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2026年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期は売上高が前年同期比11.9%減の7,380百万円となった一方、営業利益は2.9%増の814百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は9.0%増の616百万円となった。通期業績予想と年間配当予想は従来から変更されていない。

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規模
-11.9
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年6月1日〜2025年11月30日連結日本基準
売上高7,380百万円前年比 -11.9%進捗 43.4%
営業利益814百万円前年比 +2.9%進捗 40.7%
経常利益910百万円前年比 +9.8%進捗 44.4%
純利益(親会社株主帰属)616百万円前年比 +9.0%進捗 44.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益38.72円
期末の財政状態
総資産20,968百万円
うち純資産 13,569 百万円自己資本比率 62.5%前期末比 -8.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-3,330,536
投資-23,708
財務+3,080,402
純増減-273,842

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,415,060千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,000百万円(前年比 -6.1%)
営業利益2,000百万円(前年比 +3.3%)
経常利益2,050百万円(前年比 +2.6%)
純利益1,400百万円(前年比 +4.9%)
年間配当予想42円 → 42円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
減価償却費97,579千円
受注高・受注残高受注高 9,886,720千円 / 受注残高 11,964,653千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数16,750,000株
期末自己株式数842,812株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年6月1日〜2025年11月30日
売上高7,380百万円(前年比 -11.9%)
営業利益814百万円(前年比 +2.9%)
経常利益910百万円(前年比 +9.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益616百万円(前年比 +9.0%)
1株当たり当期純利益38.72円
自己資本比率当期末 62.5 / 前期末 71
総資産20,968百万円
純資産13,569百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-3,330,536千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-23,708千円
財務活動によるキャッシュ・フロー3,080,402千円
現金及び現金同等物期末残高1,415,060千円
通期業績予想売上高 17,000百万円(前年比 -6.1%) / 営業利益 2,000百万円(前年比 +3.3%) / 経常利益 2,050百万円(前年比 +2.6%) / 純利益 1,400百万円(前年比 +4.9%)
年間配当予想42円 → 42円(0.0%)
受注高・受注残高受注高 9,886,720千円 / 受注残高 11,964,653千円
減価償却費97,579千円
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数16,750,000株
期末自己株式数842,812株
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失重要な後発事象業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減について、会社は具体的な理由を記載していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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