マミーマートホールディングス(9823)・方針削除
食のライフラインを守る使命
FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、食生活を通じて地域のお客様の健康と笑顔あふれる豊かな人生を応援する「Enjoy Life !」のグループコンセプトのもと」
「食のライフライン」または「地域のライフライン」という感染症下の使命表現は、本 filing では再掲されず、Enjoy Lifeと地域の笑顔への貢献という表現に移っている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は地域のライフラインとして、高まるお客様のニーズに応えるため、新しい業態の推進等により、売上、利益が大幅に伸長しました。」
感染症下で地域のライフラインとして顧客ニーズに応える役割を引き続き掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当期も引き続き、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により長引く自粛生活、消費者意識・行動の制限が求められる中で、当社は地域のライフラインとして、高まる巣ごもり需要に応えるため、新しい業態の推進等を一層図ってまいりました。」
自粛生活・消費者行動の制限下で、地域のライフラインとして巣ごもり需要に対応する役割を引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当期は、新しい生活様式が定着し、当社もあらためて地域のライフラインとして貢献できるよう努めてまいりました。」
新しい生活様式の定着下で、地域のライフラインとして貢献する役割を引き続き記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当期は、新しい生活様式が定着し、我々もあらためて地域のライフラインとして貢献できるよう努めてまいりました。」
新しい生活様式の定着下で、地域のライフラインとして貢献する役割を引き続き記載している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「3密を避けた営業を続け、地域のライフラインとしての役割を再認識し、お客様が安心・安全にお買物できるよう取り組んでまいりました。」
「食のライフラインを守る」という前四半期の使命の表現から、感染症対策を前提に「地域のライフライン」として安心・安全な営業を続ける役割へ表現を広げている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社グループでは食のライフラインを守るという使命を果たすため、」
新型コロナウイルスの流行下において、食のライフラインを守ることを事業上の使命として初めて明示している。