Komori
福井コンピュータホールディングス(9790)・目標再定義

建築・測量CADの市場シェア拡大

FY2016に初出。28回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q3再定義FY2023 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
国内CAD/CAMシステム事業を基幹収益源として維持・拡張4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

福井コンピュータホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループでは2024年11月に2025年度から2027年度を対象とする中期経営計画をリリースいたしました。中期経営計画では当社グループ並びに当社グループのステークホルダーが抱える課題や建設業界全体の中長期的な外部環境の変化を見据え、当社グループが提供する価値が社会的なインパクトを創出し、ステークホルダーとともに成長していくことを基本方針とし中期経営計画を策定いたしました。」

    従来のシェア・ユーザー数拡大の表現から、2025年度から2027年度の新中期経営計画におけるコアCADシステムの漸進的成長と提供価値の拡大へ、目標の枠組みを改めている。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、中期経営計画にアカウント戦略によるユーザー数の拡大を掲げており、新たな製品・サービスの創出及び提供方法の見直しが課題であると考えております。」

    従来の市場シェア拡大という表現から、2022年度から2024年度の中期経営計画におけるアカウント戦略とユーザー数の拡大へ、目標の表現を具体化している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    シェアの拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェアの拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再掲している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「ユーザーニーズに合致したソフトウエアの開発及びサポート体制を充実させることによりユーザーの満足度向上を図るとともに、新規顧客の獲得に注力し更なる市場シェア拡大を目指してまいります。」

    製品開発、サポート体制の充実、新規顧客獲得を通じた市場シェア拡大を引き続き掲げている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェアの拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再掲している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な重点課題として再掲している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループ最大の強みの一つは、建築・測量CADソフトウエアにおいて、大きなシェアを有していることであります。ユーザーニーズに合致したソフトウエアの開発及びサポート体制を充実させることによりユーザーの満足度向上を図るとともに、新規顧客の獲得に注力し更なる市場シェア拡大を目指してまいります。」

    建築・測量CADでの大きなシェアを強みとし、製品開発、サポート体制の充実、新規顧客獲得によるシェア拡大を引き続き掲げている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再掲している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再掲している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再掲している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェアの拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再掲している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェアの拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再掲している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェアの拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再掲している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「ユーザーニーズに合致したソフトウエアの開発及びサポート体制を充実させることによりユーザーの満足度向上を図るとともに、新規顧客の獲得に注力し更なる市場シェア拡大を目指してまいります。」

    ソフトウエア開発、サポート体制の充実、新規顧客獲得を通じた市場シェア拡大を引き続き課題としている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を、新製品・新サービスの創出、人材の育成・獲得と並ぶ継続的な取り組みとして再掲している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェアの拡大を引き続き重点課題として掲げており、具体的な数値目標や期限の追加はない。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を、新製品・新サービスの創出や人材の育成・獲得と並ぶ継続的な重点課題として再掲している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「既存事業の拡大につきましては、お客様に価値ある製品の開発とサポートサービスを創出し、効率化、省力化を実現する最新のソリューションを提供してまいります。その結果としまして、シェアとストックビジネスの拡大に努めます。」

    製品開発、サポートサービス、ソリューション提供を通じた市場シェア拡大を引き続き掲げている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を引き続き重点課題として掲げている。新たな数値目標や期限は示していない。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を引き続き重点課題として掲げている。新たな数値目標や期限は示していない。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を引き続き重点課題として掲げている。具体的な数値目標や期限は示していない。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「ユーザーニーズに合致したソフトウエアの開発及びサポート体制を充実させることによりユーザーの満足度向上を図るとともに、新規顧客の獲得に注力し更なる市場シェア拡大を目指してまいります。」

    市場シェア拡大を、製品開発・サポート体制の充実・新規顧客獲得によって進める方針を年次報告でも再掲している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェアの拡大を引き続き重点課題として掲げている。具体的な数値目標や新たな期限は示していない。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェアの拡大を引き続き重点課題として掲げている。新たな数値目標や期限は示していない。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、①市場シェアの拡大、②新製品・新サービスの創出、③人材の育成と獲得に取り組み、経営体質の強化に努めてまいります。」

    市場シェア拡大を引き続き重点課題として再掲しているが、具体的な数値目標や新たな期限は示していない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「ユーザーニーズに合致したソフトウエアの開発及びサポート体制を充実させることによりユーザーの満足度向上を図るとともに、新規顧客の獲得に注力し更なる市場シェア拡大を目指してまいります。」

    シェア拡大を、製品開発・サポート充実・新規顧客獲得によって進める方針としている。
一緒に動いた変遷

「事業戦略を担う人材の育成・獲得」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1事業戦略を担う人材の育成・獲得2回
  3. 2建築・測量・土木CADソフトウエアへの依存2回
  4. 3余剰資金の預金・有価証券運用とデリバティブ不使用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福井コンピュータホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
建築・測量CADの市場シェア拡大|福井コンピュータホールディングス(9790)の変遷 | Komori