ESGへの積極的な取り組みによるガバナンス強化とダイバーシティ推進
FY2020に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-02。
- 2026-04-02その他ガバナンス
「ESG推進会議 コンプライアンス委員会 コーポレート本部 インテリア事業部 リスク管理委員会 各本部 スペースソリューション ダイバーシティ委員会 事業部各本部 サステナブル委員会」
ESG推進会議、ダイバーシティ委員会、サステナブル委員会を含む体制図を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年度のScope1,2は1,735トンとなりました。中期経営計画「Beyond-120」において、2026年までに12%の削減を目標とし、削減に取り組んでおります。」
Scope1・2は前回開示の1,812トンから1,735トンへ減少し、2026年までに12%削減する目標への進捗を更新している。CDPスコアはBを維持している。 - FY2024Scope1・2実績の増加とCDPスコア開示有価証券報告書
「2024年度のScope1,2は1,812トンとなりました。中期経営計画「Beyond-120」において、2026年までに12%の削減を目標とし、削減に取り組んでおります。なお、2024年のCDP(SME気候変動)スコアは Bとなりました。」
Scope1・2の実績を1,812トンとして更新し、2026年までに12%削減する目標を継続している。さらに2024年のCDPスコアBを開示している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社は、2024年12月期から2026年12月期までの中期経営計画「Beyond-120」を策定し、事業ポートフォリオの再構築、資本コストを意識した経営、人財への積極的な投資を実行し、環境・社会課題への取組みとして、事業活動を通じてSDGsの達成に貢献してまいります。」
新中期経営計画の実行方針として、人財投資および事業活動を通じた環境・社会課題、SDGsへの取り組みを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2024年12月期から2026年12月期までの中期経営計画「Beyond-120」を策定し、事業ポートフォリオの再構築、資本コストを意識した経営、人財への積極的な投資を実行し、環境・社会課題への取組みとして、事業活動を通じてSDGsの達成に貢献してまいります。」
新中期経営計画の実行方針として、事業ポートフォリオ、資本コスト、人財投資に加え、事業活動を通じた環境・社会課題およびSDGsへの取り組みを継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、気候変動を重大な問題ととらえ、環境負荷低減の取り組みを進めるため、「TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)」提言に賛同を表明しました。 2023年度のScope1,2は1,762トンとなりました。中期経営計画「Beyond-120」において、2026年までに12%の削減を目標とし、削減に取り組んでおります。」
従来のESG・ダイバーシティ方針の再掲から、TCFD提言への賛同、Scope1・2の実績開示、2026年までの削減目標など、具体的なサステナビリティ施策・指標の開示へ進んでいる。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ESGへの積極的な取り組みによるガバナンスの強化とダイバーシティの推進」
中期経営計画の基本方針として、ESGを通じたガバナンス強化とダイバーシティ推進を継続して掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「ESGへの積極的な取り組みによるガバナンスの強化とダイバーシティの推進」
中期経営計画の基本方針として、ESGを通じたガバナンス強化とダイバーシティ推進を初めて掲げている。