国土強靭化関連を中心とする受注・受注残の増加
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-02。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- 2026-09-02その他finance.biggo.jp
「上期末受注残高は477億円(同104.7%)と増加し、下期の売上基盤は確保された。」
上期末の受注残高が前年同期比104.7%の477億円となったことが新たに示された。 - FY2026-H1中間受注高は前年割れ有価証券報告書
「受注高は467億2千8百万円(前年同期比98.8%)」
中間連結累計の受注高は467億2,800万円、前年同期比98.8%となり、前年同期を下回った。 - 2026-05-12その他決算
「受注高は262億5千6百万円(前年同期比107.3%)」
連結受注高は前年同期を上回った。 - FY2025受注高減も受注残高増有価証券報告書
「受注高は773億3千5百万円(前期比96.7%)、売上高は762億8千5百万円(同103.0%)となりました。」
通期受注高は前期比96.7%と前年割れとなった一方、期末受注残高は362億2,100万円、前年同期比103.0%となり、受注残高は前年を上回った。 - FY2025-H1中間期の受注高前年超が継続有価証券報告書
「受注高は472億8千8百万円(前年同期比104.4%)」
中間連結累計の受注高は前年同期比104.4%となり、前年超の状態が継続した。 - FY2024受注高・受注残高の前年超が拡大有価証券報告書
「受注高は799億3千8百万円(前期比119.6%)となりました。」
連結受注高は前期比119.6%となり、受注残高も351億71百万円・前年同期比120.0%と、前年超の状態が拡大した。 - FY2024-H1受注高前年超が継続有価証券報告書
「受注高は453億1百万円(前年同期比120.4%)」
中間連結累計の受注高は前年同期比120.4%となり、前年超の状態が継続した。 - FY2023-Q3受注高前年超の幅が拡大有価証券報告書
「受注高は547億4千6百万円(前年同期比114.5%)となりました。」
連結受注高は前年同期比114.5%となり、FY2023-Q1の104.7%から前年超の幅が拡大した。 - FY2023-Q1受注高前年超も伸び幅縮小有価証券報告書
「受注高は158億1千1百万円(前年同期比104.7%)」
受注高は前年同期を上回ったが、前年同期比は104.7%となり、FY2022-Q3の111.5%から前年超の幅が縮小した。 - FY2022-Q3受注高前年超が拡大有価証券報告書
「このような中での当社グループの第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は478億1千9百万円(前年同期比 111.5%)となりました。」
連結受注高は前年同期比111.5%となり、第2四半期累計の106.2%から前年超の幅が拡大した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような中での当社グループの第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は321億7千6百万円(前年同期比106.2%)となりました。」
第2四半期累計の受注高は前年同期比106.2%となり、前年度から続く前年超の状態を再確認した。 - FY2022-Q1受注高前年超有価証券報告書
「このような中での当社グループの第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は151億2百万円(前年同期比106.4%)となりましたが」
第1四半期の受注高は151億2百万円、前年同期比106.4%となり、前年度第1四半期の前年割れから前年超へ転じた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような中での当社グループの第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は428億8千万円(前年同期比97.9%)となりました。」
連結受注高は前年同期比97.9%と、前四半期に続く前年割れの状態を再確認した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような中での当社グループの第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は302億9千7百万円(前年同期比98.0%)となりました。」
