ハリマビステム(9780)・施策実績引用
新株予約権・転換社債型新株予約権付社債による成長資金調達
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権・転換社債による成長投資資金調達27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1実績引用有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、9億31百万円の増加(前年同期は78百万円の減少)となりました。これは主に、増加として転換社債型新株予約権付社債の発行による収入9億93百万円によるものであります。」
前年度に決議・払込完了を開示した新株予約権および転換社債型新株予約権付社債について、当中間期に転換社債型新株予約権付社債の発行による収入9億93百万円を計上した実績を開示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「M&A資金、自己株式取得資金、中長期的な成長のための資金に充当することを目的として、第三者割当による第1回新株予約権及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行を決議し、同日付で横浜キャピタル株式会社が運用を行うファンドであるYB-1投資事業組合と上記新株予約権及び無担保転換社債型新株予約権付社債の引受契約を締結し、2025年6月2日を割当て日として払込を完了しております。」
M&A、自己株式取得、中長期成長を資金使途とする第三者割当を実施した。新株予約権の潜在株式数は711,300株、転換社債型新株予約権付社債の発行価額総額は1,004,500,000円、潜在株式数は1,443,200株である。