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乃村工藝社(9716)・施策再掲

㈱スクエアの全株式取得・連結子会社化

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20182016: 220162017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社TNPおよび株式会社スクエアは、同じく当社の連結子会社である株式会社ノムラプロダクツを吸収合併存続会社とする吸収合併により消滅した」

    スクエアはノムラプロダクツとの吸収合併により消滅し、ノムラアークスへ統合されたことが連結範囲の注記で確認されている。
  2. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年3月1日付で、㈱ノムラプロダクツと㈱TNPと㈱スクエアが、㈱ノムラプロダクツを存続会社とする合併を実施し、㈱ノムラアークスに商号変更(現 連結子会社)」

    全株式取得後も連結子会社であった㈱スクエアは、2022年3月1日付で㈱ノムラプロダクツ等との合併により㈱ノムラアークスへ統合された。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「㈱スクエア」

    ㈱スクエアは引き続き連結子会社として関係会社の状況に記載されているが、新たな取得・統合進展は示されていない。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「㈱スクエアの全株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    スクエアの全株式取得と連結子会社化を、沿革、関係会社、連結範囲の注記で確認している。取得自体は第1四半期に完了しており、新たな取得進展ではない。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、㈱スクエアの全株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    ㈱スクエアの全株式取得と連結子会社化を事業内容および注記事項で引き続き確認している。取得自体は第1四半期に完了しており、新たな取得進展ではない。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、㈱スクエアの全株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    ㈱スクエアの全株式取得と連結子会社化を、事業内容、キャッシュ・フロー、注記事項で引き続き確認している。取得自体は前四半期に完了しており、新たな取得進展ではない。
  7. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、㈱スクエアの全株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    当第1四半期連結会計期間中に全株式取得が完了し、連結範囲への組み入れが行われた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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