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いであ(9768)・事実中間期受注高・受注残高の更新直近の決算(2026-11-02)では「その他」

受注高・受注残高の増加

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-07。直近の記載は2026-11-02。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期受注高・受注残高の更新有価証券報告書

    「受注高はAUV設計製作・運用支援業務、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の受注が減少したことにより、前年同期比5億8千9百万円減少の135億1千5百万円(前年同期比4.2%減)となりました。なお、受注残高は同3億6千8百万円減少の150億3千8百万円(同2.4%減)となりました。」

    中間期の受注高・受注残高はいずれも前年同期比で減少した。
  2. 2026-05-07悪化決算

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績については、受注高は海域環境監視調査の契約時期の遅れや防災・減災関連業務の受注が減少したことにより、前年同四半期比4億8千9百万円減少の42億9千2百万円(前年同四半期比10.2%減)となりました。」

    海域環境監視調査の契約時期の遅れと防災・減災関連業務の受注減少により、受注高が前年同四半期比10.2%減少した。
  3. FY2025通期受注高・受注残高の更新有価証券報告書

    「受注高は25,123,654千円、前年同期比1.2%増、受注残高は14,269,040千円、前年同期比5.8%増となりました。」

    通期受注高は251億2,365万円、受注残高は142億6,904万円へ更新され、いずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2025-H1中間期受注高・受注残高の更新有価証券報告書

    「受注高は前年同期比9千5百万円増加の141億5百万円(前年同期比0.7%増)となりました。売上高は同3千3百万円減少の123億2千8百万円(同0.3%減)となりました。なお、受注残高は同9億3千4百万円増加の154億6百万円(同6.5%増)となりました。」

    中間期の受注高は141億5百万円、受注残高は154億6百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2024-H1中間期受注高・受注残高の更新有価証券報告書

    「受注高は大規模な海洋環境調査や再生可能エネルギー関連の環境調査、AUVの設計製作・運用支援業務、防災・減災関連業務等の受注が増加したことにより、前年同期比18億8千2百万円増加の140億9百万円(前年同期比15.5%増)となりました。なお、受注残高は受注高の増加により、同12億8百万円増加の144億7千2百万円(同9.1%増)となりました。」

    中間期の受注高は140億9百万円、受注残高は144億7千2百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q1第1四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績については、受注高は化学物質の環境リスク評価に係る大型業務や中間貯蔵事業に係る工事監督支援業務等の受注減少により、前年同四半期比2億9千7百万円減少の49億2千8百万円(前年同四半期比5.7%減)となりました。なお、受注残高は受注高の減少及び売上高の増加により、同4億3千2百万円減少の110億9千万円(同3.8%減)となりました。」

    第1四半期の受注高は49億2千8百万円、受注残高は110億9千万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  7. FY2023通期受注高・受注残高の更新有価証券報告書

    「受注高は前年に比べ大規模な海洋環境調査やインフラ施設の設計・維持管理関連業務の減少、大型の海外関連業務の発注時期の遅れにより、前年同期比3億3百万円減少の227億1千5百万円(前年同期比1.3%減)となりました。」

    通期受注高は227億1千5百万円、前年同期比1.3%減となった。受注残高は126億6千7百万円、同2.8%増へ更新された。
  8. FY2023-Q3第3四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結業績については、受注高は前年同四半期に比べ防災・減災関連業務やインフラ施設の設計・維持管理関連業務の減少、放射能除染関連事業の減少、大型の海外関連業務の発注時期の遅れにより、前年同四半期比4億2千7百万円減少の182億3千9百万円(前年同四半期比2.3%減)となりました。なお、受注残高は受注業務の進捗状況による売上高の減少により、同5億2千5百万円増加の140億5千2百万円(同3.9%増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高は182億3千9百万円、前年同期比2.3%減となった一方、受注残高は140億5千2百万円、同3.9%増となった。
  9. FY2023-Q2第2四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結業績については、受注高は前年同四半期比9億円減少の121億2千7百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。なお、受注残高は同2億6千2百万円増加の132億6千3百万円(同2.0%増)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は121億2千7百万円、前年同期比6.9%減となった一方、受注残高は132億6千3百万円、同2.0%増となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績については、受注高は大規模な環境影響調査業務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務、中間貯蔵事業に係る工事監督支援業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の受注が増加したことにより、前年同四半期比3億6千3百万円増加の52億2千5百万円(前年同四半期比7.5%増)となり、受注残高は同10億4千2百万円増加の115億2千2百万円(同9.9%増)となりました。」

