Komori
オートバックスセブン(9832)・事実通期増収増益

連結業績の減収・減益

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、前年同期比12.2%増加の2,800億55百万円、売上総利益は前年同期比13.3%増加の1,001億35百万円となりました。」

    通期売上高は前年同期比12.2%増、営業利益は13.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益は2.7%増となり、増収増益を達成した。売上高は過去最高を更新した。
  2. FY2026-H1中間増収増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,288億38百万円(前年同期比16.8%増加)、売上総利益462億54百万円(同19.8%増加)、販売費及び一般管理費411億71百万円(同14.1%増加)、営業利益50億83百万円(同102.5%増加)、経常利益54億81百万円(同102.6%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益35億円(同113.6%増加)となりました。」

    前中間期の減収減益から転じ、当中間期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期を上回った。
  3. FY2025通期増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、前年同期比8.6%増加の2,495億25百万円、売上総利益は前年同期比17.2%増加の883億73百万円となりました。」

    前年度の通期減収減益から転じ、売上高8.6%増、営業利益51.4%増、親会社株主帰属当期純利益28.0%増となった。
  4. FY2025-H1中間期は減収減益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,102億99百万円(前年同期比1.4%減少)、売上総利益386億7百万円(同3.1%増加)、販売費及び一般管理費360億97百万円(同6.2%増加)、営業利益25億10百万円(同27.3%減少)、経常利益27億6百万円(同20.4%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益16億38百万円(同68.1%減少)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比1.4%減少し、販売費及び一般管理費の増加を背景に営業利益は27.3%、経常利益は20.4%減少した。親会社株主帰属中間純利益は前年の事業譲渡益の反動もあり68.1%減少した。
  5. FY2024通期減収減益・事業譲渡益計上有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、前年同期比2.7%減少の2,298億56百万円、売上総利益は前年同期比5.1%減少の754億24百万円となりました。販売費及び一般管理費は、前年同期比0.5%減少の674億14百万円、営業利益は前年同期比31.7%減少の80億10百万円となりました。」

    前年の通期増収増益から転じ、2024年3月期は売上高2.7%減、営業利益31.7%減となった。一方、BMW/MINI正規ディーラー事業の譲渡益39億71百万円を特別利益に計上した。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計は増収・営業減益、純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,118億80百万円(前年同期比4.5%増加)、売上総利益374億42百万円(同3.3%増加)、販売費及び一般管理費339億90百万円(同3.8%増加)、営業利益34億52百万円(同1.5%減少)、経常利益33億98百万円(同8.5%減少)、連結子会社2社の事業譲渡に伴う特別利益39億71百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益51億39百万円(同63.2%増加)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比4.5%増加した一方、営業利益は1.5%、経常利益は8.5%減少した。事業譲渡益の計上により親会社株主帰属四半期純利益は63.2%増加した。
  7. FY2024-Q1第1四半期増収・営業増益、純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高576億68百万円(前年同期比9.1%増加)、売上総利益193億22百万円(同7.4%増加)、販売費及び一般管理費172億91百万円(同5.3%増加)、営業利益20億31百万円(同29.8%増加)、経常利益20億50百万円(同12.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億45百万円(同23.4%減少)となりました。」

    第1四半期は売上高9.1%増、営業利益29.8%増、経常利益12.6%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は23.4%減少した。
  8. FY2023通期増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、前年同期比3.3%増加の2,362億35百万円、売上総利益は前年同期比3.0%増加の794億62百万円となりました。」

    通期売上高は前年同期比3.3%増、営業利益は1.5%増、経常利益は2.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益は3.3%増となった。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,070億96百万円(前年同期比3.4%増加)、売上総利益362億50百万円(同4.0%増加)、販売費及び一般管理費327億46百万円(同2.5%増加)、営業利益35億4百万円(同20.2%増加)、経常利益37億15百万円(同20.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益31億49百万円(同66.8%増加)となりました。」

    第2四半期累計は売上高3.4%増、営業利益20.2%増、経常利益20.5%増、親会社株主帰属四半期純利益66.8%増となり、増収増益が進んだ。
  10. FY2023-Q1第1四半期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高528億53百万円(前年同期比1.1%増加)、売上総利益179億93百万円(同1.9%増加)、販売費及び一般管理費164億28百万円(同1.7%増加)、営業利益15億64百万円(同3.1%増加)、経常利益18億21百万円(同6.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益17億55百万円(同62.8%増加)となりました。」

