乃村工藝社(9716)・事実再掲
報告セグメントの単一セグメント化
FY2023-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社売却後の非連結化・単一セグメント化と再連結5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当社グループはディスプレイ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」
飲食・物販事業を含む単一セグメントによる開示を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」
ディスプレイ事業の単一セグメントによる開示を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」
単一セグメントとしての開示を第3四半期報告書でも継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」
単一セグメントとしての開示を当第2四半期報告書でも継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、従来「ディスプレイ事業」と「飲食・物販事業」に区分しておりましたが、当連結会計年度より、「ディスプレイ事業」のみに変更しております。」
国内子会社の統合を契機とした報告セグメントの単一化を通期の開示でも継続し、飲食・物販事業相当の実績はその他市場に含めて表示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、従来「ディスプレイ事業」と「飲食・物販事業」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「ディスプレイ事業」のみに変更しております。」
単一セグメントへの変更を第3四半期でも継続しており、飲食・物販事業相当の実績は「その他市場」に含めて表示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、従来「ディスプレイ事業」と「飲食・物販事業」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「ディスプレイ事業」のみに変更しております。」
第1四半期に変更された単一セグメント表示を第2四半期でも継続しており、飲食・物販事業相当の実績はその他市場に含めて表示されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、従来「ディスプレイ事業」と「飲食・物販事業」に区分しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「ディスプレイ事業」のみに変更しております。」
子会社合併を契機に、事業展開、経営資源の配分、経営管理体制等の実態を踏まえて報告セグメントを単一セグメントへ変更した。飲食・物販事業相当の実績はその他市場に含めて表示されている。