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テーオーホールディングス(9812)・施策再掲

DCMとの資本業務提携によるホームセンター事業の収益性改善

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q12021: 120212022: 42022
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DCMグループとの資本業務提携によるPB商品・店舗運営強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは前連結会計年度において資本業務提携をした連結子会社である株式会社テーオーリテイリングは、国内最大級のホームセンターであるDCMグループのDCM株式会社とのシナジー増加を図るべく注力いたしました。」

    DCMとの資本業務提携を前提に、同社とのシナジー増加を図る取り組みを継続している。
  2. FY2022提携移行期に販売商品構成を見直し有価証券報告書

    「当連結会計年度の後半にDCM株式会社との業務提携による販売商品構成の見直しが過渡期となり、売上の落込みが発生しております。」

    DCMとの資本業務提携後、販売商品構成の見直しが移行期となり、ホームセンター事業の売上減少要因として記載されている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、ポートフォリオの再構築、経営資源の再配分の観点などから、連結子会社である株式会社テーオーリテイリング(以下「TORT」といいます。)は、2021年7月15日付で国内最大級のホームセンターであるDCMグループのDCM株式会社(以下「DCM」といいます。)との間で資本業務提携を行い、当社が保有するTORTの株式の一部をDCMに譲渡いたしました。」

    DCMとの資本業務提携およびTORT株式の一部譲渡を、実施済みのホームセンター事業再編として再確認している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社テーオーリテイリング(以下「TORT]といいます。)は、2021年7月15日付で国内最大級のホームセンターであるDCMグループのDCM株式会社(以下「DCM」といいます。)との間で資本業務提携を行い、当社が保有するTORTの株式の一部をDCMに譲渡いたしました。」

    DCMとの資本業務提携およびTORT株式の一部譲渡を、実施済みのホームセンター事業再編として再確認している。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「本資本業務提携により、当社及びTORTは、DCMグループのプライベートブランド商品(以下「PB商品」といいます。)であるDCMブランドをはじめとするホームセンター商材の商品供給力や店舗運営技術力を得るとともに、自社独自のノウハウを加えて計画的に収益性を改善できることを見込んでおります。」

    2021年7月15日に資本業務提携契約を締結し、7月16日にTORT株式380株、発行済株式総数の18.99%を475,000千円でDCMへ譲渡した。仕入・物流、販売促進、店舗開発・運営、役員・従業員受入れで協業する。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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