    FY2023-Q1は売上高1.1%増、営業利益3.1%増、経常利益6.6%増、親会社株主帰属四半期純利益62.8%増となり、増収増益となった。
  11. FY2022通期増収・営業増益、純利益微減有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、2,285億86百万円(前年同期は2,204億49百万円)、売上総利益は771億50百万円(前年同期は732億88百万円)となりました。」

    通期売上高は2,204億49百万円から2,285億86百万円へ増加し、営業利益も105億77百万円から115億52百万円へ増加した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は70億50百万円から70億10百万円へ小幅に減少した。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計は微増収・営業減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、1,719億37百万円(前年同期は1,714億34百万円)、売上総利益は573億51百万円(前年同期は561億12百万円)、販売費及び一般管理費は485億47百万円(前年同期は456億45百万円)、営業利益は88億4百万円(前年同期は104億67百万円)、経常利益は94億43百万円(前年同期は112億80百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61億58百万円(前年同期は73億71百万円)となりました。」

    収益認識会計基準適用後の単純比較では、売上高は前年同期比0.3%増加した一方、営業利益は15.9%減少し、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も減少した。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計は増収・営業減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、1,035億51百万円(前年同期は997億14百万円)、売上総利益は348億71百万円(前年同期は331億85百万円)、販売費及び一般管理費は319億57百万円(前年同期は296億2百万円)、営業利益は29億14百万円(前年同期は35億83百万円)、経常利益は30億83百万円(前年同期は38億99百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億88百万円(前年同期は23億63百万円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高・売上総利益が増加した一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、522億83百万円(前年同期は450億26百万円)、売上総利益は176億64百万円(前年同期は150億68百万円)、販売費及び一般管理費は161億47百万円(前年同期は146億8百万円)、営業利益は15億17百万円(前年同期は4億60百万円)、経常利益は17億8百万円(前年同期は7億60百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億78百万円(前年同期は3億72百万円)となりました。」

    収益認識会計基準適用のため公式の前年同期比は記載されていないが、単純比較では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が増加した。
  15. FY2021-Q3第3四半期累計は減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比2.9%減少の1,714億34百万円、売上総利益は前年同期比0.2%減少の561億12百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比3.6%減少の456億45百万円、営業利益は前年同期比18.0%増加の104億67百万円、経常利益は前年同期比19.1%増加の112億80百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比18.2%増加の73億71百万円となりました。」

    第2四半期累計の減収減益から、第3四半期累計では売上高が前年同期比2.9%減少する一方、営業利益18.0%増、経常利益19.1%増、親会社株主帰属四半期純利益18.2%増となった。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比10.2%減少の997億14百万円、売上総利益は前年同期比6.5%減少の331億85百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比4.7%減少の296億2百万円、営業利益は前年同期比19.4%減少の35億83百万円、経常利益は前年同期比17.0%減少の38億99百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比16.5%減少の23億63百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高10.2%減、営業利益19.4%減、経常利益17.0%減、親会社株主帰属四半期純利益16.5%減となり、減収減益となった。
  17. FY2021-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比10.9%減少の450億26百万円、売上総利益は前年同期比7.2%減少の150億68百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比2.7%減少の146億8百万円、営業利益は前年同期比62.1%減少の4億60百万円、経常利益は前年同期比44.0%減少の7億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比54.6%減少の3億72百万円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響下で、第1四半期は売上高10.9%減、営業利益62.1%減、親会社株主帰属四半期純利益54.6%減となった。
  18. FY2020通期増収・営業増益、純利益減少有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、前年同期比3.5%増加の2,214億円、売上総利益は前年同期比4.7%増加の707億46百万円となりました。」

    通期売上高は3.5%増、営業利益は1.4%増となった一方、固定資産減損損失などにより親会社株主に帰属する当期純利益は31.4%減少した。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比6.5%増加の1,766億39百万円、売上総利益は前年同期比8.4%増加の562億8百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比5.9%増加の473億36百万円、営業利益は前年同期比24.2%増加の88億71百万円、経常利益は前年同期比19.5%増加の94億75百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比33.7%増加の62億37百万円となりました。」

    第3四半期累計は売上高6.5%増、営業利益24.2%増、経常利益19.5%増、親会社株主帰属四半期純利益33.7%増となり、増収増益が進んだ。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比13.8%増加の1,110億29百万円、売上総利益は前年同期比15.3%増加の355億11百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比6.1%増加の310億64百万円、営業利益は前年同期比194.8%増加の44億47百万円、経常利益は前年同期比153.9%増加の46億96百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比375.5%増加の28億31百万円となりました。」

