減収および営業・経常・四半期純損失の拡大
FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-15。
昴がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。
- FY2026減収・営業経常増益・純利益減有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高は3,375百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益112百万円(前年同期比19.6%増)、経常利益121百万円(前年同期比13.4%増)、当期純利益は40百万円(前年同期比29.6%減)となりました。」
売上高と当期純利益は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。 - FY2026-H1中間期の減収・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は1,584百万円(前中間会計期間比3.2%減)、営業損失は60百万円(前中間会計期間の営業損失45百万円)、経常損失は54百万円(前中間会計期間の経常損失38百万円)、中間純損失は36百万円(前中間会計期間の中間純損失33百万円)となりました。」
前年中間期比で減収となり、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも拡大した。 - FY2025通期の減収・営業経常減益・純利益増有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高3,450百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益93百万円(前年同期比34.9%減)、経常利益107百万円(前年同期比33.2%減)、当期純利益は57百万円(前年同期比60.7%増)となりました。」
通期では減収となり、営業利益・経常利益が減少した一方、当期純利益は増加した。 - FY2025-H1中間期の減収・営業経常損失拡大と純損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は1,637百万円(前中間会計期間比1.1%減)、営業損失は45百万円(前中間会計期間の営業損失39百万円)、経常損失は38百万円(前中間会計期間の経常損失29百万円)、中間純損失は33百万円(前中間会計期間の中間純損失36百万円)となりました。」
前年中間期比で減収となり、営業損失と経常損失は拡大した一方、中間純損失は36百万円から33百万円へ縮小した。 - FY2025-Q1第1四半期の減収・赤字幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は713百万円(前年同期比1.4%減)、営業損失は94百万円(前年同四半期の営業損失97百万円)、経常損失は90百万円(前年同四半期の経常損失91百万円)、四半期純損失は65百万円(前年同四半期の四半期純損失76百万円)となりました。」
前年同期比で減収となった一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも赤字幅が縮小した。 - FY2024通期の増収・大幅減益・黒字維持有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高3,530百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益144百万円(前年同期比48.6%減)、経常利益160百万円(前年同期比46.3%減)、当期純利益は36百万円(前年同期比83.5%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも大幅に減少した。純利益は黒字を維持している。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,450百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業損失73百万円(前年同四半期は営業利益47百万円)、経常損失60百万円(前年同四半期は経常利益64百万円)、四半期純損失64百万円(前年同四半期は四半期純利益65百万円)となりました。」
売上高は前年同期比2.4%増となった一方、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2024-Q2非連結第2四半期業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,654百万円、営業損失は39百万円、経常損失は29百万円、四半期純損失は36百万円となりました。」
吸収合併後の非連結第2四半期累計期間について、売上高1,654百万円、営業損失39百万円、経常損失29百万円、四半期純損失36百万円を開示している。前年同期との比較分析は行っていない。 - FY2024-Q1非連結第1四半期の減収・赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は723百万円、営業損失は97百万円、経常損失は91百万円、四半期純損失は76百万円となりました。」
吸収合併後の非連結第1四半期業績として、売上高723百万円、営業損失97百万円、経常損失91百万円、四半期純損失76百万円を開示している。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2023通期の減収・営業減益・純利益増有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高3,511百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益281百万円(前年同期比21.9%減)、経常利益300百万円(前年同期比21.7%減)、当期純利益は217百万円(前年同期比59.7%増)となりました。」
単体開示への移行後の通期業績として、減収と営業利益・経常利益の減少が生じた一方、当期純利益は増加したと開示している。 - FY2023-Q3第3四半期業績の開示・比較なし有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,391百万円、営業利益は47百万円、経常利益は64百万円、四半期純利益は65百万円となりました。」
第3四半期累計期間について、売上高2,391百万円、営業利益47百万円、経常利益64百万円、四半期純利益65百万円を開示している。四半期財務諸表の作成方法変更により前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2023-Q2減収ながら営業増益・純利益増有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は1,724百万円(前年同四半期比5.5%減)、営業利益は77百万円(前年同四半期比1.6%増)、経常利益は89百万円(前年同四半期比0.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47百万円(前年同四半期比14.0%増)となりました。」
前年同期比で売上高は5.5%減、経常利益は0.5%減となった一方、営業利益は1.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.0%増となった。 - FY2023-Q1減収・赤字幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は763百万円(前年同四半期比4.8%減)、営業損失は19百万円(前年同四半期は営業損失34百万円)、経常損失は13百万円(前年同四半期は営業損失27百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は20百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円)となりました。」
