Komori
白洋舎(9731)・事実中間増収・営業減益・経常減益・純利益大幅増

営業利益を中心とする増益

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間増収・営業減益・経常減益・純利益大幅増有価証券報告書

    「売上高は22,395百万円(前年同期比3.4%増)に留まり、物価高に伴う経費の増加等により、営業利益は742百万円(前年同期比20.2%減)、経常利益は804百万円(前年同期比19.9%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、固定資産売却益の計上等により1,456百万円(前年同期比91.1%増)となりました。」

    中間期は増収となった一方、物価高に伴う経費増加により営業利益・経常利益が減少した。固定資産売却益により親会社株主帰属中間純利益は前年同期比91.1%増となった。
  2. FY2025-H1中間増収・営業減益・純利益減有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における業績は、インバウンド需要の拡大等を背景とする法人得意先の堅調な稼働等により、売上高は21,649百万円(前年同期比1.5%増)となりましたが、営業利益は、人件費やレンタル品償却費の増加等により931百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益は1,004百万円(前年同期比7.6%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、投資有価証券売却益の減少等により761百万円(前年同期比19.2%減)となりました。」

    中間期は売上高が1.5%増加した一方、人件費・レンタル品償却費の増加により営業利益が6.1%減少し、経常利益・親会社株主帰属中間純利益も減少した。
  3. FY2024通期増収増益・営業利益大幅増有価証券報告書

    「当社グループの業績は、ホテル等法人得意先の堅調な稼働等を背景に、売上高は435億8千万円(前年比0.7%増)となり、中期経営計画に掲げる構造改革の進捗等により、営業利益は22億9千5百万円(前年比26.4%増)、経常利益は25億1百万円(前年比16.4%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、経常利益の増加に加え、投資有価証券売却益の計上等により、22億1千5百万円(前年比13.9%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回り、営業利益は前年比26.4%増となった。
  4. FY2024-H1中間増収増益・親会社株主帰属利益大幅増有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における業績は、レンタル事業における法人得意先の堅調な稼働等を背景に、売上高は213億2千6百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は9億9千1百万円(前年同期比21.4%増)、経常利益は、為替差益の計上等により、10億8千6百万円(前年同期比20.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、政策保有株式の売却益計上等により、9億4千2百万円(前年同期比84.0%増)となりました。」

    中間期は売上高・営業利益・経常利益が増加し、政策保有株式の売却益等により親会社株主帰属中間純利益も前年同期比84.0%増となった。
  5. FY2024-Q1第1四半期は減収損失縮小有価証券報告書

    「売上高は93億9千1百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業損失は2億9千万円(前年同四半期は営業損失2億7千4百万円)、経常損失は2億6千3百万円(前年同四半期は経常損失2億7千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失については、1億8千7百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億8千4百万円)となりました。」

    売上高は1.9%増加した一方、営業損失は拡大した。経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小した。
  6. FY2023通期増収増益継続有価証券報告書

    「当社グループの業績は、2023年5月に実施したクリーニング料金の改定による受注単価の上昇や、行動制限の緩和等に伴う法人得意先の稼働率回復等により、売上高は432億7千2百万円(前年比10.4%増)、営業利益は18億1千5百万円(前年比173.0%増)、経常利益は21億4千9百万円(前年比58.4%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益が増加し、特に営業利益は前年比173.0%増となった。親会社株主に帰属する当期純利益も19億45百万円、前年比15.2%増となった。
  7. FY2023-Q3第3四半期累計増収増益・純利益減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、本年5月に実施したクリーニング料金の改定による受注単価の上昇や、行動制限の緩和等に伴う法人得意先の稼働率回復等により、売上高は317億8千6百万円(前年同四半期比11.5%増)、営業利益は17億2千1百万円(前年同四半期比237.5%増)、経常利益は19億2千8百万円(前年同四半期比75.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期における不動産売却益に相当する特別利益の計上が当第3四半期連結累計期間においては無かったことから、12億7千3百万円(前年同四半期比16.9%減)となりました。」

    料金改定と法人需要回復により売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、前年の不動産売却益がなく親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  8. FY2023-Q2増収・営業利益転換・経常利益大幅増・純利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、本年5月に実施したクリーニング料金の改定による受注単価の上昇や、行動制限の緩和等に伴う法人得意先の稼働率回復等により、売上高は208億2千7百万円(前年同四半期比14.7%増)、営業利益は8億1千6百万円(前年同四半期は営業損失2億4千4百万円)、経常利益は8億9千8百万円(前年同四半期比3,224.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期における不動産売却益に相当する特別利益の計上が当第2四半期連結累計期間においては無かったことから、5億1千2百万円(前年同四半期比27.5%減)となりました。」