第2四半期累計の受注高は前年同期比98.0%となり、前年度から続く前年割れの状態を再確認した。 - FY2021-Q1受注高前年割れ継続有価証券報告書
「このような中での当社グループの第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は141億9千2百万円(前年同期比97.0%)となりました。」
連結受注高は前年同期比97.0%と前年割れとなり、前年度に続く受注高前年割れを記載した。 - FY2020受注高前年割れ・受注残高増加有価証券報告書
「受注高は522億6千5百万円(前期比98.7%。なお、前期の受注高に前期よりグループ連結に加わったシンガポール企業の前々期末の受注残高を含めた場合には、同92.6%)となりました。」
連結受注高は表面上前期比98.7%、比較調整後92.6%と前年割れとなった一方、期末受注残高は229億2,300万円、前年同期比113.1%となった。 - FY2020-Q3表面上は前年並み・比較調整後の前年割れ継続有価証券報告書
「受注高は438億4百万円(前年同期比99.8%。なお、前年同期の受注高に前期よりグループ連結に加わったシンガポール企業の前々期末の受注残高を含めた場合には、前年同期比92.5%)となりました。」
受注高は表面上前年同期比99.8%となったが、シンガポール企業の連結影響を調整すると同92.5%で前年割れとなった。 - FY2020-Q2表面上は前年超も比較調整後は前年割れ幅縮小有価証券報告書
「受注高は309億1千6百万円(前年同期比103.2%。なお、前年同期の受注高に前期よりグループ連結に加わったシンガポール企業の前々期末の受注残高を含めた場合には、前年同期比92.3%)となりました。」
連結後の表面上の受注高は前年同期比103.2%となったが、シンガポール企業の連結影響を調整すると同92.3%で前年割れとなった。調整後の前年同期比は前四半期の84.5%から改善した。 - FY2020-Q1受注高は前年超も比較調整後は前年割れ有価証券報告書
「このような中での当社グループの第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は146億3千2百万円(前年同期比106.3%。なお、前年同期の受注高に前期よりグループ連結に加わったシンガポール企業の前々期末受注残高を含めた場合には、前年同期比84.5%)となりました。」
表面上の受注高は前年同期比106.3%となったが、シンガポール企業の連結加入による比較影響を調整すると前年同期比84.5%となると記載した。 - FY2019受注高・受注残高の前年超有価証券報告書
「受注高は564億5千2百万円(前期比122.0%、今期から連結に加わったシンガポール企業の受注高には前期末の受注残高を含む)」
シンガポール企業の連結加入を含む受注高は前期比122.0%、期末受注残高は202億6,600万円・前年同期比114.5%となり、受注高と受注残高がともに前年を上回った。 - FY2019-Q3受注高前年超の継続有価証券報告書
「このような中での当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は473億6千8百万円(前年同期比129.4%、今期から連結に加わったシンガポール企業の受注高には前期末の受注残高を含む)となり」
シンガポール企業の連結加入と前期末受注残高の加算を含む受注高が473億6,800万円、前年同期比129.4%となり、前年を上回る状態が続いた。 - FY2019-Q2シンガポール連結を背景とする受注高増加継続有価証券報告書
「このような中での当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は334億8千7百万円(前年同期比135.0%、今期から連結に加わったシンガポール企業の受注高には前期末の受注残高を含む)となり」
シンガポール企業の連結加入と前期末受注残高の加算を背景に、受注高は前年同期比135.0%となった。 - FY2019-Q1シンガポール企業連結による受注高大幅増有価証券報告書
「今期よりグループ連結に加わったシンガポール企業の業績が加算されたため、受注高は173億2千万円(前年同期比163.0%、シンガポール企業の受注高には前期末の受注残高を含む)となりました。」
前期の受注高前年割れから、シンガポール企業の連結加入と前期末受注残の加算により、受注高は前年同期比163.0%となった。 - FY2018受注高・受注残が前年超有価証券報告書
「受注高は462億6千2百万円(前期比101.0%)となり、受注残高は17,697百万円(前年同期比106.2%)となりました。」
前年度の受注高前年割れ・受注残高前年並みから、当年度は受注高が101.0%、受注残高が106.2%といずれも前年を上回った。 - FY2018-Q3受注高前年割れ継続有価証券報告書
