応用地質(9755)・目標再掲
『OYO中期経営計画2026』の2026年業績目標
FY2024に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
OYO中期経営計画2026の2026年業績目標について、数値の変更・撤回は記載されず、経営方針等に重要な変更がないと再確認した。 - 2026-05-12再掲決算
「2026年12月期通期業績予想につきましては、2026年2月12日付発表「2025年12月期決算短信〔日本基準〕」の記載から変更はありません。」
2026年通期業績予想について、売上高750億円、営業利益42億円などの公表予想を変更しないことを再確認した。 - FY2025前進有価証券報告書
「連結売上高 740億円 762億円 780億円 連結営業利益率 5.9% 5.4% 8.0% 自己資本利益率(ROE) 5.3% 5.6% 6.0%」
OYO中期経営計画2026の2026年目標に対し、2025年実績は売上高762億円、営業利益率5.4%、ROE5.6%となった。売上高とROEは前年度から上昇したが、営業利益率は5.9%から低下し、目標との差が残っている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
OYO中期経営計画2026の2026年業績目標について、数値の変更・撤回は記載されず、経営方針等に重要な変更がないと再確認した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2026年度目標:ROE6%以上、営業利益率8%以上とする。」
2026年12月期の目標として、連結売上高780億円、営業利益率8.0%、ROE6.0%を設定した。2024年度実績は売上高740億円、営業利益率5.9%、ROE5.3%である。