    前期の通期増収・営業減益から転じ、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加した。
  21. FY2019通期増収・営業減益有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、前期比0.7%増加の2,138億40百万円、売上総利益は前期比0.6%減少の675億81百万円となりました。販売費及び一般管理費は前期比0.1%減少の601億2百万円、営業利益は前期比4.0%減少の74億78百万円となりました。」

    通期では売上高が0.7%増加した一方、売上総利益は0.6%減少し、営業利益は4.0%減少した。
  22. FY2019-Q3第3四半期累計は増収・営業減益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比0.5%増加の1,659億2百万円、売上総利益は前年同期比1.7%減少の518億37百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比0.2%減少の446億95百万円、営業利益は前年同期比10.0%減少の71億42百万円となりました。経常利益は前年同期比6.1%減少の79億31百万円となりました。」

    第2四半期累計の減収・営業減益から、売上高は前年同期比0.5%増に転じたが、売上総利益は1.7%減、営業利益は10.0%減、経常利益は6.1%減となった。
  23. FY2019-Q2第2四半期累計は減収・営業減益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比1.0%減少の975億36百万円、売上総利益は前年同期比3.8%減少の307億97百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比1.7%減少の292億88百万円、営業利益は前年同期比32.3%減少の15億8百万円となりました。経常利益は前年同期比24.5%減少の18億49百万円となりました。」

    第1四半期に続き、第2四半期累計でも売上高は1.0%減、営業利益は32.3%減となった。
  24. FY2019-Q1第1四半期は減収・営業減益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比2.2%減少の490億70百万円、売上総利益は前年同期比5.2%減少の146億86百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比3.7%減少の144億円、営業利益は前年同期比47.3%減少の2億85百万円となりました。経常利益は前年同期比6.6%減少の5億93百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.7%増加の3億59百万円となりました。」

    前期通期の増収増益から、第1四半期は売上高2.2%減、営業利益47.3%減、経常利益6.6%減となった。一方、親会社株主帰属四半期純利益は19.7%増加した。
  25. FY2018通期で増収増益に転換有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、前期比3.7%増加の2,116億30百万円、売上総利益は前期比1.8%増加の673億69百万円となりました。」

    前期の通期減収減益から転じ、通期売上高は3.7%増、営業利益は25.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益は79.2%増となった。
  26. FY2018-Q3第3四半期累計も増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比2.4%増加の1,646億9百万円、売上総利益は前年同期比1.6%増加の522億41百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比0.9%減少の448億50百万円、営業利益は前年同期比20.0%増加の73億90百万円となりました。経常利益は前年同期比18.8%増加の84億50百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加し、前四半期累計に続く増収増益となった。
  27. FY2018-Q2第2四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比3.5%増加の981億5百万円、売上総利益は前年同期比3.4%増加の316億93百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比0.6%増加の298億33百万円、営業利益は前年同期比88.2%増加の18億60百万円となりました。経常利益は前年同期比56.8%増加の24億51百万円となりました。また、特別利益として投資有価証券売却益1億23百万円、特別損失として車・ディーラー・BtoB事業におけるカー用品の卸売ビジネスに関わる固定資産減損損失1億66百万円を計上いたしました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比84.6%増加の13億17百万円となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。一方、カー用品卸売ビジネスの固定資産減損損失も計上した。
  28. FY2018-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比5.1%増加の499億82百万円、売上総利益は前年同期比3.2%増加の153億32百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比2.0%増加の149億77百万円、営業利益は前年同期比96.9%増加の3億54百万円となりました。経常利益は前年同期比17.9%増加の6億36百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比42.7%増加の3億円となりました。」

    前期通期の減収減益傾向に対し、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  29. FY2017通期で減収減益有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、前年同期比2.0%減少の2,040億33百万円、売上総利益は前年同期比1.2%減少の661億62百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比0.1%増加の603億32百万円、営業利益は前年同期比13.0%減少の58億29百万円となりました。」

    第3四半期時点の減収減益傾向が通期でも継続し、売上高は2.0%減、営業利益は13.0%減となった。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比2.5%減少の1,606億87百万円、売上総利益は前年同期比2.7%減少の514億24百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比0.2%減少の452億64百万円、営業利益は前年同期比18.0%減少の61億59百万円となりました。経常利益は前年同期比15.8%減少の71億11百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.2%減少の46億50百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オートバックスセブンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結業績の減収・減益|オートバックスセブン(9832)の変遷 | Komori