    第1四半期の受注高は52億2千5百万円、受注残高は115億2千2百万円となり、環境影響調査、化学物質リスク評価、中間貯蔵、インフラ関連業務が増加要因として記載された。
  11. FY2022通期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は大規模な海洋環境調査、水中無人ロボットによる海底等環境の可視化調査、連結子会社Idesを含めた海外における生態系保全関連業務等の受注が増加したことにより、前年同期比5億8千1百万円増加の230億1千9百万円(前年同期比2.6%増)となりました。」

    通期受注高を230億1千9百万円へ更新し、海洋環境、水中無人ロボット、海外生態系保全関連業務を受注増加要因として記載した。
  12. FY2022-Q3第3四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は放射能除染に関する業務やインフラ施設の設計に関する業務等の受注が減少したことにより、前年同四半期比2億3千万円減少の186億6千7百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。」

    第3四半期累計の受注高を186億6千7百万円、前年同期比1.2%減へ更新。除染関連業務とインフラ施設設計業務の受注減少を要因として記載。
  13. FY2022-Q2第2四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は放射能除染関連業務等の受注が減少したものの、大規模な海洋環境調査や化学物質の環境リスク評価に係る大型業務、防災・減災関連業務、海外における生態系保全関連業務等の受注により、前年と同水準を維持し、前年同四半期比1千8百万円減少の130億2千8百万円(前年同四半期比0.1%減)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は130億2千8百万円となり、前年同期比0.1%減へ更新。
  14. FY2022-Q1第1四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は大規模な海洋環境調査や化学物質の環境リスク評価に係る大型業務、防災・減災関連業務、海外における生態系保全関連業務等の受注が増加したことにより、前年同四半期比8億1千万円増加の48億6千2百万円(前年同期比20.0%増)となりました。」

    第1四半期の受注高を48億6千2百万円、前年同期比20.0%増へ更新した。
  15. FY2021通期受注高・受注残高の更新有価証券報告書

    「受注高は再生可能エネルギー関連の環境調査やインフラ施設の維持管理関連業務、発注者支援業務、海外における洪水対策調査等の受注が増加したことにより、前年同期比13億2千6百万円増加の224億3千7百万円(前年同期比6.3%増)となり、来期以降への繰越受注残高は期首繰越受注残高及び受注実績の増加に伴い、同21億7千4百万円増加の230億9千7百万円(同10.4%増)となりました。」

    通期受注高224億3千7百万円、繰越受注残高230億9千7百万円へ更新し、いずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q3第3四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結業績については、受注高は再生可能エネルギー関連の環境調査や防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務、海外における洪水対策調査等の受注が増加したことにより、前年同四半期比10億3千万円増加の188億9千8百万円(前年同四半期比5.8%増)となり、受注残高は期首繰越受注残高及び受注高の増加により、同20億8千7百万円増加の231億9千2百万円(同9.9%増)となりました。」

    再生可能エネルギー、防災・減災、インフラ設計・維持管理、海外洪水対策調査等の受注増加により、受注高188億9千8百万円、受注残高231億9千2百万円へ更新。
  17. FY2021-Q2第2四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は再生可能エネルギー関連の環境調査や防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の受注が増加したことにより、前年同四半期比18億6千8百万円増加の130億4千6百万円(前年同四半期比16.7%増)となり、受注残高は受注高の増加により、同30億4千3万円増加の188億4千6百万円(同19.3%増)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は130億4千6百万円、受注残高は188億4千6百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  18. FY2021-Q1第1四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は大規模な海洋環境調査や放射能除染関連業務等の受注が減少したことにより、前年同四半期比3億1千8百万円減少の40億5千2百万円(前年同四半期比7.3%減)となり、受注残高は受注額の減少等により、同1億3千3百万円減少の181億1千8百万円(同0.7%減)となりました。」

