読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
320000
千円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)2024-10-11
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
4日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-10-15
訂正箇所(元の書類のどこか)
「2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」2 取得に係る事項の内容(3)株式の取得価格の総額
訂正前
289,485 千円(上限)
訂正後
320,000 千円(上限)
訂正の理由
10月11日開催の当社取締役会において決議した「株式の取得価額の総額」は、株価の変動を考慮し、上限105千株、320,000千円としたが、その後、「2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」の添付資料10ページの(重要な後発事象)には、誤って実際の当日終値を反映した数字を上限の総額として記載してしまったため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2024年10月11日 |
| 訂正箇所 | 「2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」2 取得に係る事項の内容(3)株式の取得価格の総額 |
| 訂正内容 | 289,485 千円(上限) → 320,000 千円(上限) |
| 訂正の理由 | 10月11日開催の当社取締役会において決議した「株式の取得価額の総額」は、株価の変動を考慮し、上限105千株、320,000千円としたが、その後、「2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」の添付資料10ページの(重要な後発事象)には、誤って実際の当日終値を反映した数字を上限の総額として記載してしまったため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役会で決議した株式取得価額の総額の上限は、株価の変動を考慮して320,000千円としていたが、決算短信には実際の当日終値を反映した289,485千円を上限額として誤って記載したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。