泉州電業(9824)・施策達成
名古屋FAセンターの新設
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
名古屋FAセンターの新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「また、制御盤製作及びアグリ事業の強化を図るため、2025年4月に当社名古屋FAセンター(愛知県稲沢市)を開設いたしました。」
2023年Q3から計画されていた名古屋FAセンターについて、完了予定の2025年4月に開設した実績を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社名古屋FAセンターの新設計画は、投資予定金額の総額を2,356百万円から2,351百万円に変更しております。」
名古屋FAセンターについて、投資予定総額が2,351百万円、既支払額が1,615百万円となり、設備投資が進展している。2025年4月完了予定は継続している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社 名古屋FAセンター 愛知県稲沢市 電線・ケーブル 電線加工・制御盤製作 2,207 46 自己資金 2024年1月 2025年4月 土地6,835.00㎡ 建物7,749.87㎡」
名古屋FAセンターについて、電線加工・制御盤製作を内容とする設備を投資予定総額2,207百万円で新設する計画を初めて記載している。2024年1月着手、2025年4月完了予定で、既支払額は46百万円である。