    第1四半期累計の受注高は40億5千2百万円、受注残高は181億1千8百万円となり、いずれも前年同期比で減少。
  19. FY2020通期受注高・受注残高の更新有価証券報告書

    「受注高は大規模な海洋環境調査や再生可能エネルギー関連の環境調査、令和元年東日本台風(台風第19号)対応を含む防災・減災関連の設計業務等の受注が増加したこと等により、前年同期比3億6千3百万円増加の211億1千1百万円(前年同期比1.7%増)となり、来期以降への繰越受注残高は期首繰越受注残高及び受注実績の増加に伴い、同14億8千6百万円増加の209億2千3百万円(同7.6%増)となりました。」

    通期受注高211億1千1百万円、繰越受注残高209億2千3百万円へ更新し、いずれも前年同期比で増加。
  20. FY2020-Q3第3四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は大規模な海洋環境調査、令和元年東日本台風対応を含む防災・減災関連業務が増加したこと等により、前年同四半期比12億4百万円増加の178億6千7百万円(前年同四半期比7.2%増)となり、受注残高は受注額の増加及び売上高の減少により、同30億1千万円増加の211億4百万円(同16.6%増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高は178億6千7百万円、受注残高は211億4百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  21. FY2020-Q2第2四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における受注実績に関して、建設コンサルタント事業においては海外関連事業が中断し完成時期が先送りされたことや平成30年7月豪雨対応を含む防災・減災関連業務が減少したこと等により、前年同四半期比5億2千6百万円減少し、36億9千8百万円(前年同四半期比12.5%減)となりました。なお、受注額の減少及び売上高の増加に伴い、受注残高は5億9千万円減少の158億3百万円(前年同四半期比3.6%減)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は36億9千8百万円、受注残高は158億3百万円となり、いずれも前年同期比で減少。
  22. FY2020-Q1第1四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は化学物質の環境リスク評価に係る大型業務や放射能除染関連業務、平成30年7月豪雨対応を含む防災・減災関連業務が減少したこと等により、前年同四半期比11億2千6百万円減少の43億7千万円(前年同四半期比20.5%減)となりましたが、受注残高は期首繰越受注残高が増加したこと等により、同10億6千3百万円増加の182億5千1百万円(同6.2%増)となりました。」

    第1四半期累計の受注高は減少した一方、受注残高は182億5千1百万円へ増加。大型業務や防災・減災関連業務の受注減少を要因として記載。
  23. FY2019-Q3第3四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は化学物質の環境リスク評価に係る大型業務や土壌汚染対策業務、平成30年7月豪雨対応を含む防災・減災関連業務やインフラ施設の設計・維持管理関係業務等の受注が増加したことにより、前年同四半期比21億9千万円増加の166億6千3百万円(前年同四半期比15.1%増)、受注残高は期首繰越受注残高及び受注実績の増加に伴い、同13億7千2百万円増加の180億9千4百万円(同8.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高は166億6千3百万円、受注残高は180億9千4百万円となり、いずれも前年同期比で増加。土壌汚染対策、防災・減災、インフラ設計・維持管理等が受注増加要因として記載された。
  24. FY2019-Q2第2四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は化学物質の環境リスク評価業務の大型受注や平成30年7月豪雨災害の復旧関連業務等により、前年同四半期比19億1千4百万円増加の123億6千9百万円(前年同四半期比18.3%増)、受注残高は期首繰越受注残高及び受注実績の増加に伴い、同26億9千万円増加の163億9千4百万円(同19.6%増)となりました。」

    第2四半期累計の受注高123億6千9百万円、受注残高163億9千4百万円へ更新し、いずれも前年同期比で増加。
  25. FY2019-Q1第1四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は化学物質の環境リスク評価業務の大型受注等により、前年同四半期比9億5千4百万円増加の54億9千7百万円(前年同四半期比21.0%増)、受注残高は期首繰越受注残高及び受注実績の増加に伴い、同9億4千2百万円増加の171億8千7百万円(同5.8%増)となりました。」

