設備投資の削減・投資判断のゼロベース見直し
FY2020-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「設備投資に関しましては、事業会社の設備保全に必要なものを原則としますが、オペレーション改善に資するものについては都度判断してまいります。また、仕入れ・在庫の適正化を徹底しキャッシュ・フロー改善を図ってまいります。」
設備投資を設備保全中心とし、オペレーション改善への投資を個別判断するとともに、仕入れ・在庫適正化によるキャッシュ・フロー改善を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「設備投資に関しましては、事業会社の設備維持に必要なものを原則としますが、オペレーション改善に資するものについては都度判断してまいります。」
設備投資を設備維持中心とし、オペレーション改善への投資は個別判断する方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「設備投資に関しましては、事業会社の設備保全に必要なものを原則としますが、オペレーション改善に資するものについては都度判断してまいります。また、仕入れ・在庫の適正化を徹底しキャッシュ・フロー改善を図ってまいります。」
設備投資を設備保全中心とし、オペレーション改善への投資を個別判断するとともに、仕入れ・在庫適正化を進める方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「設備投資に関しましては、事業会社の設備保全に必要なものを原則としますが、オペレーション改善に資するものについては都度判断してまいります。また、仕入れ・在庫の適正化を徹底しキャッシュ・フロー改善を図ってまいります。」
設備投資を必要な設備保全中心とし、仕入れ・在庫の適正化によるキャッシュ・フロー改善を進める方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「設備投資に関しましては、事業会社の設備維持に必要なものを原則としますが、オペレーション改善に資するものについては都度判断してまいります。」
設備維持を原則とし、オペレーション改善に資する投資は都度判断する方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「設備投資に関しましては、事業会社の設備維持に必要なものを原則としますが、オペレーション改善に資するものについては都度判断してまいります。」
設備維持を原則とし、オペレーション改善に資する投資は都度判断する方針を再確認している。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「設備投資に関しましては、事業会社の設備維持に必要なものを原則としますが、オペレーション改善に資するものについては都度判断してまいります。」
設備維持を原則とし、オペレーション改善に資する投資は都度判断する方針を示しており、従来の「投資の目的・効果・金額等をゼロベースで見直す」という表現は記載されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「今後の売上計画に応じた設備投資を基本としますが、各事業会社の設備保全に必要なもの、あるいは生産性の改善などオペレーション改革に資するものについては実施してまいりますが、その場合でも投資の目的・効果・金額等をゼロベースで見直し、慎重に判断してまいります。」
売上計画に応じた設備投資とし、必要投資も目的・効果・金額をゼロベースで見直す方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「今後の売上計画に応じた設備投資を基本としますが、各事業会社の設備保全に必要なもの、あるいは生産性の改善などオペレーション改革に資するものについては実施してまいりますが、その場合でも投資の目的・効果・金額等をゼロベースで見直し、慎重に判断してまいります。」
売上計画に応じた設備投資とし、必要投資も目的・効果・金額をゼロベースで見直す方針を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「今後の売上計画に応じた設備投資を基本としますが、各事業会社の設備保全に必要なもの、あるいは生産性の改善などオペレーション改革に資するものについては実施してまいりますが、その場合でも投資の目的・効果・金額等をゼロベースで見直し、慎重に判断してまいります。」
売上計画に応じて設備投資を抑制し、必要投資についても目的・効果・金額をゼロベースで見直す方針を示している。