Komori
テーオーホールディングス(9812)・施策設備投資792百万円・重要な新設計画なし

新規店舗・スポーツクラブ施設への設備投資

FY2017に初出。6回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018その他FY2022 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
新規店舗・スポーツクラブ施設への設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資792百万円・重要な新設計画なし有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は792,184千円であります。 (自動車関連) 車両運搬具の取得等に667,204千円の投資を行いました。 (流通) 店舗既存設備の改修等に101,090千円の投資を行いました。 当連結会計年度末における重要な設備の新設等 該当事項はありません。」

    設備投資額は前年度の558,340千円から792,184千円へ増加し、自動車関連の車両運搬具取得667,204千円が中心となった。一方、重要な設備の新設・除却計画はない。
  2. FY2025設備投資558百万円・重要な新設計画なし有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は558,340千円であります。 (自動車関連) 車両運搬具の取得等に494,217千円の投資を行いました。 (流通) 店舗既存設備の改修等に38,525千円の投資を行いました。」

    設備投資額は前年度の442,135千円から558,340千円へ増加し、自動車関連の車両運搬具取得が中心となった。一方、重要な設備の新設・除却計画はない。
  3. FY2024設備投資442百万円・重要な新設計画なし有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は442,135千円であります。」

    設備投資額は442百万円で、自動車関連の車両運搬具取得367百万円、流通の既存設備改修62百万円などが中心となった。重要な設備の新設・除却計画はない。
  4. FY2022設備投資抑制・スポーツ施設の賃貸化有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は468,387千円であります。なお、賃貸用マンションの売却により、不動産賃貸事業において賃貸用資産が223,479千円減少しております。また、スポーツクラブ事業を譲渡し、同事業にかかる土地・建物は当社にて継続保有、保有目的を賃貸用資産に変更したことにより、不動産賃貸事業において賃貸用資産が326,989千円増加しております。」

    当年度の設備投資額を468,387千円とし、スポーツクラブ事業の譲渡後も土地・建物を保有して賃貸用資産へ振り替えた。
  5. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は1,283,710千円であり、主に賃貸用店舗の新設等に係る費用であります。」

    設備投資の主な対象が、前年度に記載された流通事業の新規店舗・スポーツクラブ施設から、当年度は賃貸用店舗の新設等へ移っている。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は2,104,383千円であり、主に流通事業の新規店舗に436,769千円、スポーツクラブ事業のスポーツクラブ施設の新設に546,177千円であります。」

    当年度の設備投資額と、流通事業の新規店舗およびスポーツクラブ施設新設への主な投資先を具体的に示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
テーオーホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規店舗・スポーツクラブ施設への設備投資|テーオーホールディングス(9812)の変遷 | Komori