「このような中での当社グループの第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は366億1千4百万円(前年同期比98.7%)」
連結受注高は366億1400万円、前年同期比98.7%と前年を下回った。前年割れは第2四半期に続いている。 - FY2018-Q2受注高前年割れ有価証券報告書
「このような中での当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は248億1千万円(前年同期比96.5%)となりましたが」
連結受注高は前年同期比96.5%と前年を下回った。インフラ・メンテナンス事業では震災特需終焉に伴う大型復興関連業務の縮小、資源・エネルギー事業では電力施設関連事業の一巡が受注減少要因として記載された。 - FY2018-Q1受注高は前年超有価証券報告書
「受注高は106億2千4百万円(前年同期比102.0%)」
連結受注高は前年同期比102.0%となり、前年度の受注減少・受注残前年並みという状態から、当四半期は前年同期を上回った。 - FY2017受注減少・受注残は前年並み有価証券報告書
「受注高は458億5百万円(前年同期比90.8%)と前期を下回りました。」
受注高は458億500万円、前年同期比90.8%に減少した。一方、期末受注残高は166億6700万円、前年同期比99.1%で前年並みの水準となった。 - FY2017-Q3受注減少幅縮小も大型業務不在・期間短縮継続有価証券報告書
「受注高は370億8千4百万円(前年同期比90.2%)と前年同期を下回りました。その主な要因は、前年同期は国内の大型調査業務がグループ全体の受注額を押し上げましたが、今期はその大型調査業務分を十分に補いきれなかったこと、また、決算期の統一に伴い、海外グループ会社の前年同期の連結対象期間が12ヶ月であったことによります。」
受注高は前年同期比90.2%となり、Q2の85.6%から減少幅は縮小したが、大型調査業務の不在と海外子会社の比較対象期間短縮は継続した。 - FY2017-Q2受注高減少(大型業務不在・期間短縮)有価証券報告書
「受注高は257億9百万円(前年同期比85.6%)と前年同期を下回りました。その主な要因は、前年同期は国内の大型調査業務がグループ全体の受注額を押し上げましたが、当期はその大型調査業務分を十分に補いきれなかったこと、また、決算期の統一に伴い、海外グループ会社の前年同期の連結対象期間が9ヶ月であったことによります。」
受注高は前年同期比85.6%に減少した。国内大型調査業務の不在と、海外連結子会社の比較対象期間が前年同期の9ヶ月であったことを主因としている。 - FY2017-Q1受注高減少(連結対象期間短縮の影響)有価証券報告書
「受注高は104億1千4百万円(前年同期比82.4%)と前年同期を下回りました。この主たる要因としては、決算期の統一に伴い、海外グループ会社の前年同期の連結対象期間が6ヶ月であったことによります。」
受注高は前年同期比82.4%に減少したが、主因として海外グループ会社の前年同期の連結対象期間が6ヶ月であったことを挙げている。受注残高についての記載はない。 - FY2016受注増も受注残減有価証券報告書
「受注高は504億7千4百万円(前年同期比102.1%)となりました。売上高は、地質調査市場の縮小から国内機器販売が低迷したものの、国内の大型業務が進捗し売上を押し上げた結果、513億2千3百万円(同104.3%)となり、前期を上回りました。なお、当連結会計年度末の受注残高は168億1千8百万円(同95.2%)となっております。」
受注高・売上高は前年を上回った一方、受注残高は前年同期比95.2%となった。 - FY2016-Q3前年超を維持も受注残は前四半期比減少有価証券報告書
「受注高は411億3千2百万円(前年同期比102.2%)と前年同期を上回りました。なお、第3四半期連結会計期間末の受注残高は、227億1千1百万円(同104.7%)となっております。」
国土強靭化関連分野や民間市場での受注により、受注高・受注残高は前年同期を上回った。一方、受注残高は第2四半期末の238億1千7百万円から減少した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「堅調な受注を背景に当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、238億1千7百万円(同123.5%)と増加しております。」
国土強靭化関連分野を中心とした大型業務の受注により、受注高300億3千8百万円、受注残高238億1千7百万円と記載。