売上高は前年同期比4.8%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2022通期の増収・黒字転換有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高3,840百万円(前連結会計年度比173百万円、4.7%増)、営業利益325百万円(前連結会計年度比162百万円、99.4%増)、経常利益349百万円(前連結会計年度比166百万円、91.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は136百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失62百万円)となりました。」
通期で増収となり、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する当期純損益は62百万円の損失から136百万円の利益へ転換した。 - FY2022-Q3第3四半期の増収・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,702百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益は85百万円(前年同四半期は営業損失32百万円)、経常利益は103百万円(前年同四半期は経常損失17百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円)となりました。」
前年同四半期比で増収となり、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも損失から利益へ転換した。 - FY2022-Q2増収・黒字転換の継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,824百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益は76百万円(前年同四半期は営業損失10百万円)、経常利益は89百万円(前年同四半期は経常損失1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失27百万円)となりました。」
前年同四半期比で増収となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも損失から利益へ転換した。 - FY2022-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は801百万円(前年同四半期比8.6%増)、営業損失は34百万円(前年同四半期は営業損失90百万円)、経常損失は27百万円(前年同四半期は経常損失86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失63百万円)となりました。」
前年同四半期比で売上高が8.6%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。 - FY2021連結通期業績の開示有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高3,666百万円、営業利益163百万円、経常利益182百万円となりました。一方、減損損失110百万円及びのれん償却額47百万円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は62百万円となりました。」
連結財務諸表作成初年度の通期業績として、売上高3,666百万円、営業利益163百万円、経常利益182百万円、親会社株主に帰属する当期純損失62百万円を開示している。 - FY2021-Q3連結第3四半期業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,542百万円、営業損失は32百万円、経常損失は17百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円となりました。」
連結第3四半期累計期間について、売上高2,542百万円、営業損失32百万円、経常損失17百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円を開示している。前年同期および前連結会計年度との比較分析は行っていない。 - FY2021-Q2連結第2四半期業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,707百万円、営業損失は10百万円、経常損失は1百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は27百万円となりました。」
連結第2四半期累計期間について、売上高1,707百万円、営業損失10百万円、経常損失1百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失27百万円を開示している。 - FY2021-Q1連結第1四半期業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は738百万円、営業損失は90百万円、経常損失は86百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は63百万円となりました。」
連結財務諸表の作成開始後の第1四半期業績として、売上高738百万円、営業損失90百万円、経常損失86百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失63百万円を開示している。前年同期・前連結会計年度との比較分析は行っていない。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高3,448百万円(前期比0.1%減)、営業利益295百万円(前期比12.1%減)、経常利益318百万円(前期比11.3%減)となりました。一方、教室の移転に伴い、不動産の売却を行ったことにより固定資産売却益等の特別利益69百万円の計上があったものの、減損損失157百万円のほか災害による損失など合計183百万円を特別損失として計上したことにより、当期純利益は81百万円(前期比64.1%減)となりました。」
前期の増益から転じ、売上高は0.1%減、営業利益は12.1%減、経常利益は11.3%減、当期純利益は64.1%減となった。減損損失等の特別損失183百万円が純利益減少の要因として示されている。 - FY2020-Q3増収・営業減益ながら純利益増有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,411百万円(前年同期比0.2%増)となり、人件費及び修繕費等の売上原価増加により営業利益は50百万円(前年同期比31.0%減)、経常利益68百万円(前年同期比24.4%減)、固定資産の売却益等により四半期純利益71百万円(前年同期比49.5%増)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、人件費・修繕費等の売上原価増加により営業利益と経常利益は減少した。ただし固定資産売却益等により四半期純利益は増加した。 - FY2020-Q2増収ながら減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,651百万円(前年同期比0.3%増)となり、人件費及び修繕費等の売上原価増加により営業利益は59百万円(前年同期比21.0%減)、経常利益72百万円(前年同期比17.8%減)、四半期純利益49百万円(前年同期比2.4%減)となりました。」
