Komori
いであ(9768)・事実中間期財務比率の更新

自己資本比率・流動比率の上昇

FY2016-Q2に初出。。直近の記載は2026-08-03。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – 2026-08-032016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
自己資本比率・流動比率の同時改善2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当中間連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント上昇の81.4%(前年同期は80.3%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ18.7ポイント低下の377.6%(前年同期は386.9%)となりました。」

    自己資本比率及び流動比率の中間期末実績を更新した。
  2. FY2026-H1中間期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当中間連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント上昇の81.4%(前年同期は80.3%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ18.7ポイント低下の377.6%(前年同期は386.9%)となりました。」

    中間期末の自己資本比率は81.4%へ上昇し、流動比率は377.6%へ更新された。
  3. 2026-05-07その他決算

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ6.1ポイント低下の75.1%(前年同四半期は73.8%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ130.3ポイント低下の266.0%(前年同四半期は263.4%)となりました。」

    自己資本比率および流動比率は前連結会計年度末比で低下した。
  4. FY2025通期財務比率の実績値更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)は81.2、自己資本利益率(%)は8.0となりました。」

    通期の自己資本比率は81.2%へ上昇し、自己資本利益率は8.0%となった。
  5. FY2025-H1中間期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当中間連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ3.6ポイント上昇の80.3%(前年同期は79.0%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ77.1ポイント上昇の386.9%(前年同期は373.6%)となりました。」

    中間期末の自己資本比率は80.3%、流動比率は386.9%となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇した。
  6. FY2024-H1中間期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当中間連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ2.1ポイント上昇の79.0%(前年同期は76.0%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ52.7ポイント上昇の373.6%(前年同期は306.8%)となりました。」

    中間期末の自己資本比率は79.0%、流動比率は373.6%となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇した。
  7. FY2024-Q1第1四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ6.3ポイント低下の70.6%(前年同四半期は69.8%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ88.4ポイント低下の232.5%(前年同四半期は239.4%)となりました。」

    第1四半期末の自己資本比率は70.6%、流動比率は232.5%となり、前連結会計年度末比では両比率が低下した。
  8. FY2023通期財務比率の実績値更新有価証券報告書

    「また、流動比率は320.9%(前年同期は271.6%)となりました。」

    通期の自己資本比率は76.9%、流動比率は320.9%へ更新された。
  9. FY2023-Q3第3四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ5.6ポイント上昇の78.3%(前年同四半期は72.5%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ83.4ポイント上昇の355.0%(同293.6%)となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率は78.3%、流動比率は355.0%となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇した。
  10. FY2023-Q2第2四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ3.3ポイント上昇の76.0%(前年同四半期は72.6%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ35.2ポイント上昇の306.8%(前年同四半期は306.0%)となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率は76.0%、流動比率は306.8%となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇した。
  11. FY2023-Q1第1四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ2.9ポイント低下の69.8%(前年同四半期は68.2%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ32.2ポイント低下の239.4%(前年同四半期は223.5%)となりました。」

    第1四半期末の自己資本比率は69.8%、流動比率は239.4%となり、前連結会計年度末比では両比率が低下した。
  12. FY2022通期財務比率の実績値更新有価証券報告書

    「また、流動比率は271.6%(前年同期は257.1%)となりました。」

    通期の自己資本比率は72.7%、流動比率は271.6%、自己資本利益率は9.5%となり、財務比率を更新した。
  13. FY2022-Q3第3四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ1.6ポイント低下の72.5%(前年同四半期は68.8%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ36.5ポイント上昇の293.6%(同207.4%)となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率72.5%、流動比率293.6%へ更新。自己資本比率は前年度末比で低下し、流動比率は上昇。
  14. FY2022-Q2第2四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ1.5ポイント低下の72.6%(前年同四半期は68.3%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ48.9ポイント上昇の306.0%(同210.2%)となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率72.6%、流動比率306.0%へ更新。
  15. FY2022-Q1第1四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ5.9ポイント低下の68.2%(前年同四半期は64.2%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ33.6ポイント低下の223.5%(前年同四半期は177.6%)となりました。」

    第1四半期末の自己資本比率68.2%、流動比率223.5%へ更新した。
  16. FY2021通期財務比率の実績値更新有価証券報告書

    「また、流動比率は257.1%(前年同期は199.9%)となりました。」

    通期の自己資本比率は74.1%、流動比率は257.1%、自己資本利益率は10.8%となり、財務比率を更新した。
  17. FY2021-Q3第3四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ0.3ポイント上昇の68.8%(前年同四半期は68.9%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ7.5ポイント上昇の207.4%(同248.3%)となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率68.8%、流動比率207.4%へ更新。自己資本比率は前年度末比で上昇し、流動比率も前年度末比で上昇。
  18. FY2021-Q2第2四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント低下の68.3%(前年同四半期は68.0%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ10.3ポイント上昇の210.2%(同240.8%)となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率は68.3%、流動比率は210.2%へ更新された。
  19. FY2021-Q1第1四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.3ポイント低下の64.2%(前年同四半期は59.7%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ22.3ポイント低下の177.6%(前年同四半期は171.3%)となりました。」