    料金改定と法人需要回復により増収となり、営業損益は損失から利益へ転換した。経常利益は大幅増となった一方、前年の不動産売却益がなく親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  9. FY2023-Q1増収・営業損失縮小・経常損失縮小・純損失転落有価証券報告書

    「当社グループの売上高は92億1千3百万円(前年同四半期比16.0%増)、営業損失は2億7千4百万円(前年同四半期は営業損失8億9千6百万円)、経常損失は2億7千3百万円(前年同四半期は経常損失7億6千万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、前年同四半期において不動産売却益を特別利益として計上したことから、2億8千4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億3千8百万円)となりました。」

    料金改定や法人需要回復等により増収となり、営業損失・経常損失は前年同期から縮小した。一方、前年の不動産売却益の反動により、親会社株主帰属損益は利益から損失へ転じている。
  10. FY2022通期増収・三段階黒字転換有価証券報告書

    「売上高は391億8千万円(前年は売上高351億3千1百万円)となり、光熱費上昇の影響は受けたものの、不採算店舗閉鎖等構造改革による効果もあり、営業利益は6億6千5百万円(前年は営業損失29億7百万円)、雇用調整助成金や為替差益の計上等により、経常利益は13億5千7百万円(前年は経常損失21億7千9百万円)、不動産売却による特別利益の計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益は16億8千8百万円(前年は親会社株主に帰属する当期純損失12億4千9百万円)と黒字に転換いたしました。」

    売上高が増加し、営業損益、経常損益、親会社株主帰属損益がいずれも損失から利益へ転換した。
  11. FY2022-Q3増収・営業利益転換・経常利益転換・純利益転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、4月1日からのクリーニング料金の改定に伴う増収効果が見られたことや、得意先ホテルの稼働率が回復したこと等により、売上高は285億1千3百万円(前年同四半期は売上高260億7千9百万円)、不採算店舗閉鎖等の構造改革による経費圧縮に努めたこと等により、営業利益は5億1千万円(前年同四半期は営業損失24億8千8百万円)、雇用調整助成金や為替差益の計上等により、経常利益は11億円(前年同四半期は経常損失20億9千万円)、不動産売却による特別利益の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億3千3百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失7億6千1百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損益は前年の大幅な損失から営業利益へ、経常損益・親会社株主帰属損益も利益へ転換している。
  12. FY2022-Q2増収・営業損失縮小・経常利益転換・純利益転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、4月1日からのクリーニング料金の改定に伴う増収効果が見られたことや、まん延防止等重点措置の解除以降において得意先ホテルの稼働率が回復したこと等により、売上高は181億5千3百万円(前年同四半期は売上高172億4百万円)と増加いたしましたが、光熱費の上昇もあり、営業費用をカバーするまでには至らず、営業損失2億4千4百万円(前年同四半期は営業損失18億3千1百万円)を計上いたしました。…経常利益は2千7百万円(前年同四半期は経常損失15億3千9百万円)、…親会社株主に帰属する四半期純利益は7億6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失は8千6百万円)と黒字に転換いたしました。」

    売上高が増加し、営業損失は縮小した。雇用調整助成金・為替差益等により経常利益へ、不動産売却益等により親会社株主帰属利益へ転換している。
  13. FY2022-Q1増収・営業損失縮小・経常損失縮小・純利益転換有価証券報告書

    「当社グループの売上高は79億4千3百万円(前年同四半期売上高76億3千4百万円)、営業損失は8億9千6百万円(前年同四半期営業損失18億4千万円)、経常損失は、7億6千万円(前年同四半期経常損失17億5千4百万円)となり、不動産売却による特別利益の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億3千8百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失12億3千2百万円)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失・経常損失は縮小した。特別利益等により、親会社株主に帰属する四半期純損益は損失から利益へ転換した。
  14. FY2021通期減収・営業損失縮小・経常損失縮小・純損失縮小有価証券報告書

    「当社グループの売上高は、外出自粛・在宅勤務等を背景とするクリーニング需要の低迷等による集品の減少や、レンタル事業における法人得意先の稼働減等により、351億3千1百万円(前年比10.3%減)となりました。営業損失は、不採算店舗の閉鎖等の構造改革を推進し、人件費等固定費の圧縮を図ったこと等から、29億7百万円(前年は営業損失47億4千2百万円)」

    売上高は前年比10.3%減となったが、固定費圧縮等により営業損失は47億42百万円から29億7百万円へ、経常損失・親会社株主帰属当期純損失も縮小した。
  15. FY2021-Q3減収・営業損失縮小・純損失縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、外出自粛・在宅勤務等を背景とするクリーニング需要の低迷等による集品の減少や、レンタル事業における法人得意先の稼働減等により、260億7千9百万円(前年同四半期比10.2%減)となりました。営業損失は、人件費等固定費圧縮に努めたものの、24億8千8百万円(前年同四半期は営業損失37億5千万円)、経常損失は20億9千万円(前年同四半期は経常損失36億3千9百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、第2四半期連結会計期間において固定資産(土地)の売却益を計上したこと等により、7億6千1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失39億6千7百万円)となりました。」

