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第1四半期2025年12月1日~2026年2月28日非連結(個別)日本基準売上高1,716百万円前年比 +5.3%進捗 26.4%
営業利益194百万円前年比 +14.9%進捗 121.2%
経常利益192百万円前年比 +19.3%進捗 154.8%
純利益(親会社株主帰属)233百万円前年比 +24.0%進捗 237.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益198.07円
期末の財政状態
総資産8,414百万円
うち純資産 3,946 百万円自己資本比率 46.9%前期末比 +4.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ホテル事業 1,703,242千円(前年比 +5.3%)、不動産賃貸事業 12,973千円(前年比 +4.8%)
セグメント別利益ホテル事業 184,947千円(前年比 +15.6%)、不動産賃貸事業 9,748千円(前年比 +2.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,498百万円(前年比 -0.5%)
営業利益160百万円(前年比 -47.3%)
経常利益124百万円(前年比 -54.2%)
純利益98百万円(前年比 -51.3%)
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
業績の増減要因
インバウンド需要が引き続き堅調に推移し、雇用・所得環境の改善が進み、緩やかな回復傾向が見られた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 350千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数1,181,448株
期末自己株式数799株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年12月1日~2026年2月28日 |
| 売上高 | 1,716百万円(前年比 +5.3%) |
| 営業利益 | 194百万円(前年比 +14.9%) |
| 経常利益 | 192百万円(前年比 +19.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 233百万円(前年比 +24.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 198.07円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46.9 / 前期末 42 |
| 総資産 | 8,414百万円 |
| 純資産 | 3,946百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,498百万円(前年比 -0.5%) / 営業利益 160百万円(前年比 -47.3%) / 経常利益 124百万円(前年比 -54.2%) / 純利益 98百万円(前年比 -51.3%) |
| 年間配当予想 | 25円 → 25円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | ホテル事業 1,703,242千円(前年比 +5.3%)、不動産賃貸事業 12,973千円(前年比 +4.8%) |
| セグメント別利益 | ホテル事業 184,947千円(前年比 +15.6%)、不動産賃貸事業 9,748千円(前年比 +2.3%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 350千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 1,181,448株 |
| 期末自己株式数 | 799株 |
| 業績の増減要因 | インバウンド需要が引き続き堅調に推移し、雇用・所得環境の改善が進み、緩やかな回復傾向が見られた。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インバウンド需要が引き続き堅調に推移し、雇用・所得環境の改善が進み、緩やかな回復傾向が見られたためです。一方、米国の通商政策や国内物価上昇に伴う個人消費の停滞等により、先行きは不透明としています。業績予想は当第1四半期累計期間において概ね計画通り推移しているため変更していません。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。