透明性・健全性・公平性を重視するガバナンス
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
- FY2024達成有価証券報告書
「当社は、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会における議決権を有する構成員とすることにより、取締役会の監督機能を強化し、更なる監視体制の強化を通じて、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図るため、2024年6月21日の第60期定時株主総会の決議をもって、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
FY2024の定時株主総会決議により、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行が実施された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため、コーポレート・ガバナンス体制の構築とその更なる強化を経営課題と認識し、経営執行の過程において、取締役会の合議機能、監査役の監視機能、あるいは社内の業務分掌機能等を通じて、経営を客観的にチェックし、その透明性を確保し、経営の健全性・公平性につなげていきたいと考えております。」
取締役会、監査役、業務分掌を通じた客観的チェックと透明性・健全性・公平性の確保を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そのため、コーポレート・ガバナンス体制の構築とその更なる強化を経営課題と認識し、経営執行の過程において、取締役会の合議機能、監査役の監視機能、あるいは社内の業務分掌機能等を通じて、経営を客観的にチェックし、その透明性を確保し、経営の健全性・公平性につなげていきたいと考えております。」
取締役会、監査役会、業務分掌を通じた客観的チェックと透明性・健全性・公平性の確保を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのため、コーポレート・ガバナンス体制の構築とその更なる強化を経営課題と認識し、経営執行の過程において、取締役会の合議機能、監査役の監視機能、あるいは社内の業務分掌機能等を通じて、経営を客観的にチェックし、その透明性を確保し、経営の健全性・公平性につなげていきたいと考えております。」
取締役会、監査役、業務分掌による客観的なチェックと透明性・健全性・公平性の確保を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのため、コーポレート・ガバナンス体制の構築とその更なる強化を経営課題と認識し、経営執行の過程において、取締役会の合議機能、監査役の監視機能、あるいは社内の業務分掌機能等を通じて、経営を客観的にチェックし、その透明性を確保し、経営の健全性・公平性につなげていきたいと考えております。」
取締役会、監査役、業務分掌による客観的チェックと透明性・健全性・公平性の確保を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンス体制の構築とその更なる強化を経営課題と認識し、経営執行の過程において、取締役会の合議機能、監査役の監視機能、あるいは社内の業務分掌機能等を通じて、経営を客観的にチェックし、その透明性を確保し、経営の健全性・公平性につなげていきたいと考えております。」
取締役会、監査役、業務分掌、社外役員による客観的な監督・監査を統治の基礎としている。