    第1四半期累計の受注高は54億9千7百万円、受注残高は171億8千7百万円となり、いずれも前年同期比で増加。
  26. FY2018-Q3第3四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は放射性物質の除染や汚染土壌の中間貯蔵事業に係る業務、大規模な海洋環境調査、再生可能エネルギーの環境影響調査等の受注により、前年同四半期比9億4千4百万円増加の144億7千2百万円(前年同四半期比7.0%増)、受注残高は上記の受注実績と期首繰越受注残高の増加に伴い、同16億5千2百万円増加の167億2千2百万円(同11.0%増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高144億7千2百万円、受注残高167億2千2百万円へ更新し、いずれも前年同期比で増加。
  27. FY2018-Q2第2四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は放射性物質の除染や汚染土壌の中間貯蔵事業に係る業務、大規模な海洋環境調査、再生可能エネルギーの環境影響調査等の受注により、前年同四半期比3億9千7百万円増加の104億5千4百万円(前年同四半期比4.0%増)、受注残高は上記の受注実績と期首繰越受注残高の増加に伴い、同6億2百万円増加の137億4百万円(同4.6%増)」

    第2四半期累計の受注高104億5千4百万円、受注残高137億4百万円へ更新し、いずれも前年同期比で増加。
  28. FY2018-Q1第1四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は化学物質の環境リスク評価業務の大型受注等により、前年同四半期比4億7千8百万円増加の45億4千2百万円(前年同四半期比11.8%増)、受注残高は上記の受注実績と期首繰越受注残高の増加に伴い、同14億9千1百万円増加の162億4千5百万円(同10.1%増)」

    第1四半期累計の受注高45億4千2百万円、受注残高162億4千5百万円へ更新し、いずれも前年同期比で増加。
  29. FY2017通期受注実績の更新有価証券報告書

    「受注高は前年同期比19億5百万円増加の180億5千2百万円(前年同期比11.8%増)、来期以降への繰越受注残高は同11億2千7百万円増加の162億8百万円(同7.5%増)となりました。」

    通期受注高180億5千2百万円、繰越受注残高162億8百万円へ更新し、いずれも前年同期比で増加。
  30. FY2017-Q3第3四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結業績において、受注高は前年同四半期比6億1千2百万円減少の135億2千8百万円(前年同四半期比4.3%減)、受注残高は同7億7千7百万円減少の150億6千9百万円(同4.9%減)となりました。」

    第3四半期累計では受注高・受注残高とも前年同期比で減少し、受注実績を更新。売上高は前年同期比4億3千3百万円増加の139億8千3百万円となった。
  31. FY2017-Q2第2四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は前年同四半期比1億8千4百万円減少の100億5千7百万円(前年同四半期比1.8%減)、受注残高は同6百万円増加の131億1百万円(同0.1%増)、売上高は同8千万円増加の123億3千5百万円(同0.7%増)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は減少に転じた一方、受注残高と売上高は前年同期比で微増し、実績値を更新。
  32. FY2017-Q1第1四半期受注実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は前年同四半期比11億9千7百万円増加の40億6千4百万円(前年同四半期比41.8%増)、受注残高は同15億5千2百万円増加の147億5千4百万円(同11.8%増)となりました。」

    第1四半期累計の受注高・受注残高が前年同期比で増加し、実績値を更新。
  33. FY2016通期受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「受注高は前年同期比6億1千2百万円減少の161億4千6百万円(前年同期比3.7%減)と減少したものの、当期売上予定案件の来期への繰越が前期に比べて増加したことから、来期以降への繰越受注残高は同2億8千万円増加の150億8千万円(同1.9%増)となりました。」

    通期では受注高が減少に転じた一方、繰越受注残高は増加し、受注実績の構成が更新された。
  34. FY2016-Q3受注実績値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結業績において、受注高は前年同四半期比12億4千1百万円増加の141億4千万円(前年同四半期比9.6%増)、受注残高は同16億5千2百万円増加の158億4千7百万円(同11.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で受注高・受注残高の増加を継続し、受注高141億4千万円、受注残高158億4千7百万円へ実績値を更新。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「受注高は前年同四半期比6億3千7百万円増加の102億4千2百万円(前年同四半期比6.6%増)、受注残高は同10億2千2百万円増加の130億9千5百万円(同8.5%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間において、受注高と受注残高が前年同期比で増加。
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