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オオバ(9765)・事実再掲

投資有価証券評価損の計上

FY2018-Q3に初出。24回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20262018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクは残る一方、当期の有価証券減損処理はなかった。
  2. FY2024年度の投資有価証券評価損が計上されず有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について減損処理を行っておりません。」

    前期に14,149千円計上された投資有価証券の減損処理は、FY2024年5月期には計上されなかった。
  3. FY2024-Q3第3四半期に投資有価証券評価損を計上せず有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 12,576 -」

    当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の12,576千円から減少した。
  4. FY2023年度の投資有価証券評価損を計上有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について14,149千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」

    投資有価証券評価損は年度ベースで14,149千円計上され、前年度の計上なしから再発した。
  5. FY2023-Q3第3四半期に投資有価証券評価損を計上有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 12,576」

    当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損12,576千円を計上した。前年同期には計上されていなかった。
  6. FY2023-Q2第2四半期に投資有価証券評価損を計上せず有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 14,795 -」

    当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の14,795千円から減少した。
  7. FY2022年度の投資有価証券評価損が計上されず有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について減損処理を行っておりません。」

    前年度に2,910千円計上されていた投資有価証券の減損処理は、当年度には計上されなかった。
  8. FY2022-Q3第3四半期の投資有価証券評価損が計上されず有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 3,042 -」

    当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の3,042千円から減少した。
  9. FY2022-Q2第2四半期に投資有価証券評価損を計上有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 24,085 14,795」

    当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は14,795千円となり、前年同期の24,085千円から減少したが、当年度にも計上されている。
  10. FY2022-Q1第1四半期の投資有価証券評価損が計上されず有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 20,363 -」

    当第1四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の20,363千円から減少した。
  11. FY2021年度の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について2,910千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」

    投資有価証券評価損は前年度の3,477千円から2,910千円へ減少したが、当年度にも減損処理が発生している。
  12. FY2021-Q3第3四半期累計の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 20,760 3,042」

    第3四半期累計の投資有価証券評価損は3,042千円となり、前年同期の20,760千円から減少した。
  13. FY2021-Q2第2四半期の投資有価証券評価損を計上有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 24,085」

    第2四半期累計期間に投資有価証券評価損24,085千円を計上した。前年同期には計上がなかった。
  14. FY2021-Q1第1四半期の投資有価証券評価損が増加有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 3,052 20,363」

    第1四半期累計の投資有価証券評価損は20,363千円となり、前年同期の3,052千円から増加した。
  15. FY2020年度の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について3,477千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」

    投資有価証券評価損は前年度の33,654千円から3,477千円へ減少したが、当年度にも減損処理が発生している。
  16. FY2020-Q3第3四半期の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 37,221 20,760」

    第3四半期累計の投資有価証券評価損は20,760千円となり、前年同期の37,221千円から減少した。
  17. FY2020-Q2第2四半期の投資有価証券評価損は計上なし有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 22,832 -」

    当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の22,832千円から減少した。
  18. FY2020-Q1第1四半期の投資有価証券評価損が減少有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 10,717 3,052」

    第1四半期累計の投資有価証券評価損は3,052千円となり、前年同期の10,717千円から減少した。
  19. FY2019年度の投資有価証券評価損が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について33,654千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」

    投資有価証券評価損は前年度の4,613千円から当年度33,654千円へ増加した。
  20. FY2019-Q3第3四半期投資有価証券評価損を開示有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 14,545 37,221」

    第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は37,221千円となり、前年同期の14,545千円から増加した。
  21. FY2019-Q2第2四半期の投資有価証券評価損を開示有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 3,986 22,832」

    第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は22,832千円と開示され、前年同期の3,986千円から増加している。
  22. FY2019-Q1第1四半期の投資有価証券評価損を開示有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 23,092 10,717」

    第1四半期累計期間の投資有価証券評価損は10,717千円で、前年同期の23,092千円から減少した。
  23. FY2018年度計上額を開示有価証券報告書

    「投資有価証券について4,613千円(その他有価証券の株式)減損処理を行っております。」

    年度の連結財務諸表では投資有価証券評価損4,613千円が記載されている。第3四半期報告時の記載額とは異なる年度計上額となっている。
  24. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 14,545」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損14,545千円を特別損失として計上した。
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