本館改修後の減価償却費増加
FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中7社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- 2026-10-08その他決算
「第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
減価償却費は前年同四半期累計期間の244,327千円から291,319千円へ増加した。 - FY2026-H1減価償却費の増加継続有価証券報告書
「減価償却費は、159,717千円から190,647千円へ増加した。」
減価償却費は前年同期の159,717千円から190,647千円へ増加し、増加傾向が続いている。 - 2026-07-10その他決算
「減価償却費190,647千円」
減価償却費の計上が続き、前年中間期の159,717千円から増加している。 - FY2025-H1減価償却費の増加継続有価証券報告書
「減価償却費 142,272 159,717」
減価償却費は前年同期の142,272千円から159,717千円へ増加した。 - FY2023減価償却費の増加有価証券報告書
「減価償却費 283,528 289,883」
減価償却費は前事業年度の283,528千円から289,883千円へ増加した。 - FY2023-Q3減価償却費が前年同期比で増加継続有価証券報告書
「減価償却費 212,569千円 220,537千円」
第3四半期累計期間の減価償却費は前年同期の212,569千円から220,537千円へ増加した。 - FY2023-Q2減価償却費増加継続有価証券報告書
「減価償却費 140,982 149,647」
減価償却費は前年同四半期累計期間の140,982千円から149,647千円へ増加した。 - FY2023-Q1減価償却費が前年同期比で増加有価証券報告書
「減価償却費 70,490千円 74,715千円」
減価償却費は前年同期の70,490千円から74,715千円へ増加した。 - FY2022減価償却費が前年同期比で減少有価証券報告書
「減価償却費 296,016 283,528」
減価償却費は前事業年度の296,016千円から283,528千円へ減少した。 - FY2022-Q3減価償却費の減少継続有価証券報告書
「減価償却費 224,017千円 212,569千円」
減価償却費は前年同四半期累計期間の224,017千円から212,569千円へ減少した。 - FY2022-Q2減価償却費の減少有価証券報告書
「減価償却費 149,438 140,982」
減価償却費は前年同四半期累計期間の149,438千円から140,982千円へ減少した。 - FY2022-Q1減価償却費の減少継続有価証券報告書
「減価償却費 74,946千円 70,490千円」
減価償却費は前年同期の74,946千円から70,490千円へ減少した。 - FY2021減価償却費が増加へ反転有価証券報告書
「減価償却費 287,772 296,016」
減価償却費は前事業年度の287,772千円から296,016千円へ増加した。 - FY2020減価償却費の減少継続有価証券報告書
「減価償却費 333,779 287,772」
減価償却費は前事業年度の333,779千円から287,772千円へ減少した。 - FY2020-Q3減価償却費の減少継続有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る減価償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
減価償却費は前年同四半期累計期間の251,372千円から当第3四半期累計期間の212,073千円へ減少した。 - FY2020-Q2減価償却費の減少有価証券報告書
「減価償却費 166,024 134,898」
減価償却費は前年同四半期累計期間の166,024千円から134,898千円へ減少した。 - FY2020-Q1減価償却費が前年同期比で減少有価証券報告書
「減価償却費 82,341千円 81,112千円」
減価償却費は前年同期の82,341千円から当第1四半期の81,112千円へ減少した。 - FY2019減価償却費が前年同期比で増加有価証券報告書
「減価償却費 310,325 333,779」
減価償却費は前事業年度の310,325千円から333,779千円へ増加し、タワー館改装資産の通年計上の影響が確認されている。 - FY2019-Q3減価償却費増加の継続有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
減価償却費は前年同四半期累計期間の224,840千円から251,372千円へ増加した。 - FY2019-Q2減価償却費が前年同期比で増加有価証券報告書
「減価償却費 143,607 166,024」
減価償却費は前年同四半期の143,607千円から166,024千円へ増加した。 - FY2019-Q1減価償却費が前年同期比で増加有価証券報告書
「第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る減価償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
減価償却費は前年同期の70,777千円から当第1四半期の82,341千円へ増加した。 - FY2018減価償却費の減少が通期で確認有価証券報告書
「減価償却費 488,826 310,325」
減価償却費は前事業年度の488,826千円から当事業年度の310,325千円へ減少した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「前期にホテル事業の有形固定資産を減損処理したことにより減価償却費が減少したため、2,641,695千円(前年同四半期比6.4%減)となりました。」
ホテル事業の有形固定資産の減損処理を受け、減価償却費の減少が販売費及び一般管理費の減少要因として引き続き示されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、前期にホテル事業の有形固定資産を減損処理したことにより減価償却費が減少したため、1,773,987千円(前年同四半期比5.2%減)となりました。」
ホテル事業の有形固定資産の減損処理を受け、減価償却費は143,607千円となり、前年度の246,325千円から減少している。 - FY2018-Q1減損処理により減価償却費が減少有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、前期にホテル事業の有形固定資産を減損処理したことにより減価償却費が減少したため、878,143千円(前年同四半期比4.4%減)となりました。」
前期の本館改修後に増加していた減価償却費について、ホテル事業の有形固定資産を減損処理した影響により当第1四半期は減少した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「減価償却費488,826千円」
本館改修後に増加した有形固定資産に対応する減価償却費の増加が通期でも確認されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、前期に行った本館耐震補強・リニューアル第二期工事により、有形固定資産が増加したことに伴い、減価償却費が増加したため、2,823,011千円(前年同四半期比7.2%増)となりました。」
本館耐震補強・リニューアル第二期工事後の有形固定資産増加が、第3四半期累計期間でも減価償却費および販売費及び一般管理費の増加要因として示されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、前期に行った本館耐震補強・リニューアル第二期工事により、有形固定資産が増加したことに伴い、減価償却費が増加したため、1,870,665千円(前年同四半期比3.4%増)となりました。」
本館耐震補強・リニューアル第二期工事後の有形固定資産増加が、当第2四半期累計期間でも減価償却費増加の要因として示されている。減価償却費は246,325千円となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「前期に行った本館耐震補強・リニューアル第二期工事により、有形固定資産が増加したことに伴い、減価償却費が増加したため、918,449千円(前年同四半期比6.2%増)となりました。」
前期に完了した本館耐震補強・リニューアル第二期工事による有形固定資産の増加が、当第1四半期の減価償却費および販売費及び一般管理費の増加要因として現れている。