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決算説明資料9753アイエックス・ナレッジ情報通信・サービスその他

2026年3月期連結決算補足説明資料

2026年3月期は、売上高が前期比6.7%、営業利益が18.2%、親会社株主に帰属する当期純利益が29.3%増加し、増収増益となった。2027年3月期も売上高・営業利益・経常利益の増加を見込む一方、純利益は減少予想としている。

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18.2
営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高24,351百万円+6.7%
営業利益2,207百万円+18.2%
経常利益2,318百万円+18.9%
純利益1,714百万円+29.3%
販管費2,819百万円
売上総利益率
率20.6%
前年同期比の増減ポイント記載なし(前年19.9%、表示は「-」)
通期業績予想
対象決算期2027年3月期
売上高
25,102百万円
営業利益
2,326百万円
経常利益
2,397百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,614百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • コンサル売上増加+74百万円
  • 開発売上増加+1,014百万円
  • 運用売上増加+436百万円
  • 商品販売売上減少▲2百万円
  • DX案件売上増加+1,253百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
賃上げ促進税制は2027年3月期の業績予想に見込んでいない
新しい施策
  • クラウドを中心としたDX化への対応力強化
  • 引き合いの多いクラウドネイティブ人財の育成
  • 従来型の開発手法からアジャイル開発へのシフト
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • DX案件売上高10,438百万円
    前年同期比+1,253百万円
  • 売上高に占めるDX案件売上高比率42.9%
    前年同期比+2.7ポイント
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 通期
売上高24,351百万円(前年比 +6.7%)
営業利益2,207百万円(前年比 +18.2%)
経常利益2,318百万円(前年比 +18.9%)
純利益1,714百万円(前年比 +29.3%)
売上総利益率率 20.6% / 前年同期比の増減ポイント 記載なし(前年19.9%、表示は「-」)
販管費2,819百万円
通期業績予想対象決算期 2027年3月期 / 売上高 25,102百万円 / 営業利益 2,326百万円 / 経常利益 2,397百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,614百万円
増減要因の内訳要因 コンサル売上増加 / 金額 +74百万円、要因 開発売上増加 / 金額 +1,014百万円、要因 運用売上増加 / 金額 +436百万円、要因 商品販売売上減少 / 金額 ▲2百万円、要因 DX案件売上増加 / 金額 +1,253百万円
主要KPI指標名 DX案件売上高 / 値 10,438百万円 / 前年同期比 +1,253百万円、指標名 売上高に占めるDX案件売上高比率 / 値 42.9% / 前年同期比 +2.7ポイント
業績見通しの前提賃上げ促進税制は2027年3月期の業績予想に見込んでいない
新しい施策クラウドを中心としたDX化への対応力強化、引き合いの多いクラウドネイティブ人財の育成、従来型の開発手法からアジャイル開発へのシフト
この書類が述べていない項目(18件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

物流会社・通信事業者向けのコンサルティング、信託銀行・通信事業会社等向けのシステム開発、医療機関・セキュリティ事業会社向けの基盤・環境構築案件が拡大した。クラウド利用の増加によるクラウド構築案件や、アジャイル開発案件も拡大した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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