Komori
テーオーホールディングス(9812)・事実再掲

監査法人の交代

FY2018-Q1に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q32017: 12018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 22024
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年12月1日から2024年2月29日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年6月1日から2024年2月29日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人銀河による四半期レビューを受けております。」

    監査法人銀河が当第3四半期の四半期レビューを担当したことを再確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年9月1日から2023年11月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年6月1日から2023年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人銀河による四半期レビューを受けております。」

    監査法人銀河が当第2四半期の四半期レビューを担当したことを再確認している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年6月1日から2023年8月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年6月1日から2023年8月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人銀河による四半期レビューを受けております。」

    監査法人銀河が当第1四半期の四半期レビューを担当したことを再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2022年6月1日から2022年8月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2022年6月1日から2022年8月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人銀河による四半期レビューを受けております。」

    監査法人銀河が当第1四半期の四半期レビューを担当したことを再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2021年12月1日から2022年2月28日まで)及び第3四半期連結累計期間(2021年6月1日から2022年2月28日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人銀河による四半期レビューを受けております。」

    監査法人銀河が当第3四半期の四半期レビューを担当したことを再確認している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2020年12月1日から2021年2月28日まで)及び第3四半期連結累計期間(2020年6月1日から2021年2月28日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人銀河による四半期レビューを受けております。」

    監査法人銀河が当第3四半期の四半期レビューを担当したことを再確認している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2020年9月1日から2020年11月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2020年6月1日から2020年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人銀河による四半期レビューを受けております。」

    有限責任監査法人トーマツから交代した監査法人銀河が当第2四半期のレビューを担当したことを再確認している。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2020年6月1日から2020年8月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2020年6月1日から2020年8月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人銀河による四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第66期連結会計年度  有限責任監査法人トーマツ 第67期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人銀河」

    有限責任監査法人トーマツから監査法人銀河への交代後、監査法人銀河が当第1四半期のレビューを担当した。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2019年12月1日から2020年2月29日まで)及び第3四半期連結累計期間(2019年6月1日から2020年2月29日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の有限責任監査法人トーマツが当第3四半期のレビューを担当したことを再確認している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2019年9月1日から2019年11月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2019年6月1日から2019年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の有限責任監査法人トーマツが当第2四半期のレビューを担当したことを再確認している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2019年6月1日から2019年8月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2019年6月1日から2019年8月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の有限責任監査法人トーマツが当第1四半期のレビューを担当したことを再確認している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(平成30年12月1日から平成31年2月28日まで)及び第3四半期連結累計期間(平成30年6月1日から平成31年2月28日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の有限責任監査法人トーマツが当第3四半期の四半期レビューを担当したことを再確認している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(平成30年9月1日から平成30年11月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(平成30年6月1日から平成30年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の有限責任監査法人トーマツが当第2四半期の四半期レビューを担当したことを再確認している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(平成30年6月1日から平成30年8月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(平成30年6月1日から平成30年8月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の有限責任監査法人トーマツが当第1四半期の四半期レビューを担当したことを再確認している。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度及び当事業年度 有限責任監査法人トーマツ」

    監査法人交代後、有限責任監査法人トーマツが当年度の会社法監査および金融商品取引法監査を担当した。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第63期連結会計年度  新日本有限責任監査法人 第64期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間  有限責任監査法人トーマツ」

    監査法人交代後の第64期第3四半期レビューを有限責任監査法人トーマツが実施したことを再確認している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第63期連結会計年度  新日本有限責任監査法人 第64期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間  有限責任監査法人トーマツ」

    第64期第2四半期のレビューを有限責任監査法人トーマツが実施し、監査法人交代後の体制を再確認している。
  18. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第63期連結会計年度  新日本有限責任監査法人 第64期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間  有限責任監査法人トーマツ」

    第64期第1四半期から監査法人が新日本有限責任監査法人から有限責任監査法人トーマツへ交代したことを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
テーオーホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
監査法人の交代|テーオーホールディングス(9812)の変遷 | Komori