連結業績の増収増益
FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-30。直近の記載は2026-10-29。
- FY2026通期3期連続の過去最高有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、主にデジタルエンタテインメント事業の主力コンテンツが好調に推移し、売上高、事業利益、営業利益、税引前利益及び親会社の所有者に帰属する当期利益の全ての区分において3期連続で過去最高を更新いたしました。」
売上高、事業利益、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益の全区分で3期連続の過去最高を更新した。 - FY2026-H1中間期の全利益区分で2期連続の過去最高有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間における経営成績は、主にデジタルエンタテインメント事業の主力コンテンツが引き続き好調に推移し、売上高、事業利益、営業利益、税引前利益及び親会社の所有者に帰属する当期利益の全ての区分において2期連続で過去最高を更新いたしました。」
中間期の売上高は2,248億3,900万円、営業利益は642億6,800万円、親会社帰属中間利益は464億8,600万円となり、全利益区分で2期連続の過去最高を更新した。 - FY2025-H1中間期は全利益区分で過去最高有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は1,840億8千4百万円(前年同期比19.7%増)、事業利益は502億1千7百万円(前年同期比41.8%増)、営業利益は498億4千4百万円(前年同期比40.6%増)、税引前中間利益は508億6千3百万円(前年同期比37.4%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は364億1百万円(前年同期比35.7%増)となりました。」
中間期の売上高は前年同期比19.7%増、営業利益は40.6%増、親会社帰属中間利益は35.7%増となり、全利益区分で過去最高を更新した。 - FY2024通期は全利益項目で過去最高有価証券報告書
「これにより売上高、事業利益、営業利益、税引前利益及び親会社の所有者に帰属する当期利益の全てにおいて過去最高を更新いたしました。」
売上高3,603億1,400万円、事業利益882億1,200万円、営業利益802億6,200万円、親会社帰属当期利益591億7,100万円となり、全て過去最高を更新した。 - FY2024-Q3第3四半期累計は増収増益・過去最高更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,530億9千6百万円(前年同期比11.6%増)、事業利益は628億2千1百万円(前年同期比53.0%増)、営業利益は596億8百万円(前年同期比58.9%増)、税引前四半期利益は615億1百万円(前年同期比60.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は444億9千5百万円(前年同期比61.4%増)となりました。」
第3四半期累計は売上高11.6%増、営業利益58.9%増、親会社帰属四半期利益61.4%増となり、売上高・最終利益が過去最高を更新した。 - FY2024-Q2第2四半期累計は増収増益・売上高過去最高有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,538億5千1百万円(前年同期比3.7%増)、事業利益は354億1千4百万円(前年同期比38.3%増)、営業利益は354億4千3百万円(前年同期比39.6%増)、税引前四半期利益は370億8百万円(前年同期比34.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は268億3千4百万円(前年同期比35.2%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は増収増益となり、売上高は1,538億5,100万円で前年同期比3.7%増、主要利益項目も前年同期を上回った。 - FY2024-Q1第1四半期は増収増益・売上高過去最高有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、主にデジタルエンタテインメント事業の主力コンテンツの利益率が改善したことやゲーミング&システム事業の業績が堅調に推移したことなどにより増収増益となりました。売上高については、円安の影響もあり、第1四半期における過去最高を更新いたしました。」
前年同期の増収減益から転じ、主力コンテンツの利益率改善とゲーミング&システム事業の堅調推移により、第1四半期は増収増益となり、売上高は過去最高を更新した。 - FY2023通期は増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,143億2千1百万円(前連結会計年度比4.9%増)、事業利益は566億1千1百万円(前連結会計年度比29.5%減)、営業利益は461億8千5百万円(前連結会計年度比38.0%減)、税引前利益は471億2千万円(前連結会計年度比37.3%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は348億9千5百万円(前連結会計年度比36.3%減)となりました。」
通期売上高は4.9%増となった一方、事業利益、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q3第3四半期累計は増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,268億7千8百万円(前年同期比5.5%増)、事業利益は410億6千2百万円(前年同期比31.2%減)、営業利益は375億2千3百万円(前年同期比37.8%減)、税引前四半期利益は383億7千4百万円(前年同期比35.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は275億7千1百万円(前年同期比34.9%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間は売上高が5.5%増となった一方、事業利益31.2%減、営業利益37.8%減、親会社帰属四半期利益34.9%減となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計は増収減益・売上高過去最高有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,483億5千9百万円(前年同期比6.4%増)、事業利益は256億1千1百万円(前年同期比33.7%減)、営業利益は253億9千6百万円(前年同期比35.1%減)、税引前四半期利益は274億7千9百万円(前年同期比28.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は198億4千7百万円(前年同期比28.0%減)となりました。」
第2四半期累計は売上高が6.4%増で過去最高を更新した一方、事業利益33.7%減、営業利益35.1%減、親会社帰属四半期利益28.0%減となった。 - FY2023-Q1第1四半期は増収減益・売上高過去最高有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は719億5百万円(前年同期比5.2%増)、事業利益は140億9千9百万円(前年同期比30.5%減)、営業利益は140億4千万円(前年同期比27.8%減)、税引前四半期利益は158億5千2百万円(前年同期比17.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は114億3千2百万円(前年同期比16.3%減)となりました。」
第1四半期売上高は前年同期比5.2%増で過去最高を更新した一方、事業利益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも減少した。 - FY2022-Q3第3四半期累計は増収・最高益更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,150億4千8百万円(前年同期比12.0%増)、事業利益は596億5千7百万円(前年同期比30.2%増)、営業利益は603億1千1百万円(前年同期比48.8%増)、税引前四半期利益は598億6千万円(前年同期比51.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は423億8千1百万円(前年同期比57.0%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は増収増益となり、主要な利益指標が同期間の最高益を更新した。 - FY2022-Q2第2四半期累計は増収・最高益更新有価証券報告書
「これにより売上高は増収、事業利益、営業利益、税引前四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益は、第2四半期連結累計期間における最高益を更新しました。」
デジタルエンタテインメント事業の堅調推移と他事業の復調により、売上高は前年同期比20.2%増となり、第2四半期連結累計期間の各利益が最高益を更新した。 - FY2022-Q1第1四半期は増収・四半期最高益有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、デジタルエンタテインメント事業が引き続き堅調に推移したことに加えて、前期新型コロナウイルス感染拡大による影響を受けた他の事業において売上高に回復の兆しが見られ、事業利益が黒字となりました。これにより売上高は増収、事業利益、営業利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益は、四半期における最高益となりました。」
デジタルエンタテインメント事業の堅調推移と他事業の回復により、増収となり、事業利益・営業利益・親会社帰属四半期利益が四半期最高益となった。 - FY2021通期は増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,726億5千6百万円(前連結会計年度比3.7%増)、事業利益は641億6千4百万円(前連結会計年度比44.8%増)、営業利益は365億5千万円(前連結会計年度比18.0%増)、税引前利益は355億8千1百万円(前連結会計年度比17.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は322億6千1百万円(前連結会計年度比62.2%増)となりました。」
