増収と営業損益の黒字化
FY2020-Q3に初出。22回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
- 2026-08-10その他決算説明資料
「支払利息の増加及び前年同期に投資有価証券売却益を計上したことによる反動減により大幅に減少」
2027年3月期第1四半期は、支払利息の増加と投資有価証券売却益の反動減により親会社株主に帰属する四半期純損失が266百万円となった。 - FY2026減収減益・純利益増加有価証券報告書
「売上高は、前期比で872百万円減少し、58,919百万円となりました。営業利益は、前期比で524百万円減少し、2,483百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は1,631百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益1,365百万円)となりました。」
年間連結業績は減収・営業減益となった一方、親会社株主帰属当期純利益は1,631百万円、前期比19.5%増となった。 - 2026-05-15その他決算
「売上高58,919百万円(前期比1.5%減)、営業利益2,483百万円(同17.4%減)、経常利益2,485百万円(同17.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,631百万円(同19.5%増)となりました。」
通期連結業績は売上高・営業利益・経常利益が前期比で減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2026-H1減収減益・純利益増加有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高27,383百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益419百万円(同45.1%減)、経常利益429百万円(同43.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益281百万円(同160.5%増)となりました。」
連結売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、投資有価証券売却益等の特別利益もあり、親会社株主帰属中間純利益は増加した。 - FY2025-H1増収増益・経常増益下の純利益減少有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高27,836百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益763百万円(同25.3%増)、経常利益755百万円同(同9.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益107百万円(同61.6%減)となりました。」
中間連結業績は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比61.6%減少した。 - FY2024-Q3減収減益・経常微増有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高39,735百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益1,475百万円(同3.4%減)、経常利益1,546百万円(同0.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益824百万円(同2.0%減)となりました。」
連結業績は売上高、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した一方、経常利益は0.4%増となった。 - FY2024-Q2減収増益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高25,828百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益609百万円(同10.4%増)、経常利益689百万円(同21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益280百万円(同10.3%増)となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比1.0%減となった一方、営業利益は10.4%増、経常利益は21.8%増、親会社株主帰属四半期純利益は10.3%増となった。 - FY2024-Q1増収・営業損失縮小も赤字継続有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高11,941百万円(前年同期比2.0%増)、営業損失162百万円(前年同期営業損失243百万円)、経常損失157百万円(同経常損失230百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失244百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失260百万円)となりました。」
連結売上高は前年同期比2.0%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、各損益は損失のままとなった。 - FY2023増収増益への転換有価証券報告書
「売上高は、前期比で2,144百万円増加し、57,068百万円となりました。営業利益は、前期比で472百万円増加し、3,232百万円となりました。」
連結売上高は前期比3.9%増、営業利益は17.1%増となり、前四半期までの減収下の減益傾向から年間では増収増益へ転じた。 - FY2023-Q3増収減益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高40,924百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益1,527百万円(同19.2%減)、経常利益1,539百万円(同18.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益841百万円(同27.0%減)となりました。」
連結売上高は前年同期比2.5%増となった一方、営業利益19.2%減、経常利益18.2%減、親会社株主帰属四半期純利益27.0%減となった。 - FY2023-Q2減収・大幅減益だが営業黒字維持有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高26,097百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益552百万円(同46.6%減)、経常利益566百万円(同44.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益254百万円(同58.5%減)となりました。」
連結売上高は前年同期比0.4%減、営業利益は46.6%減、経常利益は44.8%減、親会社株主帰属四半期純利益は58.5%減となったが、営業損益は黒字を維持した。 - FY2023-Q1減収・営業損益赤字転落有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高11,702百万円(前年同期比2.3%減)、営業損失243百万円(前年同期営業利益185百万円)、経常損失230百万円(同経常利益175百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失260百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益69百万円)となりました。」
連結売上高が前年同期比2.3%減となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期純損益はいずれも前年同期の利益から損失に転じた。 - FY2022減収減益・経常増益有価証券報告書
「売上高は、前期比で589百万円減少し、54,924百万円となりました。営業利益は、前期比で21百万円減少し、2,760百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は1,708百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益1,837百万円)となりました。」
年間連結業績は、売上高54,924百万円、営業利益2,760百万円、親会社株主帰属当期純利益1,708百万円となり、売上高・営業利益・純利益はいずれも前期比減少した。一方、経常利益は2,792百万円で前期比増加した。 - FY2022-Q3減収増益・純利益減少有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高39,930百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益1,889百万円(同11.3%増)、経常利益1,882百万円(同21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,153百万円(同18.3%減)となりました。」
連結売上高は前年同期比2.5%減、営業利益は11.3%増、経常利益は21.6%増となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は18.3%減少した。 - FY2022-Q2減収増益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高26,202百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益1,033百万円(同25.1%増)、経常利益1,027百万円(同47.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益613百万円(同46.6%減)となりました。」
連結売上高は前年同期比3.0%減となった一方、営業利益と経常利益は増加し、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 - FY2022-Q1減収減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高11,984百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益185百万円(同12.6%減)、経常利益175百万円(同30.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益69百万円(同86.9%減)となりました。」
連結売上高・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した一方、経常利益は30.5%増加した。 - FY2021大幅減収下で営業利益・純利益増加有価証券報告書
「売上高は、前期比で32,708百万円減少し、55,513百万円となりました。営業利益は、前期比で663百万円増加し、2,782百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は1,837百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益514百万円)となりました。」
レオハウスの連結除外等により連結売上高は大幅に減少した一方、営業利益と親会社株主帰属当期純利益は増加した。 - FY2021-Q3大幅減収下で営業・経常・純利益改善有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高40,935百万円(前年同期比34.3%減)、営業利益1,697百万円(前年同期営業利益297百万円)、経常利益1,548百万円(同経常利益234百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,412百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失564百万円)となりました。」
連結売上高は前年同期比34.3%減となった一方、営業利益は297百万円から1,697百万円、経常利益は234百万円から1,548百万円、親会社株主帰属四半期純損益は損失から1,412百万円の利益へ改善した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高27,008百万円(前年同期比35.2%減)、営業利益825百万円(前年同期営業損失229百万円)、経常利益697百万円(同経常損失277百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,149百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失700百万円)となりました。」
売上高は前年同期比35.2%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じる状態を継続している。 - FY2021-Q1売上高減少下で営業黒字化・純利益黒字化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高12,727百万円(前年同期比28.5%減)、営業利益211百万円(前年同期営業損失1,243百万円)、経常利益134百万円(同経常損失1,265百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益532百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失1,355百万円)となりました。」
連結売上高は前年同期比28.5%減となった一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期純損益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。 - FY2020売上高減少・営業利益増加・純利益減少有価証券報告書
「売上高は、前期比で889百万円減少し、88,222百万円となりました。営業利益は、前期比で80百万円増加し、2,118百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は514百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益798百万円)となりました。」
年間では売上高が1.0%減少した一方、営業利益は3.9%増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は35.6%減少した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高62,290百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益297百万円(前年同期営業損失376百万円)、経常利益234百万円(同経常損失396百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失564百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失437百万円)となりました。」
連結売上高が前年同期比4.8%増となり、営業損益・経常損益は前年同期の損失から利益に転じた一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。