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丹青社(9743)・施策前進

監査室・監査等委員会・会計監査人の連携による監査実効性向上

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018再掲FY20202017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 12021
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三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「当社の内部監査は、代表取締役直轄の監査室が担当しており、現在4名により構成されております。」

    代表取締役直轄の監査室は、従来の3名から4名へ増員された。内部監査計画、改善計画、代表取締役・監査等委員会への同時報告も継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の内部監査は、代表取締役直轄の監査室が担当しており、現在3名により構成されております。監査室は期初に策定した内部監査計画に基づき、業務全般にわたる内部監査を実施し、監査結果は内部監査報告書で代表取締役及び監査等委員会に同時に報告しております。」

    代表取締役直轄の3名の監査室、監査等委員会および会計監査人の連携による監査体制が継続している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当社の内部監査は、代表取締役直轄の監査室が担当しており、現在3名により構成されております。監査室は期初に策定した内部監査計画に基づき、業務全般にわたる内部監査を実施し、監査結果は内部監査報告書で代表取締役及び監査等委員会に同時に報告しております。」

    代表取締役直轄の監査室が従来の2名から3名へ増員され、内部監査計画・改善計画を通じた実効性確保が記載されている。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社の内部監査は、代表取締役直轄の監査室が担当しており、現在2名により構成されております。監査室は期初に策定した内部監査計画に基づき、業務全般にわたる内部監査を実施し、監査結果は内部監査報告書で代表取締役及び監査等委員会に同時に報告しております。」

    代表取締役直轄の2名の監査室、監査等委員会、会計監査人が相互に情報交換・意見交換を行い、監査の実効性・効率性を高める仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「企画・エンジニアリングを含むデザイン力と提案力の向上」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1企画・エンジニアリングを含むデザイン力と提案力の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丹青社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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