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マミーマートホールディングス(9823)・事実中間期の過去最高継続直近の決算説明資料(2026-05-22)では「実績引用」

売上高の増加と利益の減少

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載は2026-05-22。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – 2026-05-222016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の過去最高継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結営業成績は、売上高111,739百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益4,356百万円(同0.8%増)、経常利益4,761百万円(同4.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益3,223百万円(同4.9%増)となり、売上・利益ともに過去最高となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がすべて増加し、売上・利益ともに過去最高となった。
  2. FY2025通期増収増益の継続と規模拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度は、営業収益193,689百万円(前期比20.5%増)、営業利益6,744百万円(同4.8%増)、経常利益7,197百万円(同3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,246百万円(同10.8%増)となりました。」

    前期の増収増益に続き、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加した。新規出店・改装投資や賃金改定による費用増を吸収し、利益を拡大したと説明している。
  3. FY2025-H1中間期の過去最高更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結営業成績は、売上高92,265百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益4,322百万円(同4.2%増)、経常利益4,538百万円(同2.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益3,073百万円(同2.1%増)となり、売上・利益ともに過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、売上・利益ともに過去最高となった。
  4. FY2024通期過去最高益の実現有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度は、売上高158,458百万円(前期比11.0%増)、営業利益6,434百万円(同9.0%増)、経常利益6,954百万円(同8.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,733百万円(同9.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。」

    前期の通期増収増益からさらに進み、売上高・営業利益・経常利益・純利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となった。
  5. FY2024-Q2上期増収増益継続・利益成長幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高77,945百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益4,146百万円(同46.6%増)、経常利益4,440百万円(同43.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,009百万円(同61.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加した。前四半期の増収増益基調を上期累計でも継続し、利益の伸び幅も拡大している。
  6. FY2024-Q1四半期増収増益・スーパーマーケット事業過去最高有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高39,463百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益2,132百万円(同44.3%増)、経常利益2,308百万円(同43.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,565百万円(同38.8%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。スーパーマーケット事業では売上高・セグメント利益ともに過去最高を更新した。
  7. FY2023通期増収増益の実現有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上142,647高百万円(前期比9.1%増)、連結営業利益は5,898百万円(同18.9%増)、経常利益は6,387百万円(同17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,313百万円(同26.0%増)となりました。」

    前四半期までの増収減益から変化し、通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比増加となった。
  8. FY2023-Q3増収増益への転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結営業成績は、営業収益107,075百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益4,373百万円(同8.1%増)、経常利益4,760百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,968百万円(同0.4%増)となりました。」

    前四半期までの増収減益から変化し、当第3四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  9. FY2023-Q2増収減益継続・減益幅変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結営業成績は、営業収益70,496百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益2,827百万円(同13.5%減)、経常利益3,086百万円(同12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,859百万円(同22.2%減)となりました。」

    増収減益が続き、営業収益は前年同期比7.7%増となった一方、営業利益・経常利益・純利益は減少した。前四半期の増収減益の状態を引き継いでいる。
  10. FY2023-Q1四半期増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高35,222百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益1,476百万円(同16.1%減)、経常利益1,610百万円(同15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,127百万円(同12.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は8.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  11. FY2022通期減収減益・高水準維持有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高130,705百万円、連結営業利益は4,962百万円(同16.6%減)、経常利益は5,427百万円(同14.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,422百万円(同13.0%減)となりましたが、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに過去2番目の水準となりました。」

    2022年9月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で減少した一方、経常利益と純利益は過去2番目の水準と説明している。
  12. FY2022-Q3減収減益継続・高水準維持有価証券報告書

    「労働生産性の改善、広告宣伝費の削減などローコスト運営を進め、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、電気料金、原材料価格高騰による影響がそれを上回り、営業利益4,045百万円(同16.8%減)、経常利益4,409百万円(同15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,958百万円(同14.1%減)となりました。しかしながら、経常利益、純利益ともに、過去2番目の高水準でした。」

    収益認識会計基準適用後の売上高は96,871百万円で前年同期比減収となり、営業利益・経常利益・純利益も減益となった。一方、経常利益と純利益は過去2番目の高水準と説明している。
  13. FY2022-Q2会計基準適用下の減収減益と純利益微増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結営業成績は、政策的に売上総利益率を下げたほか、既存店の業態変更後の業績が好調に推移したものの、第1四半期連結累計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)等を適用しており、売上高は64,303百万円と前年同期と比べ減収となりました。販売費及び一般管理費では、労働生産性の改善、広告宣伝費の削減などローコスト運営を進めました。しかし、電気料金の値上げの影響がそれを上回り、営業利益3,269百万円(前年同期比2.7%減)、経常利益3,516百万円(同2.3%減)と減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、損害賠償引当金の取り崩しがあり、2,388百万円(同0.3%増)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用前と同じ基準の場合は、売上高70,531百万円(前年同期比6.7%増)となります。」