    コロナ禍による需要低迷で売上高は10.2%減少した一方、固定費圧縮や固定資産売却益等により営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  16. FY2021-Q2減収・営業損失縮小・純損失縮小有価証券報告書

    「当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は、外出自粛・在宅勤務等を背景とするクリーニング需要の低迷等による集品の減少や、得意先ホテルの稼働率低下等により、172億4百万円(前年同四半期比15.5%減)となりました。営業損失は、人件費等固定費圧縮に努めたものの、18億3千1百万円(前年同四半期は営業損失20億4千6百万円)、経常損失は、15億3千9百万円(前年同四半期は経常損失20億2千万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、固定資産(土地)の売却益を計上したこと等により、8千6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失24億1千万円)となりました。」

    売上高は15.5%減少した一方、固定費圧縮や土地売却益等により営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  17. FY2021-Q1減収・営業損失拡大有価証券報告書

    「当社グループの売上高は76億3千4百万円(前年同四半期比25.9%減)、営業損失は18億4千万円(前年同四半期は営業損失12億2千2百万円)、経常損失は、17億5千4百万円(前年同四半期は経常損失11億9千5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、12億3千2百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億8百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が25.9%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失がいずれも拡大している。
  18. FY2020通期大幅減収・営業損失有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大による業績への影響は甚大であり、外出自粛や在宅勤務等の普及に伴ってクリーニング需要が大きく減少したことや、リネンサプライ事業において得意先ホテルの稼働率が大幅に低下したこと等から、当社グループの売上高は391億4千6百万円(前年比22.1%減)、営業損失は47億4千2百万円(前年は営業利益2億9百万円)、経常損失は44億3千9百万円(前年は経常利益2億8千9百万円)となり」

    通期で売上高が22.1%減少し、営業利益・経常利益から大幅な損失へ転じた。
  19. FY2020-Q3大幅減収・営業損失拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、在宅勤務・テレワークの普及に伴ってワイシャツやスーツ等のクリーニング需要が減少したことや、リネンサプライ事業における得意先ホテルの稼働率が大幅に低下したこと等から、当社グループの売上高は290億3千6百万円(前年同四半期比22.2%減)、営業損失は37億5千万円(前年同四半期は営業利益6千3百万円)、経常損失は36億3千9百万円(前年同四半期は経常利益8千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39億6千7百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9千9百万円)となりました。」

    在宅勤務・テレワークによるクリーニング需要減少とホテル稼働率低下により、売上高が22.2%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が大幅に拡大した。
  20. FY2020-Q2大幅減収・損失拡大有価証券報告書

    「当社グループの売上高は203億6千2百万円(前年同四半期比16.8%減)、営業損失は20億4千6百万円(前年同四半期は営業損失1億6千7百万円)、経常損失は、20億2千万円(前年同四半期は経常損失1億5千4百万円)、繰延税金資産の取崩し等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は、24億1千万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億3千1百万円)となりました。」

    新型コロナウイルスの影響により、売上高が16.8%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から大幅に拡大した。
  21. FY2020-Q1減収・営業損失拡大・経常損失拡大・純損失拡大有価証券報告書

    「当社グループの売上高は102億9千5百万円(前年同四半期比2.5%減)、営業損失は12億2千2百万円(前年同四半期は営業損失10億7千8百万円)、経常損失は、11億9千5百万円(前年同四半期は経常損失10億6千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、9億8百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失は8億3千万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大に伴うホテル稼働率低下等により減収となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  22. FY2019-Q3減収・営業利益急減・経常利益急減・純損失有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、クリーニング事業における「未完成品」の算出方法変更による売上計上の期ズレのほか、衣替えの時期の到来の遅れによるクリーニング集品の減少、レンタル事業における連結子会社の収益悪化等の影響により、当社グループの売上高は373億4千5百万円(前年同四半期比1.8%減)、営業利益は6千3百万円(前年同四半期比93.5%減)、経常利益は8千7百万円(前年同四半期比91.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9千9百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億6千8百万円)となりました。」

    未完成品の算出方法変更、衣替えの遅れ、連結子会社の収益悪化等により、減収となり、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属利益は損失に転じた。
  23. FY2019-Q2減収・営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書

