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決算説明資料9753アイエックス・ナレッジ情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期決算短信補足説明資料

2027年3月期第1四半期は、前年同期比で売上高が減少した一方、不採算案件の収束により営業利益・経常利益は増加し、固定資産売却益の反動で純利益は減少した。通期の業績予想と配当予想は、5月8日公表値から据え置かれた。

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この資料の中身

決算短信補足資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,145百万円-2.7%
営業利益621百万円+1.6%
経常利益677百万円+3.0%
純利益448百万円-8.3%
販管費783百万円
当四半期3か月の実績
売上高
6,145百万円
売上総利益
1,405百万円
販売費及び一般管理費
783百万円
営業利益
621百万円
経常利益
677百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
448百万円
通期業績予想
売上高
25,102百万円
営業利益
2,326百万円
経常利益
2,397百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,614百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.5%
営業利益26.7%
経常利益28.3%
親会社株主に帰属する当期純利益27.8%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • コンサル売上
    増減額-47
  • 開発売上
    増減額-126
  • 運用売上
    増減額5
  • 商品販売売上
    増減額0
  • DX案件売上高
    増減額201
  • DX案件売上高比率
    増減額4.4
新しい施策
  • クラウドを中心としたDX化への対応力強化
  • クラウドネイティブ人財の育成
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • DX案件売上高2,863百万円
    前年同期比+7.6%
  • DX案件売上高比率46.6%
    前年同期比+4.4ポイント
年間配当
1株当たり年間配当額50円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高6,145百万円(前年比 -2.7%)
営業利益621百万円(前年比 +1.6%)
経常利益677百万円(前年比 +3.0%)
純利益448百万円(前年比 -8.3%)
販管費783百万円
当四半期3か月の実績売上高 6,145百万円 / 売上総利益 1,405百万円 / 販売費及び一般管理費 783百万円 / 営業利益 621百万円 / 経常利益 677百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 448百万円
通期業績予想売上高 25,102百万円 / 営業利益 2,326百万円 / 経常利益 2,397百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,614百万円
通期予想に対する進捗率売上高 24.5% / 営業利益 26.7% / 経常利益 28.3% / 親会社株主に帰属する当期純利益 27.8%
増減要因の内訳要因 コンサル売上 / 増減額 -47百万円、要因 開発売上 / 増減額 -126百万円、要因 運用売上 / 増減額 5百万円、要因 商品販売売上 / 増減額 0百万円、要因 DX案件売上高 / 増減額 201百万円、要因 DX案件売上高比率 / 増減額 4.4ポイント
主要KPIDX案件売上高 2,863百万円、DX案件売上高比率 46.6%
年間配当1株当たり年間配当額 50円 / 中間・期末の内訳 非開示
新しい施策クラウドを中心としたDX化への対応力強化、クラウドネイティブ人財の育成
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、前年同期にあった大型案件の反動で減少した。営業利益・経常利益は、前期にあった不採算案件の収束により増加した。純利益は、前年同期に固定資産売却による特別利益を計上していた反動で減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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