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オオバ(9765)・事実第4四半期への売上集中率が上昇

第4四半期偏重の業績季節性

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20212016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021第4四半期への売上集中率が上昇有価証券報告書

    「2021年5月期 第4四半期 10,210,831 64.4 1,839,564」

    第4四半期売上高の構成比は64.4%となり、前期の61.5%から上昇した。営業損益も第4四半期に1,839百万円の利益となっている。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成と売上高が第4四半期に偏る季節性が引き続き記載されている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年5月期 第4四半期 9,344,462 61.5 1,584,863 1,144,501」

    2020年5月期も第4四半期に売上高の61.5%が集中し、第1~第3四半期の損益を通期で補う季節性が継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成と売上高が第4四半期に偏る季節性が引き続き記載されている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成と売上高が第4四半期に偏る季節性が引き続き記載されている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成と売上高が第4四半期に偏る季節性が引き続き記載されている。
  7. FY2019第4四半期集中率が低下有価証券報告書

    「2019年5月期 第4四半期 売上高(千円)9,615,678 構成比(%)61.7」

    第4四半期への売上集中は継続しているが、構成比は2018年5月期の64.6%から61.7%へ低下した。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成と売上高が第4四半期に偏る季節性が引き続き記載されている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成と売上高が第4四半期に偏る季節性が引き続き記載されている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成が第4四半期に偏るため、年度前半の売上高が相対的に小さくなる季節性が引き続き記載されている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年5月期\n第1四半期\n835,850\n5.2\n第2四半期\n2,999,921\n18.6\n第3四半期\n1,862,211\n11.6\n第4四半期\n10,388,353\n64.6」

    第4四半期に売上が集中する構造が、平成30年5月期の第4四半期売上構成比64.6%という年次数値で具体化されている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成が第4四半期に偏るため、第1〜第3四半期の売上高が相対的に小さくなる季節性が引き続き記載されている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成が第4四半期に偏るため、年度前半の売上高が相対的に小さくなる季節性が引き続き記載されている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成が第4四半期に偏るため、年度前半の売上高が相対的に小さくなる季節性が引き続き記載されている。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成が第4四半期に偏るため、第1〜第3四半期より第4四半期の売上高が増加する構造が引き続き記載されている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成が第4四半期に偏るため、第1〜第3四半期より第4四半期の売上高が増加する構造が再度記載されている。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。」

    業務完成が第4四半期に偏るため、第1〜第3四半期より第4四半期の売上高が増加する構造を説明している。
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