投資有価証券評価損の計上
FY2018-Q3に初出。24回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
- FY2026再掲有価証券報告書
「前連結会計年度及び当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
投資有価証券の市場価格変動リスクは残る一方、当期の有価証券減損処理はなかった。 - FY2024年度の投資有価証券評価損が計上されず有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について減損処理を行っておりません。」
前期に14,149千円計上された投資有価証券の減損処理は、FY2024年5月期には計上されなかった。 - FY2024-Q3第3四半期に投資有価証券評価損を計上せず有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,576 -」
当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の12,576千円から減少した。 - FY2023年度の投資有価証券評価損を計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について14,149千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は年度ベースで14,149千円計上され、前年度の計上なしから再発した。 - FY2023-Q3第3四半期に投資有価証券評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 12,576」
当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損12,576千円を計上した。前年同期には計上されていなかった。 - FY2023-Q2第2四半期に投資有価証券評価損を計上せず有価証券報告書
「投資有価証券評価損 14,795 -」
当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の14,795千円から減少した。 - FY2022年度の投資有価証券評価損が計上されず有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について減損処理を行っておりません。」
前年度に2,910千円計上されていた投資有価証券の減損処理は、当年度には計上されなかった。 - FY2022-Q3第3四半期の投資有価証券評価損が計上されず有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,042 -」
当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の3,042千円から減少した。 - FY2022-Q2第2四半期に投資有価証券評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 24,085 14,795」
当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は14,795千円となり、前年同期の24,085千円から減少したが、当年度にも計上されている。 - FY2022-Q1第1四半期の投資有価証券評価損が計上されず有価証券報告書
「投資有価証券評価損 20,363 -」
当第1四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の20,363千円から減少した。 - FY2021年度の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について2,910千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前年度の3,477千円から2,910千円へ減少したが、当年度にも減損処理が発生している。 - FY2021-Q3第3四半期累計の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 20,760 3,042」
第3四半期累計の投資有価証券評価損は3,042千円となり、前年同期の20,760千円から減少した。 - FY2021-Q2第2四半期の投資有価証券評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 24,085」
第2四半期累計期間に投資有価証券評価損24,085千円を計上した。前年同期には計上がなかった。 - FY2021-Q1第1四半期の投資有価証券評価損が増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,052 20,363」
第1四半期累計の投資有価証券評価損は20,363千円となり、前年同期の3,052千円から増加した。 - FY2020年度の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について3,477千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前年度の33,654千円から3,477千円へ減少したが、当年度にも減損処理が発生している。 - FY2020-Q3第3四半期の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 37,221 20,760」
第3四半期累計の投資有価証券評価損は20,760千円となり、前年同期の37,221千円から減少した。 - FY2020-Q2第2四半期の投資有価証券評価損は計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 22,832 -」
当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の22,832千円から減少した。 - FY2020-Q1第1四半期の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 10,717 3,052」
第1四半期累計の投資有価証券評価損は3,052千円となり、前年同期の10,717千円から減少した。 - FY2019年度の投資有価証券評価損が増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について33,654千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前年度の4,613千円から当年度33,654千円へ増加した。 - FY2019-Q3第3四半期投資有価証券評価損を開示有価証券報告書
「投資有価証券評価損 14,545 37,221」
第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は37,221千円となり、前年同期の14,545千円から増加した。 - FY2019-Q2第2四半期の投資有価証券評価損を開示有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,986 22,832」
第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は22,832千円と開示され、前年同期の3,986千円から増加している。 - FY2019-Q1第1四半期の投資有価証券評価損を開示有価証券報告書
「投資有価証券評価損 23,092 10,717」
第1四半期累計期間の投資有価証券評価損は10,717千円で、前年同期の23,092千円から減少した。 - FY2018年度計上額を開示有価証券報告書
「投資有価証券について4,613千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」
年度の連結財務諸表では投資有価証券評価損4,613千円が記載されている。第3四半期報告時の記載額とは異なる年度計上額となっている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 14,545」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損14,545千円を特別損失として計上した。