ステップ(9795)・施策再掲
省エネ設備と再生可能エネルギーへの移行
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再エネ・省エネ設備・包装資材削減による環境負荷低減20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社では毎期、校舎の照明のLED化推進、高効率・省エネ設備への更新等に一定の予算額を組み入れ、実施しています。また、2024年7月に出資したカーボンニュートラルファンドを通じて、将来的には当社が使用する電力を可能な範囲で再生可能エネルギー電力へ転換することも視野に入れています。」
LED化、省エネ設備更新、カーボンニュートラルファンドを通じた将来的な再生可能エネルギー利用の方針を再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社では毎期、校舎の照明のLED化推進、高効率・省エネ設備への更新等に一定の予算額を組み入れ、実施しています。また、2024年7月の取締役会において、カーボンニュートラルファンドへ出資することを決議いたしました。今後のファンドの発電施設取得状況を見ながら、将来的には当社が使用する電力を可能な範囲で再生可能エネルギー電力へ転換することも視野に入れています。」
照明のLED化・省エネ設備更新を毎期実施し、2024年7月にはカーボンニュートラルファンドへの出資を決議した。将来的な使用電力の再生可能エネルギー化も視野に入れている。