    「当社グループの売上高は244億6千9百万円(前年同四半期比4.8%減)、営業損失は1億6千7百万円(前年同四半期は営業利益11億円)、経常損失は1億5千4百万円(前年同四半期は経常利益10億9千6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億3千1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億6千5百万円)となりました。」

    第2四半期累計では減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも損失へ転じた。
  24. FY2019-Q1減収・営業損失拡大・経常損失拡大・純損失拡大有価証券報告書

    「当社グループの売上高は105億5千6百万円(前年同四半期比3.7%減)、営業損失は10億7千8百万円(前年同四半期は営業損失6億1千9百万円)、経常損失は、10億6千7百万円(前年同四半期は経常損失5億8千9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、8億3千万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失は4億4千4百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が3.7%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大した。
  25. FY2018増収・営業減益・経常減益・純利益大幅減有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は508億1千6百万円(前年比0.2%増)となりましたが、人件費や燃料費の上昇に加え、台風や地震等による影響もあり、営業利益は10億3千4百万円(前年比22.6%減)、経常利益は12億9百万円(前年比18.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産の減損損失等を計上したことから、2億9千9百万円(前年比71.5%減)となりました。」

    通期では売上高が微増にとどまり、営業利益・経常利益が減少し、減損損失等により親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少した。
  26. FY2018-Q3増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「当社グループの売上高は380億1千1百万円(前年同四半期比0.1%増)、人件費や生産設備増強に伴う減価償却費の増加等により、営業利益は9億6千5百万円(前年同四半期比27.8%減)、経常利益は、10億4千3百万円(前年同四半期比27.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億6千8百万円(前年同四半期比44.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となった一方、人件費や設備増強に伴う減価償却費等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。
  27. FY2018-Q2増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「当社グループの売上高は257億1千2百万円(前年同四半期比0.7%増)となりましたが、人件費や生産設備増強に伴う減価償却費の増加等により、営業利益は11億円(前年同四半期比17.7%減)、経常利益は10億9千6百万円(前年同四半期比22.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6千5百万円(前年同四半期比37.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、人件費や生産設備増強に伴う減価償却費の増加等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  28. FY2018-Q1増収・営業損失縮小・経常損失拡大・純損失拡大有価証券報告書

    「当社グループの売上高は109億6千3百万円(前年同四半期比3.2%増)、営業損失は6億1千9百万円(前年同四半期は営業損失6億7千7百万円)、経常損失は、5億8千9百万円(前年同四半期は経常損失5億8千1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、4億4千4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億9千6百万円)となりました。」

    第1四半期は増収となり営業損失は縮小したが、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より拡大した。
  29. FY2017増収・営業減益・経常増益・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当社グループの売上高は507億3千8百万円(前年比3.6%増)となりました。また、営業利益は、減価償却費の増加等により13億3千6百万円(前年比5.5%減)となりましたが、経常利益は、為替差益等により14億7千5百万円(前年比10.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億5千万円(前年比4.5%増)となりました。」

    通期では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加した一方、減価償却費の増加等により営業利益は減少した。
  30. FY2017-Q3累計増収増益・経常利益大幅増有価証券報告書

    「当社グループの売上高は379億7千万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は13億3千7百万円(前年同四半期比15.8%増)、経常利益は、為替差益の計上等により、14億2千9百万円(前年同四半期比37.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億3千1百万円(前年同四半期比9.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、経常利益は37.6%増となった。
  31. FY2017-Q2増収増益・経常利益大幅増有価証券報告書

    「当社グループの売上高は255億4千4百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益は13億3千7百万円(前年同四半期比12.0%増)、経常利益は、為替差益の計上等により、14億1千1百万円(前年同四半期比30.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億6千万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、特に経常利益は30.2%増となった。
  32. FY2017-Q1売上増・営業損失拡大・経常損失縮小有価証券報告書

    「当社グループの第1四半期業績は、衣料品のクリーニングを主軸とする事業の性質上、季節的要因から例年低位に推移する傾向にあり、当社グループの売上高は106億2千万円(前年同四半期比3.8%増)、営業損失は6億7千7百万円(前年同四半期は営業損失6億2千5百万円)、経常損失は、5億8千1百万円(前年同四半期は経常損失6億3千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、2億9千6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億9千8百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.8%増となったが、営業損失は拡大した。一方、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より縮小した。
  33. FY2016-Q3営業利益増・経常利益減有価証券報告書

    「当社グループの売上高は364億1千8百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は11億5千4百万円(前年同四半期比12.3%増)となりましたが、為替差損の発生等により、経常利益は10億3千8百万円(前年同四半期比3.5%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、為替差損等により経常利益は前年同期比で減少した。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は244億1千万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は11億9千3百万円(前年同四半期比21.2%増)、経常利益は10億8千4百万円(前年同四半期比4.9%増)となり」

    当第2四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加した。
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