Komori
ステップ(9795)・施策再掲

内部監査と監査役・会計監査人の連携

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018その他FY2022 – FY20252016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの301件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「内部監査室は、代表取締役の指名によって任命された者3名で構成され、そのうち代表取締役に直接報告を行う内部監査室長を指名し、毎年度計画に基づき内部監査を実施しています。内部監査の指摘事項に対しては、改善指示書を提出した後、改善状況報告書を入手し、改善状況を確認しています。」

    内部監査室3名体制、代表取締役への直接報告、毎年度計画および改善状況確認の運用を再確認している。
  2. FY2022内部監査室の3名体制を記載有価証券報告書

    「内部監査室は、代表取締役の指名によって任命された者3名で構成され、そのうち代表取締役に直接報告を行う内部監査室長を指名し、毎年度計画に基づき内部監査を実施しています。内部監査の指摘事項に対しては、改善指示書を提出した後、改善状況報告書を入手し、改善状況を確認しています。」

    内部監査室の構成人員を3名と記載し、代表取締役への直接報告および指摘後の改善状況確認までの運用を示している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「内部監査室は、社長の指名によって任命された者8名で構成され、そのうち社長に直接報告を行う内部監査室長を指名し、毎年度計画に基づき内部監査を実施しています。内部監査の指摘事項に対しては、改善指示書を提出した後、改善状況報告書を入手し、改善状況を確認しています。」

    内部監査室の構成人員が前回記載の7名から8名となり、指摘後の改善状況確認までの運用を具体的に記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部監査室は、社長の指名によって任命された者7名で構成され、そのうち社長に直接報告を行う内部監査室長を指名し、毎年度計画に基づき内部監査を実施しています。」

    内部監査室による業務監査・内部統制監査と、監査役・会計監査人との連携を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「内部監査室は、監査役及び会計監査人と、情報連絡や意見交換を行う等相互に連携して、監査の有効性と効率性を高めています。」

    内部監査室、監査役、会計監査人の情報連絡・意見交換による監査機能の強化を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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