オオバ(9765)・施策再掲
IR・SR活動の強化
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係者との情報連携・IR・PRによる企業認知強化85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「コーポレートガバナンスの強化 取締役会の実効性向上、IR・SR活動の強化」
取締役会の実効性向上とIR・SR活動の強化が中期経営計画の施策として継続している。 - 2026-07-31前進経営計画
「当社は、株式市場での認知度向上と投資家とのコミュニケーションを促進し、当社に対する理解を深めていただくために、適時開示・PR開示の充実、積極的な英文開示、オンライン説明会(決算及び中期経営計画)の開催、IRセミナーの開催、各種メディアの活用など、IR・SR活動の強化に積極的に取り組んでおります。」
IR・SR活動の強化について、英文開示、説明会、IRセミナー、個別IRミーティング、アンケート、メディア活用などの具体的な実施内容を追加している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「コーポレートガバナンスの強化 取締役会の実効性向上、IR・SR活動の強化」
取締役会の実効性向上とIR・SR活動の強化が中期経営計画の施策として継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「(h) コーポレートガバナンスの強化 取締役会の実効性向上、IR・SR活動の強化」
新中期経営計画におけるコーポレートガバナンス強化の具体策として、取締役会の実効性向上とIR・SR活動の強化が初めて明示された。