コンプライアンス委員会とリスク管理委員会による管理体制
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026コンプライアンス委員会の構成更新有価証券報告書
「常設の機関として9名の委員からなるコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス体制の確立、浸透、定着を目指しております。また、委員会によるコンプライアンスに関する方針、施策の決定ならびに事務局による相談受付やモニタリングの体制を敷いております。」
コンプライアンス委員会の構成が従来の8名から9名へ更新され、方針・施策の決定、相談受付、モニタリングの体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「常設の機関として8名の委員からなるコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス体制の確立、浸透、定着を目指しております。また、委員会によるコンプライアンスに関する方針、施策の決定ならびに事務局による相談受付やモニタリングの体制を敷いております。」
8名のコンプライアンス委員会、方針・施策の決定、相談受付・モニタリングの体制を継続している。 - FY2023コンプライアンス委員会の構成更新有価証券報告書
「常設の機関として8名の委員からなるコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス体制の確立、浸透、定着を目指しております。」
コンプライアンス委員会について、委員数を従来の社内7名・社外1名という表記から合計8名と更新している。相談受付・モニタリング体制も継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「常設の機関として社内委員7名・社外委員1名からなるコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス体制の確立、浸透、定着を目指しております。また、委員会によるコンプライアンスに関する方針、施策の決定ならびに事務局による相談受付やモニタリングの体制を敷いております。」
社内委員7名・社外委員1名のコンプライアンス委員会、方針・施策決定、相談受付・モニタリングの体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「常設の機関として社内委員7名・社外委員1名からなるコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス体制の確立、浸透、定着を目指しております。また、委員会によるコンプライアンスに関する方針、施策の決定ならびに事務局による相談受付やモニタリングの体制を敷いております。」
社内委員7名・社外委員1名のコンプライアンス委員会、方針・施策決定、相談受付・モニタリングの体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「常設の機関として社内委員7名・社外委員1名からなるコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス体制の確立、浸透、定着を目指しております。また、委員会によるコンプライアンスに関する方針、施策の決定ならびに事務局による相談受付やモニタリングの体制を敷いております。」
社内委員7名・社外委員1名のコンプライアンス委員会、相談受付、モニタリングの体制を継続している。 - FY2018コンプライアンス委員の構成更新有価証券報告書
「常設の機関として社内委員7名・社外委員1名からなるコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス体制の確立、浸透、定着を目指しております。また、委員会によるコンプライアンスに関する方針、施策の決定ならびに事務局による相談受付やモニタリングの体制を敷いております。」
コンプライアンス委員会の社内委員数が、前年度記載の5名から7名へ更新され、社外委員1名と合わせた体制が記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「常設の機関として社内委員5名・社外委員1名からなるコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス体制の確立、浸透、定着を目指しております。また、委員会によるコンプライアンスに関する方針、施策の決定ならびに事務局による相談受付やモニタリングの体制を敷いております。」
コンプライアンス委員会、相談受付、モニタリングの管理体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「常設の機関として社内委員5名・社外委員1名からなるコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス体制の確立、浸透、定着を目指しております。また、委員会によるコンプライアンスに関する方針、施策の決定ならびに事務局による相談受付やモニタリングの体制を敷いております。」
コンプライアンス委員会、相談受付、モニタリングに加え、リスク管理規程とリスク管理委員会も記載されている。