    会計基準適用後の報告売上高は前年同期比2.7%減、営業利益は2.7%減、経常利益は2.3%減となった一方、純利益は損害賠償引当金の取り崩しにより0.3%増となった。同一基準では売上高は6.7%増と説明している。
  14. FY2022-Q1会計基準適用下の減収減益と実質増収有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高32,432百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益1,761百万円(同5.6%減)、経常利益1,895百万円(同6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,285百万円(同4.8%減)となりました。売上高は、当第1四半期連結累計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)等を適用しており、前第1四半期連結累計期間と比較して減少しております。適用前と同じ基準の場合は、売上高35,651百万円(前年同期比7.4%増)となります。」

    収益認識会計基準の適用により報告売上高は前年同期比2.3%減となったが、適用前の同一基準では35,651百万円、前年同期比7.4%増と説明している。営業利益・経常利益・純利益は減少した。
  15. FY2021通期増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、親会社株主に帰属する当期純利益3,931百万円(同50.4%増)となりました。」

    通期売上高は135,325百万円、営業利益は5,952百万円、経常利益は6,376百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は3,931百万円となり、増収増益を継続している。
  16. FY2021-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高99,889百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益4,862百万円(同23.1%増)、経常利益5,203百万円(同22.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,442百万円(同26.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益を継続している。
  17. FY2021-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高 66,085百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益3,360百万円(同83.9%増)、経常利益3,598百万円(同76.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,381百万円(同86.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前四半期に続く増収増益を記載している。
  18. FY2021-Q1増収増益の大幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高 33,203百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益1,866百万円(同140.6%増)、経常利益2,018百万円(同125.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,350百万円(同139.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益幅が前四半期からさらに拡大している。
  19. FY2020-Q3増収増益の大幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高91,893百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益3,949百万円(同131.2%増)、経常利益4,244百万円(同108.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,731百万円(同110.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前四半期の増収増益から、売上高12.5%増、営業利益131.2%増など増益幅が拡大している。
  20. FY2020-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高 58,833百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益1,827百万円(同43.2%増)、経常利益2,039百万円(同36.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,276百万円(同32.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、前四半期に続き増収増益となった。
  21. FY2020-Q1四半期業績の改善有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高 29,328百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益775百万円(同33.4%増)、経常利益895百万円(同31.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は563百万円(同30.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、前年同期の増収減益から改善している。
  22. FY2019-Q3増収減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高81,709百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益1,707百万円(同23.6%減)、経常利益2,034百万円(同20.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,295百万円(同19.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.5%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益が継続している。減益要因として、仕入価格上昇分の未転嫁と物流コスト増加を挙げている。
  23. FY2019-Q2増収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高54,973百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益1,275百万円(同30.7%減)、経常利益1,496百万円(同27.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益962百万円(同28.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.9%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益が継続している。
  24. FY2019-Q1増収減益の悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高28,348百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益581百万円(同39.9%減)、経常利益683百万円(同36.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は431百万円(同37.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少し、増収減益が続いている。
  25. FY2018通期赤字化・減損計上有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の営業成績は、売上高105,351百万円(前期比2.3%増)、営業利益2,768百万円(同5.8%減)、経常利益3,223百万円(同1.7%減)、親会社株主に帰属する当期純損失△1,291百万円(前期は親会社に帰属する当期純利益1,830百万円)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は1,830百万円の黒字から1,291百万円の純損失へ転じた。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高52,428百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益1,840百万円(同1.8%減)、経常利益2,051百万円(同1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,335百万円(同2.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少しており、前四半期に続く増収減益の状態を記載している。
  27. FY2018-Q1四半期実績の悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高27,170百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益968百万円(同14.0%減)、経常利益1,080百万円(同11.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は689百万円(同14.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、前四半期までの増益基調から業績が悪化している。
  28. FY2017-Q3四半期実績の改善継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高77,397百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益2,555百万円(同40.1%増)、経常利益2,854百万円(同32.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,904百万円(同65.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、前四半期に続く業績改善を記載している。
  29. FY2017-Q2四半期実績の改善継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高51,848百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益1,873百万円(同39.6%増)、経常利益2,075百万円(同32.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,369百万円(同66.0%増)となりました。」

    売上高に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加し、前四半期に続き業績改善を示している。
  30. FY2017-Q1四半期実績の改善有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高26,914百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益1,125百万円(同56.7%増)、経常利益1,214百万円(同45.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は805百万円(同90.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加しており、前期通期の「売上高増加と営業利益・経常利益減少」という状態から四半期実績が改善している。
  31. FY2016通期実績へ更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の営業成績は、売上高101,013百万円(前期比3.9%増)、営業利益2,545百万円(同7.7%減)、経常利益3,101百万円(同1.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,736百万円(同3.1%増)となりました。」

    通期実績では売上高が増加し、営業利益・経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結営業成績は、売上高75,686百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益1,824百万円(同14.6%減)、経常利益2,158百万円(同12.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,150百万円(同22.5%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
一緒に動いた変遷

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報道
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