オオバ(9765)・リスク引き上げ
民間取引先の信用リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
発注者・協力会社の信用不安による回収・取引リスク52社が書いているテーマ・逆風52社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「受注額の4~5割程度は民間企業との取引ですが、今後の経済状況の変化に伴い当該企業の破綻等により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
民間企業との取引比率が従来の3~4割程度から4~5割程度へ示され、民間取引先の信用リスクの対象比率が上方に更新された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「受注額の3~4割程度は民間企業との取引ですが、今後の経済状況の変化に伴い当該企業の破綻等により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
民間受注比率と取引先破綻による信用リスクが継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「受注額の3~4割程度は民間企業との取引ですが、今後の経済状況の変化に伴い当該企業の破綻等により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
民間受注比率と取引先破綻による信用リスクが継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「受注額の3~4割程度は民間企業との取引ですが、今後の経済状況の変化に伴い当該企業の破綻等により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
民間受注比率と取引先破綻による信用リスクが継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「受注額の3~4割程度は民間企業との取引ですが、今後の経済状況の変化に伴い当該企業の破綻等により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
民間受注比率と取引先破綻による信用リスクが継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「受注額の3~4割程度は民間企業との取引ですが、今後の経済状況の変化に伴い当該企業の破綻等により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
民間受注比率と取引先破綻による信用リスクが同じ内容で継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「受注額の3~4割程度は民間企業との取引ですが、今後の経済状況の変化に伴い当該企業の破綻等により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
民間受注比率と取引先破綻による信用リスクが同じ内容で記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「受注額の3~4割程度は民間企業との取引ですが、今後の経済状況の変化に伴い当該企業の破綻等により業績に影響を及ぼす可能性があります」
民間取引の受注額比率を3~4割程度と示し、取引先破綻による影響可能性を記載している。