マミーマートホールディングス(9823)・事実削除
プライベートブランド売上構成比約3割
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ブランド比率向上によるプロダクトミックス・収益性改善12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3削除有価証券報告書
「継続してプライベートブランド品の拡大に努めております。」
プライベートブランドの拡大方針は記載されているが、前四半期まで示されていた売上高構成比約3割という実績値は本 filing では記載されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「プライベートブランド品は売上高構成比で約3割を占めるまでに拡大しました。」
プライベートブランドの売上高構成比が約3割であることを、前四半期に続き記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「プライベートブランドの売上高の構成比は約3割まで拡大しました。」
プライベートブランドの売上高構成比が約3割まで拡大したと記載している。