トラスコ中山(9830)・方針前進
正規雇用主義と働きがいのある企業づくり
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保398社が書いているテーマ・逆風3社・追い風408社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「多様な人材の多様な価値観を尊重し、それぞれの特性や能力、個性を最大限活かせるよう、人事制度やチャレンジ制度、人事異動を通じて、社員一人ひとりに応じた「働きがい」や「働きやすさ」の舞台提供を目指し、ヒトの成長を企業の成長につなげていきます。」
多様な人材の活躍や働きやすさに関する方針を継続し、正社員の定年を65歳から68歳へ引き上げる施策も記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「多様な人材の多様な価値観を尊重し、それぞれの特性や能力、個性を最大限活かせるよう、人事制度やチャレンジ制度、人事異動を通じて、社員一人ひとりに応じた「働きがい」や「働きやすさ」の舞台提供を目指し、ヒトの成長を企業の成長につなげていきます。」
多様な人材の活躍、働きがい・働きやすさ、人事制度を通じた人材成長という方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「企業には従業員が「所帯が持てる」「貯金ができる」「税金が払える」給料を支払う義務があることを踏まえ、従業員にとって働きがいのある企業づくりを行っていきます。」
十分な給与と働きがいのある企業づくりを重視する人事方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業には「所帯が持てる」「貯金ができる」「税金が払える」給料を支払う義務があることを踏まえ、従業員にとって働きがいのある企業づくりを行っていきます。」
従業員に十分な給与を支払い、働きがいのある企業をつくる方針を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「企業には「所帯が持てる」「貯金ができる」「税金が払える」給料を支払う義務があることを踏まえ、従業員にとって働きがいのある企業づくりを行っていきます。」
正規雇用主義という表現は当該箇所では示されず、十分な給与と働きがいのある企業づくりを重視する表現に置き換わっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「正規雇用主義を守り、働きがいのある企業づくりを行っていきます。」
正規雇用主義を人事戦略上の継続方針として掲げている。