マミーマートホールディングス(9823)・方針会計基準適用影響の通期確定開示
収益認識に関する会計基準の適用による収益表示変更
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による収益表示変更54社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022会計基準適用影響の通期確定開示有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は11,872百万円減少、売上原価は10,355百万円減少、営業収入は924百万円増加、営業利益は37百万円減少、営業外収益は35百万円増加、経常利益及び税金等調整前純利益はそれぞれ1百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用について、通期の影響額を売上高11,872百万円減少、営業収入924百万円増加、営業利益37百万円減少などと開示している。 - FY2022-Q3会計基準適用影響の累計更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,046百万円減少、売上原価は7,900百万円減少、営業収入は689百万円増加、営業利益は27百万円減少、営業外収益は24百万円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用による第3四半期累計期間の影響額を、売上高9,046百万円減少、営業収入689百万円増加、営業利益27百万円減少などと累計ベースで開示している。 - FY2022-Q2会計基準適用影響の累計開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,228百万円減少、売上原価は5,454百万円減少、営業収入は462百万円増加、営業利益は18百万円減少、営業外収益は16百万円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用による第2四半期累計期間の影響額を、売上高6,228百万円減少、営業収入462百万円増加、営業利益18百万円減少等と具体的に開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。」
収益認識会計基準等を2021年10月1日から適用し、消化仕入、ポイント制度、温浴事業の回数券について収益認識方法を変更した。適用により当四半期の売上高は3,219百万円減少し、営業収入は232百万円増加した。