稼働率・エンジニア社員数・対価の重要指標管理
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2026前進有価証券報告書
「稼働率とエンジニア社員数の目標は以下の通りです。 ①稼働率(2026年度) メイテック:98.4%(前期差:▲0.1%)、メイテックフィルダーズ:97.1%(前期差:▲0.1%) ②エンジニア社員数(2029年3月末) メイテック:8,000人、メイテックフィルダーズ:5,500人」
稼働率とエンジニア社員数について、2026年度および2029年3月末を期限とする具体的な目標値を初めて明示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループ子会社の企業努力でコントロール可能な指標として、「稼働率」「エンジニア社員数」「対価」を重要な指標として管理し、稼働率の維持・向上を図るための「受注営業」、エンジニア社員数の増員のための「採用」、エンジニアのアウトプットの維持・向上を図るための「キャリアサポート」を強化していくことが重要だと考えています。」
稼働率・エンジニア社員数・対価を管理指標とし、受注営業・採用・キャリアサポートを対応施策とする整理を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の企業努力でコントロール可能な指標として、「稼働率」「エンジニア社員数」「対価」を重要な指標として管理し、稼働率の維持・向上を図るための「受注営業」、エンジニア社員数の増員のための「採用」、エンジニアのアウトプットの維持・向上を図るための「キャリアサポート」を強化していくことが重要だと考えています。」
稼働率・エンジニア社員数・対価を管理指標とし、受注営業・採用・キャリアサポートを対応施策とする整理を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の企業努力でコントロール可能な指標として、「稼働率」「エンジニア社員数」「対価」を重要な指標として管理し、稼働率の維持・向上を図るための「受注営業」、エンジニア社員数の増員のための「採用」、エンジニアのアウトプットの維持・向上を図るための「キャリアサポート」を強化していくことが重要だと考えています。」
稼働率・エンジニア社員数・対価を管理指標とし、受注営業・採用・キャリアサポートを対応施策とする整理を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の企業努力でコントロール可能な指標として、「稼働率」「エンジニア社員数」「対価」を重要な指標として管理し、稼働率の維持・向上を図るための「受注営業」、エンジニア社員数の増員のための「採用」、エンジニアのアウトプットの維持・向上を図るための「キャリアサポート」を強化していくことが重要だと考えています。」
稼働率・エンジニア社員数・対価を管理指標とし、受注営業・採用・キャリアサポートを対応施策とする整理を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の企業努力でコントロール可能な指標として、「稼働率」「エンジニア社員数」「対価」を重要な指標として管理し、稼働率の維持・向上を図るための「受注営業」、エンジニア社員数の増員のための「採用」、エンジニアのアウトプットの維持・向上を図るための「キャリアサポート」を強化していくことが重要だと考えています。」
稼働率・エンジニア社員数・対価を管理指標とし、受注営業・採用・キャリアサポートを対応施策とする整理を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の企業努力でコントロール可能な指標として、「稼働率」「エンジニア社員数」「対価」を重要な指標として管理し、稼働率の維持・向上を図るための「受注営業」、エンジニア社員数の増員のための「採用」、エンジニアのアウトプットの維持・向上を図るための「キャリアサポート」を強化していくことが重要だと考えています。」
受注営業、採用、キャリアサポートを、稼働率・社員数・対価という管理指標に結び付けて管理する考え方を初めて明確に整理している。