前年同期比で売上高は0.3%増加した一方、人件費・修繕費等の売上原価増加により営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2020-Q1増収・赤字幅縮小の継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高はほぼ前年並みの701百万円(前年同期比0.5%増)となり、広告宣伝費等の経費削減により営業損失は18百万円(前年同四半期の営業損失30百万円)、経常損失10百万円(前年同四半期の経常損失23百万円)、四半期純損失11百万円(前年同四半期の四半期純損失24百万円)となりました。」
前年同期比0.5%の増収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。広告宣伝費等の経費削減を要因として示している。 - FY2019通期の減収・増益と利益増加率更新有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高3,453百万円(前期比0.2%減)となり、統廃合による教室の運営経費削減等により営業利益335百万円(前期比25.2%増)、経常利益358百万円(前期比21.3%増)、当期純利益は228百万円(前期比35.9%増)となりました。」
通期では減収が続いた一方、教室統廃合による経費削減等を要因として営業利益、経常利益、当期純利益が増加し、利益増加率も更新された。 - FY2019-Q3減収・増益の継続と利益増加率更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,406百万円(前年同期比0.4%減)となり、統廃合による教室の運営経費削減等により営業利益73百万円(前年同期比139.6%増)、経常利益90百万円(前年同期比76.7%増)、四半期純利益は47百万円(前年同期比246.0%増)となりました。」
減収は続いたが、統廃合による運営経費削減等を要因として営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回った。第2四半期から利益の増加率も拡大している。 - FY2019-Q2減収・増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,647百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益75百万円(前年同期比41.7%増)、経常利益88百万円(前年同期比29.9%増)、四半期純利益は50百万円(前年同期比69.1%増)となりました。」
前年同期比で売上高は0.6%減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2019-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高はほぼ前年並みの698百万円(前年同期比0.7%増)となり、校舎数減少に伴う経費削減等により営業損失は30百万円(前年同四半期の営業損失46百万円)、経常損失23百万円(前年同四半期の経常損失38百万円)、四半期純損失は24百万円(前年同四半期の四半期純損失46百万円)となりました。」
前年同期比0.7%の増収となり、校舎数減少に伴う経費削減等により営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2018通期の増収・増益有価証券報告書
「この結果、当事業年度の売上高は3,461百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益268百万円(前年同期比11.3%増)、経常利益295百万円(前年同期比9.7%増)、当期純利益は167百万円(前年同期比448.3%増)となりました。」
通期で増収となり、営業利益・経常利益・当期純利益も前年同期を上回った。 - FY2018-Q3増収・黒字転換の継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,416百万円(前年同期比1.2%増)となり、営業利益30百万円(前年同四半期は営業損失12百万円)、経常利益51百万円(前年同期比441.1%増)、四半期純利益は13百万円(前年同四半期は四半期純損失66百万円)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業損失・四半期純損失からそれぞれ営業利益・四半期純利益へ転換した。経常利益も前年同期比441.1%増となった。 - FY2018-Q2増収・黒字転換有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,656百万円(前年同期比2.6%増)となり、営業利益53百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)、経常利益68百万円(前年同期比580.9%増)、四半期純利益は29百万円(前年同四半期は四半期純損失61百万円)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業損失から営業利益、四半期純損失から四半期純利益へ転換した。経常利益も前年同期比580.9%増となった。 - FY2018-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は694百万円(前年同期比4.4%増)となり、営業損失は46百万円(前年同四半期の営業損失79百万円)、経常損失38百万円(前年同四半期の経常損失71百万円)、四半期純損失は46百万円(前年同四半期の四半期純損失111百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は4.4%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の売上高は3,446百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益240百万円(前年同期比21.5%減)、経常利益269百万円(前年同期比19.8%減)となりました。一方、熊本地震に係る特別損失として69百万円と減損損失85百万円を計上したことにより、当期純利益は30百万円(前年同期比80.3%減)となりました。」
通期でも減収となり、営業利益・経常利益・当期純利益が減少した。特に当期純利益は熊本地震損失と減損損失の計上により前年同期比80.3%減となった。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,388百万円(前年同期比2.1%減)となり、営業損失12百万円(前年同四半期は営業利益39百万円)、経常利益9百万円(前年同期比84.7%減)となりました。また、熊本地震に係る特別損失として70百万円を計上したため、四半期純損失は66百万円(前年同四半期は四半期純利益3百万円)となりました。」
第2四半期累計期間から売上高は2,388百万円、営業損失は12百万円、四半期純損失は66百万円となり、累計業績の悪化が続いている。前年同期比でも減収となり、営業利益から営業損失、純利益から純損失へ転じている。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,614百万円(前年同期比2.9%減)、営業損失5百万円(前年同四半期は営業利益41百万円)、経常利益10百万円(前年同期比82.6%減)となりました。また、熊本地震に係る特別損失として70百万円を計上したため、四半期純損失は61百万円(前年同四半期は四半期純利益7百万円)となりました。」
第1四半期に続く減収に加え、累計期間では営業利益から営業損失へ転じ、経常利益も大幅に減少し、四半期純損失となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は664百万円(前年同期比6.7%減)となり、営業損失は79百万円(前年同四半期の営業損失47百万円)、経常損失は71百万円(前年同四半期の経常損失38百万円)、四半期純損失は111百万円(前年同四半期の四半期純損失50百万円)となりました。」
前年同期比で売上高が減少し、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。