読む価値
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確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
業務提携9765オオバ
提携先パシフィックコンサルタンツ株式会社
提携の内容
- 1
様々な社会課題を解決する国策等の大型プロジェクト、総合化・複合化するインフラプロジェクト、持続可能なまちづくり事業及び激甚化する自然災害への対応や復旧・復興に関する事業等において、両社の強みを活かし協働連携して案件形成及び事業参画を行う。
- 2
両社が保有する技術・知識・経験・人員体制等を相互に補完・活用し、事業基盤拡大に向けた新規事業を協働連携して推進する。
- 3
上記の案件形成及び事業参画並びに事業基盤拡大に向けて、両社において人材交流及び育成を推進する。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
役員の派遣人的関係 該当事項なし
提携先について
事業内容建設コンサルタント等
所在地東京都千代田区
資本金820 百万円
売上高61,556 百万円(2023年9月期)
業績への影響
現時点では、本業務提携が当社の業績に与える影響は軽微であると考えておりますが、今後の業績に重大な影響が見込まれる場合には、速やかに開示いたします。
取締役会決議日2024年8月9日契約締結日2024年8月9日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | パシフィックコンサルタンツ株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 建設コンサルタント等 |
| 提携先の所在地 | 東京都千代田区 |
| 提携先の資本金 | 820 百万円 |
| 提携先の売上高 | 61,556 百万円(2023年9月期) |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 様々な社会課題を解決する国策等の大型プロジェクト、総合化・複合化するインフラプロジェクト、持続可能なまちづくり事業及び激甚化する自然災害への対応や復旧・復興に関する事業等において、両社の強みを活かし協働連携して案件形成及び事業参画を行う。、両社が保有する技術・知識・経験・人員体制等を相互に補完・活用し、事業基盤拡大に向けた新規事業を協働連携して推進する。、上記の案件形成及び事業参画並びに事業基盤拡大に向けて、両社において人材交流及び育成を推進する。 |
| 役員の派遣 | 人的関係 該当事項なし |
| 取締役会決議日 | 2024年8月9日 |
| 契約締結日 | 2024年8月9日(予定) |
| 業績への影響 | 現時点では、本業務提携が当社の業績に与える影響は軽微であると考えておりますが、今後の業績に重大な影響が見込まれる場合には、速やかに開示いたします。 |
この書類が述べていない項目(12件)
提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率契約期間提携による数値目標株式の保有方針提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社は東日本大震災の復興業務以降、さまざまなインフラプロジェクトで協働してきました。今後は両社の技術や知識・経験・人員体制を相互に補完・活用し、複合化するインフラプロジェクトや激甚化する自然災害など、多様化する社会課題に対してより最適なサービスを提供することを目指すためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。