オオバ(9765)・リスク再掲
不動産等保有資産の価格変動リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
景気・金利・地価等による不動産市況変動リスク108社が書いているテーマ・逆風122社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。70社中30社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後の不動産市場の動向如何によっては、当社が保有する資産価値が下落し、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有不動産等の価格変動リスクが継続して記載されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後の不動産市場の動向如何によっては、当社が保有する資産価値が下落し、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有不動産の価格変動リスクが継続して記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後の不動産市場の動向如何によっては、当社が保有する資産価値が下落し、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有不動産の価格変動リスクが継続して記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後の不動産市場の動向如何によっては、当社が保有する資産価値が下落し、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有不動産の価格変動リスクが継続して記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後の不動産市場の動向如何によっては、当社が保有する資産価値が下落し、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有不動産の価格変動リスクが継続して記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後の不動産市況の動向如何によっては、当社が保有する資産価値が下落し、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有不動産の価格変動リスクが引き続き記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後の不動産市況の動向如何によっては、当社が保有する資産価値が下落し、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有不動産の市況変動リスクが引き続き記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後の不動産市況の動向如何によっては、当社が保有する資産価値が下落し、業績に影響を及ぼす可能性があります」
東京・東北を中心に自社ビル・不動産等を保有していることに伴う市場価格リスクである。