通期売上高は3.7%増、事業利益は44.8%増、営業利益は18.0%増、親会社帰属当期利益は62.2%増となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計は減収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,919億3千万円(前年同期比0.6%減)、事業利益は458億3百万円(前年同期比36.4%増)、営業利益は405億2千9百万円(前年同期比69.0%増)、税引前四半期利益は395億2千1百万円(前年同期比68.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は270億3百万円(前年同期比65.6%増)となりました」
第3四半期連結累計期間は、売上高が0.6%減となる一方、事業利益36.4%増、営業利益69.0%増、親会社帰属四半期利益65.6%増となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計は減収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,160億7千2百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益は213億6千8百万円(前年同期比2.1%増)、税引前四半期利益は202億1千5百万円(前年同期比0.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は137億9千1百万円(前年同期比9.3%減)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が4.1%減となる一方、営業利益は2.1%増となった。税引前四半期利益と親会社帰属四半期利益は減少した。 - FY2021-Q1第1四半期は減収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は528億8千7百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は67億7千2百万円(前年同期比32.4%減)、税引前四半期利益は62億8千4百万円(前年同期比35.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は41億9千3百万円(前年同期比42.4%減)となりました。」
第1四半期は売上高6.3%減、営業利益32.4%減、親会社帰属四半期利益42.4%減の減収減益となった。 - FY2020通期は増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,628億1千万円(前連結会計年度比0.1%増)、営業利益は309億7千2百万円(前連結会計年度比38.7%減)、税引前利益は303億9千5百万円(前連結会計年度比39.6%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は198億9千2百万円(前連結会計年度比41.8%減)となりました。」
通期売上高は0.1%増となった一方、営業利益38.7%減、親会社帰属当期利益41.8%減となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計は増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,931億6百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は239億7千6百万円(前年同期比39.2%減)、税引前四半期利益は234億9千4百万円(前年同期比40.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は163億9百万円(前年同期比40.1%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高が0.2%増となった一方、営業利益39.2%減、税引前四半期利益40.0%減、親会社帰属四半期利益40.1%減となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計は減収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,210億8千9百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は209億2千2百万円(前年同期比16.4%減)、税引前四半期利益は204億4百万円(前年同期比18.2%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は152億1百万円(前年同期比11.6%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高・営業利益・税引前四半期利益・親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2020-Q1第1四半期は減収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は564億5千9百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は100億1千5百万円(前年同期比15.2%減)、税引前四半期利益は97億8百万円(前年同期比18.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は72億8千万円(前年同期比12.0%減)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019通期は増収増益・過去最高益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,625億4千9百万円(前連結会計年度比9.6%増)、営業利益は505億2千2百万円(前連結会計年度比11.8%増)、税引前利益は503億1千万円(前連結会計年度比12.5%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は341億9千6百万円(前連結会計年度比12.1%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益が増加し、営業利益と親会社帰属当期利益は過去最高を更新した。 - FY2019-Q3第3四半期累計は増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,926億3千1百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は394億4千万円(前年同期比2.4%増)、税引前四半期利益は391億8千6百万円(前年同期比2.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は272億1千5百万円(前年同期比4.5%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q2第2四半期累計は増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,221億6千8百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は250億2千7百万円(前年同期比0.3%増)、税引前四半期利益は249億4千8百万円(前年同期比0.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は171億9千6百万円(前年同期比0.1%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q1四半期は増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は584億5千7百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は118億1千4百万円(前年同期比3.1%減)、税引前四半期利益は118億3千8百万円(前年同期比1.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は82億7千4百万円(前年同期比2.8%減)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比4.9%増となった一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益は減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,394億9千7百万円(前連結会計年度比4.2%増)、営業利益は451億8千1百万円(前連結会計年度比24.3%増)、税引前利益は447億9百万円(前連結会計年度比25.9%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は305億7百万円(前連結会計年度比17.6%増)となりました。」
通期で売上高・営業利益・税引前利益・親会社帰属当期利益が増加し、営業利益と親会社帰属当期利益は過去最高を更新した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,786億6千8百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は385億3千2百万円(前年同期比30.2%増)、税引前四半期利益は381億3千3百万円(前年同期比32.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は260億3千4百万円(前年同期比26.1%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間について、売上高・営業利益・税引前四半期利益・親会社帰属四半期利益が前年同期比で増加した実績を示している。