ホテル、ニューグランド(9720)・施策再掲
東京証券取引所スタンダード市場への移行対応
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所スタンダード市場への移行・上場継続56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への移行後の上場市場が引き続き記載されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への移行後の上場市場が、株式の状況に引き続き記載されている。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「スタンダード市場(提出日現在)」
前事業年度に示されていたスタンダード市場への移行予定について、提出日現在の上場市場がスタンダード市場と記載され、移行後の状態が確認できる。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は本年4月の東京証券取引所の市場区分見直しにより、スタンダード市場に移行いたします。同市場ではより高度なガバナンス水準並びに持続的な成長と中長期的な企業価値の向上が求められるため、昨年新設のサステナビリティ推進室を中心にSDGsの目標達成に向けた取組みにより、持続的成長とさらなる企業価値向上を目指して」
2022年4月の市場区分見直しに伴うスタンダード市場への移行予定を示し、高度なガバナンス水準・持続的成長・中長期的企業価値向上への対応としてSDGsの取組みを位置付けている。