前年同期比5.7%増)となりました。/その結果、売上高は16億8千7百万円(前年同期比4.3%減)となりました。/その結果、売上高は14億4千6百万円(前年同期比16.6%増)となりました。」
地域別では、日本と欧米が増収となる一方、アジアは減収となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「日本は284億6千6百万円(前年同期比1.3%増)、アジアは72億5百万円(前年同期比10.5%増)、欧米は57億1千6百万円(前年同期比4.4%増)となりました。」
日本・アジア・欧米の全地域が通期で前年同期比増収となったことを開示している。 - FY2017-Q3全地域が増収に転換有価証券報告書
「その結果、売上高は206億1千7百万円(前年同期比1.3%増)となりました。/その結果、前年同期と比べて円安の影響もあり、売上高は52億3千5百万円(前年同期比9.8%増)となりました。/その結果、前年同期と比べて円安の影響もあり、売上高は42億4千9百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」
日本・アジア・欧米の全地域で前年同期比増収となり、前四半期までのアジア・欧米の減収から地域別業績が変化している。 - FY2017-Q2日本増収、アジア・欧米減収幅縮小有価証券報告書
「その結果、売上高は138億8千3百万円(前年同期比0.9%増)となりました。/その結果、円高の影響もあり、売上高は34億2千3百万円(前年同期比5.4%減)となりました。/その結果、円高の影響もあり、売上高は27億4千9百万円(前年同期比7.0%減)となりました。」
地域別では、日本が増収を維持する一方、アジアと欧米は減収となった。前年同期のアジア24.6%減・欧米21.5%減から、減収幅は縮小している。 - FY2017-Q1日本が増収に転じ、アジア・欧米の減収幅が変化有価証券報告書
「その結果、売上高は65億7千4百万円(前年同期比1.4%増)となりました。/その結果、前年同期と比べて円高の影響もあり、売上高は17億6千2百万円(前年同期比11.4%減)となりました。/その結果、前年同期と比べて円高の影響もあり、売上高は12億4千万円(前年同期比19.7%減)となりました。」
地域別では、日本が前年同期比増収となる一方、アジアと欧米は減収となり、前期通期から地域別の業績内訳が変化している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「その結果、売上高は280億8千9百万円(前年同期比1.1%減)となりました。/その結果、売上高は65億2千2百万円(前年同期比19.9%減)となりました。/その結果、売上高は54億7千4百万円(前年同期比19.0%減)となりました。」
日本・アジア・欧米の地域別売上高と前年同期比を通期実績として更新している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、売上高は203億4千4百万円(前年同期比2.2%減)となりました。/その結果、売上高は47億6千9百万円(前年同期比24.6%減)となりました。/その結果、売上高は41億7百万円(前年同期比21.5%減)となりました。」
日本、アジア、欧米の地域別売上高と前年同期比を第3四半期累計実績として更新している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「その結果、売上高は137億5千8百万円(前年同期比1.9%減)となりました。/その結果、売上高は36億1千7百万円(前年同期比10.4%減)となりました。/その結果、売上高は29億5千6百万円(前年同期比12.0%減)となりました。」
日本、アジア、欧米の各セグメントについて売上高と前年同期比を記載している。