    第1四半期末の自己資本比率は64.2%、流動比率は177.6%へ更新。前連結会計年度末比では両比率が低下したが、前年同四半期比では上昇。
  20. FY2020通期財務比率の更新有価証券報告書

    「また、流動比率は199.9%(前年同期は206.5%)となりました。」

    通期の自己資本比率は68.5%、流動比率は199.9%となり、財務比率を更新。
  21. FY2020-Q3第3四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ2.8ポイント上昇の68.9%(前年同四半期は68.4%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ41.8ポイント上昇の248.3%(同252.8%)となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率は68.9%へ上昇し、流動比率は248.3%へ更新された。
  22. FY2020-Q2第2四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ1.9ポイント上昇の68.0%(前年同四半期は66.7%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ34.3ポイント上昇の240.8%(同235.6%)となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率は68.0%、流動比率は240.8%となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇。
  23. FY2020-Q1第1四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ6.4ポイント低下の59.7%(前年同四半期は60.1%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ35.2ポイント低下の171.3%(前年同四半期は175.7%)となりました。」

    第1四半期末の自己資本比率は59.7%、流動比率は171.3%となり、いずれも前連結会計年度末比で低下。
  24. FY2019-Q3第3四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.0ポイント上昇の68.4%(前年同四半期は67.4%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ54.3ポイント上昇の252.8%(同223.3%)となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率は68.4%、流動比率は252.8%となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇。
  25. FY2019-Q2第2四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ2.3ポイント上昇の66.7%(前年同四半期は66.7%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ37.1ポイント上昇の235.6%(同222.3%)となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率66.7%、流動比率235.6%へ更新し、前連結会計年度末比で両比率が上昇。
  26. FY2019-Q1第1四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.3ポイント低下の60.1%(前年同四半期は56.1%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ22.8ポイント低下の175.7%(前年同四半期は150.9%)となりました。」

    第1四半期末の自己資本比率は60.1%、流動比率は175.7%となり、前連結会計年度末比では両比率が低下したが、前年同四半期比では上昇。
  27. FY2018-Q3第3四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.9ポイント上昇の67.0%(前年同四半期は66.2%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ47.1ポイント上昇の228.3%(同225.2%)となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率67.0%、流動比率228.3%へ更新し、両比率とも前連結会計年度末比で上昇。
  28. FY2018-Q2第2四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.4ポイント上昇の66.5%(前年同四半期は66.0%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ43.3ポイント上昇の224.5%(同223.9%)となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率66.5%、流動比率224.5%へ更新し、両比率とも前連結会計年度末比で上昇。
  29. FY2018-Q1第1四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ6.3ポイント低下の55.8%(前年同四半期は54.6%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ27.8ポイント低下の153.4%(前年同四半期は144.8%)となりました。」

    第1四半期末の自己資本比率55.8%、流動比率153.4%へ更新。前連結会計年度末比では両比率が低下したが、前年同四半期比では上昇。
  30. FY2017通期財務比率の実績値更新有価証券報告書

    「また、流動比率は181.2%(前年同期は181.6%)となりました。」

    通期の自己資本比率は62.1%、流動比率は181.2%となり、財務比率の実績値を更新。
  31. FY2017-Q3第3四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.2ポイント上昇の66.2%(前年同四半期は67.4%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ43.6ポイント上昇の225.2%(同170.1%)となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率は66.2%、流動比率は225.2%となり、いずれも前連結会計年度末比で上昇。
  32. FY2017-Q2第2四半期財務比率の更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ4.0ポイント上昇の66.0%(前年同四半期は67.5%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ42.3ポイント上昇の223.9%(同183.9%)となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率66.0%、流動比率223.9%と、前連結会計年度末比で両比率が上昇。
  33. FY2017-Q1四半期財務比率の低下有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ7.4ポイント低下の54.6%(前年同四半期は52.7%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ36.8ポイント低下の144.8%(前年同四半期は124.4%)となりました。」

    自己資本比率54.6%、流動比率144.8%と、前連結会計年度末比では両比率が低下。
  34. FY2016通期財務比率の実績値更新有価証券報告書

    「また、流動比率は181.6%(前年同期は133.8%)となりました。」

    通期の自己資本比率は62.0%、流動比率は181.6%となり、財務比率の実績値を更新。
  35. FY2016-Q3財務比率の実績値更新有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ8.4ポイント上昇の67.4%(前年同四半期は66.4%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ36.3ポイント上昇の170.1%(同171.0%)となりました。」

    自己資本比率67.4%、流動比率170.1%と、前連結会計年度末比ではともに上昇。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「企業の安定性を示す自己資本比率は、当四半期連結会計期間末は、前連結会計年度末に比べ8.5ポイント上昇し、67.5%(前年同四半期は65.7%)となり、また、支払能力を示す流動比率は、前連結会計年度末に比べ50.1ポイント上昇し、183.9%(同171.7%)となりました。」

    自己資本比率と流動比率が前連結会計年度末から上昇したと説明。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
いであの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本比率・流動比率の上昇|いであ(9768)の変遷 | Komori