協栄ビル管理株式会社の完全子会社化による業容拡大
FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
協栄ビル管理株式会社の連結子会社化後、主要な関係会社に異動がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
協栄ビル管理株式会社の連結子会社化後、主要な関係会社に異動がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
協栄ビル管理株式会社の連結子会社化後、主要な関係会社に異動がないと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「主要な関係会社における異動は、以下のとおりであります。持分法適用関連会社でありました駒場オープンラボPFI株式会社につきましては、PFI事業期間終了のため解散し、平成30年12月7日付で清算結了しております。」
協栄ビル管理株式会社の連結子会社化後、主要な関係会社については、駒場オープンラボPFI株式会社の清算結了を除き、事業構造上の新たな異動は記載されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
協栄ビル管理株式会社の連結子会社化後、主要な関係会社に異動がないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
協栄ビル管理株式会社の連結子会社化後、主要な関係会社に異動がないと記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループの売上高は、前連結会計年度における大型臨時作業売上の反動減があったものの、前連結会計年度後半に新たに連結子会社となった協栄ビル管理㈱の売上高寄与により、前年同期比20億83百万円(10.8%)増加の214億8百万円となりました。」
協栄ビル管理㈱の連結子会社化による売上高寄与が通期で現れ、連結売上高は前年同期比10.8%増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、前第3四半期連結累計期間における大型臨時作業売上の反動減があったものの、前連結会計年度後半に新たに連結子会社となった協栄ビル管理㈱の売上高寄与により、前年同四半期連結累計期間比17億74百万円(12.6%)増加の158億52百万円となりました。」
協栄ビル管理㈱の連結子会社化後の売上高寄与を、当第3四半期累計期間の増収要因として継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、前第2四半期連結累計期間における大型臨時作業売上の反動減があったものの、前連結会計年度後半に新たに連結子会社となった協栄ビル管理㈱の売上高寄与により、前年同四半期連結累計期間比9億48百万円(10.1%)増加の103億20百万円となりました。」
協栄ビル管理㈱の連結子会社化後の売上高寄与を、当第2四半期の増収要因として継続して記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度後半に新たに連結子会社となった協栄ビル管理㈱の売上高寄与により、前年同四半期連結累計期間比2億73百万円(5.7%)増加の50億96百万円となりました。」
協栄ビル管理㈱の連結子会社化後の売上高寄与を、当第1四半期の増収要因として継続して記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「新たに連結子会社となった協栄ビル管理㈱の売上高寄与もあり、前年同期比4億73百万円(2.5%)増加の193億24百万円となりました。」
平成28年10月12日の100%取得後、協栄ビル管理㈱の業績を平成28年10月1日から同年12月31日まで連結損益に含め、通期売上高への寄与を開示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、協栄ビル管理株式会社の発行済株式の全株式取得に伴い、同社を連結子会社としました。企業結合日 平成28年10月12日 取得した議決権比率 100%」
協栄ビル管理株式会社の取得後、当第3四半期連結会計期間から連結子会社として連結範囲に含め、貸借対照表を連結している。なお、当四半期累計期間の連結損益計算書には同社の業績を含めていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成28年8月25日開催の取締役会において協栄ビル管理株式会社の発行済株式の全株式を取得することを決議し、平成28年10月12日に株式を取得しました。本件株式取得により、当社グループ事業と連携・融合を進めることで、安定的な経営基盤の確立、業務の効率化、新規営業での営業力の強化を進めることで、より一層の業容拡大が図れるものと判断しました。取得価額 1,600,007千円 取得後持分比率 100%」
協栄ビル管理株式会社の全株式を取得し、平成28年10月12日に子会社化を完了した。取得後持分比率は100%で、事業の連携・融合、経営基盤の確立、業務効率化、新規営業力の強化および業容拡大を目的としている。