NSD(9759)・施策前進
次世代水道事業DXによる水道ライフライン支援
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代水道事業DXによる水道ライフライン支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「足下では、水道事業体が対応を進めている「次世代水道事業DX」に関する課題抽出・対策検討等、事業に直結する経営課題の解決に向けた取り組みを支援しています。」
次世代水道事業DXについて、仙台市・松本市との連携協定に続き、水道事業体の課題抽出・対策検討を支援する段階へ取り組みを進めている。水道事業のシェアードサービス関連ソフトウェア開発には199百万円を投資した。 - 2026-05-08再掲決算
「足下では、水道事業体が対応を進めている「次世代水道事業DX」に関する課題抽出・対策検討等、事業に直結する経営課題の解決に向けた取り組みを支援しています。」
次世代水道事業DXについて、課題抽出・対策検討を支援する取り組みを再確認している。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、当社の開発実績を活かした社会課題解決への取り組みとして、水道事業体が対応を進めている「次世代水道事業DX」に関して課題抽出・対策検討等を実施しており、2024年3月の仙台市水道局に続き、2025年3月には松本市上下水道局とDX推進に関する連携協定を締結しました。当該取り組みを今後も積極的に推進し、水道ライフラインの安全・安定的な運営をITの側面から支援していきます。」
次世代水道事業DXについて、課題抽出・対策検討を進め、仙台市水道局に続いて松本市上下水道局とDX推進の連携協定を締結した。水道ライフラインの安全・安定運営をITで支援する新たな社会課題解決テーマである。