ハリマビステム(9780)・施策実績引用
上海関連会社持分の譲渡
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分売却による持分法適用除外55社が書いているテーマ・逆風1社・追い風17社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、持分法適用会社でありました上海環月物業管理有限公司につきましては、当社が保有する出資持分の一部を2019年5月に譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
上海環月物業管理有限公司の出資持分の一部譲渡と持分法適用範囲からの除外を、完了済みの事実として再掲している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、持分法適用関連会社でありました上海環月物業管理有限公司につきましては、当社が保有する出資持分の一部を2019年5月に譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
上海関連会社について、保有出資持分の一部譲渡が2019年5月に実施され、持分法適用範囲から除外されたという新たな処分実績を記載している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「平成28年4月 合弁会社「上海陸家嘴貝思特物業管理有限公司」の出資金全額を譲渡」
上海関連会社持分の全額譲渡を沿革上の完了済み事実として再掲している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、持分法適用会社でありました上海陸家嘴貝思特物業管理有限公司につきましては、当社が保有する出資持分全額を平成28年4月に譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
上海関連会社の持分全額譲渡と持分法適用範囲からの除外を、完了済みの事実として再掲している。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間において、持分法適用会社でありました上海陸家嘴貝思特物業管理有限公司につきましては、当社が保有する出資持分全額を平成28年4月に譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
上海関連会社の持分全額譲渡と持分法適用範囲からの除外を、前四半期に続いて記載している。 - FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、持分法適用会社でありました上海陸家嘴貝思特物業管理有限公司につきましては、当社が保有する出資持分全額を平成28年4月に譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
前年度に記載された上海関連会社持分の譲渡について、譲渡完了と持分法適用範囲からの除外を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「持分法適用会社の上海陸家嘴貝思特物業管理有限公司につきましては、当社が保有する出資持分全額の譲渡契約を平成28年2月に締結し、平成28年4月に持分譲渡いたしました。」
海外関連会社について、平成28年2月の譲渡契約締結と平成28年4月の持分譲渡が記載されている。